「敵は内にあり」:JOCに巣食った「反日工作員」ついに発見!

みなさん、こんにちは。

いやはや、スケート連盟はすでに世も末ですナ。

どうやら浅田真央選手がソチ・オリンピックの最初のSPで失敗した理由が分かりつつあるようですナ。

要するに、「敵は内にあり」であったのである。一言で言えば、「日本スケート連盟が腐りきっていた」のである。これである。
【これは酷い】浅田真央がソチSPで大失敗した真の理由が判明か!!!?これ本当なら大問題だぞ…
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105 : 氷上の名無しさん@実況厳禁[sage] 投稿日:2014/02/25(火) 10:07:21.92 ID:L4KMJ/h30
既出?
拾ってきた。
フラッシュの記事だって。

・浅田側は世界一設備の整った中京大のホームリンクでの調整を希望していた
・スケ連は時差とか移動とか「もう確保しちゃってるから」という理由でアルメニアをゴリ押し
・もめてるところにタラソワが「ロシアナショナルトレーニングセンター」使っていいよと申し出るが、スケ連が拒否
・真央イヤイヤアルメニア入り
・アルメニアのリンクは砂混じりでガタガタ、空調が悪くて寒い、エッジ研ぎ直しが必要
・スケ連幹部は十数名ソチ入り。頻繁に酒盛り。ハッキリ言って遊びに来てるのと同じ
・男子選手から内々に「連名の誰も信用できない」と相談を持ちかけられたライターもいた


と言うことらしい。
最悪やね。

そこで、どうしてこんなことになっちまったのか?と調べてみれば、なんのこたーない。惨敗したソルトレイク五輪の時と同じスタッフがいつの間にか密かに返り咲いていたらしい。これである。
日本スケート連盟について

日本スケート連盟がスケート部門の統括組織です。この組織は2006年に不正経理 や利益誘導疑惑が持ち上がり、会長以下8名の理事が辞任する事態となりました。 この事件によって、会長は橋本聖子氏(自民党参議院議員)となり、新しいスタート をきることとなりました。 この時にフィギュア委員長に就任したのは平松純子氏でしたが、彼女は2002年の ソルトレイク不正問題を契機として考案されたISUの新採点システムに関わっていました。キム・ヨナ選手が女子選手として初めて200点を越えた時も「新採点システムが審判員に浸透してきた結果が表れた。良いものはどんどん加点しようという流れになった」と述べています。 ここで言っている「良いもの」とは、審判員の研修ビデオに使われた(現役選手の演技映像を使用するのは極めて異例なことです)キム・ヨナ選手の演技であることは間違いないことのようです。

また、日本スケート連盟は2008年2月、解任して公的な活動を無期限自粛させていた元理事達の一部活動を容認することを決定し、同年9月には尼子健二氏(元フィギュア副委員長)と城田憲子氏(元フィギュア強化部長)をグランプリシリーズに、審判として派遣することを決め、尼子健二氏は10月のスケートカナダへ城田憲子氏は11月のロシア杯へ派遣されました。

翌年の、2009年1月には織田信成、村主章枝両選手が城田憲子氏の現場復帰を求める嘆願に対して、理事会側もこれを認める決定を行いました。 そして2009年の四大陸フィギュアスケート選手権に、城田憲子氏をアシスタントチームリーダーとして派遣しました。

城田憲子氏の復帰については、様々な憶測が飛び交い、織田選手と村主選手が復帰をを求めたのは、城田憲子氏がモロゾフコーチとの仲介を果たした交換条件ではないかという見方もありました。もちろん、連盟内外から批判の声も上がりましたが、日本オリンピック委員会(JOC)の幹部が容認したため、批判は鎮静化しました。

以前の会長、久永勝一郎氏が不正経理問題で失脚し、フィギュアスケートの勢力は急速に力を失いました。そして会長に就任したのはスピードスケート出身の橋本聖子氏だったのです。このことは、フィギュアスケート出身の役員には脅威でした。 スピードスケートとフィギュアスケートは、実は接点があまりありません。
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(この糞ジジイは、犯罪者のくせに偉い調子こいているようですナ。おそらく手口からして在日韓国人だろうヨ。)

スピードスケートの選手は北海道出身が多いのですが、フィギュアスケートは北海道ではあまり盛んではないのです。多くの方は不思議に思うかもしれませんが、北海道でもスケートの盛んな地域は釧路、帯広、苫小牧などで、実はウインタースポーツと言えばスキーを思い浮かべる人間が多いのです。また、スケートの盛んな地域でも室内リンクはアイスホッケーがメインに使用しており、フィギュアスケートの選手を目指すなら、東京や関西の方が指導者やリンクの環境に恵まれているのです。

バックボーンの違いが、その後の対立の原因の一つになるのはおかしな話ですが、予算配分は、競技の今後を決める重要なものですから、自分達の分野に1円でも多くのお金が欲しいと思うのは理解できることですし、様々なフィギュアの事業計画を立てて予算を多く配分されるように努力した、この点については非難されるべきではありません。問題はそれを私物化する仕組みをつくり、フィギュアスケートの振興という本来の目的がおざなりにされてしまったことです。   

多くの役員達は、この事件を契機に反省して本来の財団の趣旨を考えるべきでした。スピードスケートが優遇されるようになり、フィギュアは冷遇されて、自分達の立場も危うくなるのではないか、そう考えるのは間違いだったのですが、長年のぬるま湯体質に浸かっていた人間には保身しか思い浮かばなかったのかもしれません。
   
実際には、橋本聖子氏には自民党参議院議員という仕事があり、会長とは名ばかりで実際の運営を取り仕切っていたのは、元長野県岡谷市長の林泰明会長代行
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ウィンタースポーツの可能性を実感!!長野県冬季観光説明・商談会 –SNOW RESORT NAGANO– の開催
(所長補佐 林 泰明(島根県派遣))
財団法人自治体国際化協会北京事務所
中国北京市朝陽区建国門外大街甲26号長富宮弁公楼5階
電話:010-6513-8790 FAX:010-6513-8795
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(何なんだこの団体は?北京に地方自治体を名乗って職員を送り込んで、共産支那の工作員に仕立てようということらしナ。秘密保護法案に抵触しますナ。なんでそんな奴がJOCの委員になれるの?俺をJOC会長にしろや、このバカもんが!)
です。林泰明氏は元会長の久永勝一郎氏に対し、訴訟を起こすなどの毅然とした対応を行い疑惑の渦中にいた理事達は解任して、公的活動への無期限参加自粛を決めたのですが一連の事件で利益誘導が指摘された長野県の野辺山リンクは、他に適当な施設がないという理由で続けられ、更に2008年には活動を自粛させていた7人の元理事達の活動を容認することを決定したのです。

また、前述の不正経理事件の際、事件には無関係という理由で名誉会長の
荘英介氏
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日本スケート連盟名誉会長は、韓国人の荘英介(在日帰化日本人)

辞任しませんでした。この名誉会長である、荘英介氏は以前、会長を長く務めていた人物です。人脈を期待して残すことを決めたのでしょうか。だとすれば、どんな人脈なのでしょう。疑問が残ります。
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(この城田憲子というおばさんがソルトレイクやバンクーバーをおじゃんにしたのは記憶に久しい。それで首になったはずだった。それで俺も少しは安心していたのだが、スピードスケートしか知らない橋本聖子のクソババア(おっと失礼)がよりにもよって不正経理の犯罪で追放された連中を呼び戻したようだ。橋本聖子も同罪ですナ。どうして警察は捜査しないのか?)

前会長の久永勝一郎氏は、国際スケート連盟の副会長も務めるなど国際的な政治力も
も強く日本スケート連盟の天皇と言われていました。またその側近だった城田憲子氏
は女帝
と呼ばれ、大きな力を持っていたのです。彼等を苦々しく思っていた人間が、
不正経理を告発して問題が発覚したのかもしれません。それは誰だったのか?
ここで、連盟に城田憲子氏が復帰することになった時の状況を思いだして下さい。
批判の声を鎮静化させたのは、JOCの幹部でした。
なぜ、JOCは、城田憲子氏の復帰を容認したのでしょうか。

ここでJOCと日本スケート連盟との不可解な繋がりを考えましょう。 両者の繋がりを象徴しているのが、平松純子氏のJOC理事就任です。  2008年、フィギュア委員長の平松純子は、2007年世界選手権の運営に関して、連盟とコンサルティング会社の間に民事訴訟が発生したことを受けて辞任しましたが、現在も日本オリンピック委員会理事、日本オリンピアズ協会常務理事、神戸市教育委員などの要職を務めています。なぜ、トラブルの責任を取って辞任した人間が要職に就けるのか?一般の人間には理解不能なことが行われているのです。日本スケート連盟の問題は、未だに解決していないのかもしれません。

(以下省略)

というわけで、まさにこの人の主張通りの結果が起ったのである。

まあ、簡単にいえば、JOC(日本オリンピック協会)や日本スケート連盟は、左巻きの(在日韓国系の)偽日本人の巣食った腐りきった団体だということですナ。

橋本聖子、てめえ〜〜、責任取って切腹しろや!
(=前の不正関係者および今回のJOCとスケート連盟の委員関係者全部辞任せよっていうことだナ。)

とまあ、そういうレベルのお話だったようですナ。

まあ、それもこれもこうなるのはわかりきっていることである。

なぜなら、オリンピックの放映権はドル箱である。それを在日韓国「電通」が奪い、お仲間の「韓HK」こと犬HKとで折半する。電通はもろ裏社会の表のフロント企業だから、その利権をもらうために、お仲間を各連盟委員に入れるわけである。そういうのが、悪代官の久永勝一郎や、その「女」の城田憲子ということのようですナ。

ついでにその構造はもうネット界ではよく知られている。これ。
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”やらせの帝国”「電通」は廃業すべきですナ!:日本政府は電通を潰すべきだ!

これを見れば分かるように、森のおっさんは、裏社会に息子を通じて連携しているわけである。安倍さん大丈夫かいナ?こんなヤクザを東京五輪のトップに据えて?

やはりオリンピックの金メダリストを一番上に乗せ、金メダリストをJOCや日本スケート協会会長にして、「若返り」させないといけないようですナ。

私は、
日本冬季五輪協会長に荻原健司氏、
日本フィギュアスケート協会会長は伊藤みどりさんや荒川静香さん、
日本スピードスケート協会会長は清水宏保氏、
を推薦したいところですナ。

いずれにせよ、どうして在日韓国人や在日中国人がJOCやら日本スケート協会の会長になれるんでしょうかネ〜〜?

一度聞いてみたいところである。

いつも日本のメダル数が韓国や中国のちょうど下に来るのは、協会みずからそういう親韓、親中の工作員だらけだからということのようですナ。

いやはや、世も末ですナ。まあ、俺にはどうでもいいがナ。

おまけ:
日本スケート連盟 多くの反対を押し切り浅田真央を最悪のリンクで調整させいた

自己ベストをマークした舞いに、「これが自分がやろうと思っていたこと」と、演技終了直後に頬を濡らした浅田真央(23)。敗れてなお、多くのファンの記憶に残る伝説を作った。その陰で、ソチへの最終調整の場に関して、浅田側とスケート連盟は揉めに揉めていた。
「真央には、精神的にもっとも落ち着ける場所で最終調整をさせてあげたい」と、佐藤信夫コーチ(72)は、スケート連盟幹部に(練習拠点の)中京大リンクで調整したい思いを伝えたという。だが連盟は、ソチへ移動が数時間でできる隣国アルメニアのリンクを確保していた。
そこで、浅田側と連盟の“対立”の間に、第三案として浮上したのが、浅田の振付を担当するタラソワコーチ(67)の口添えで、ロシア代表のソトニコワ(17)、リプニツカヤ(15)らと一緒にモスクワの「ロシア・ナショナル・トレーニングセンター」で最終調整をおこなうという案だった。
しかし、この案にも連盟は首を縦に振らなかった。 結局、浅田は連盟に押し切られる形で、渋々アルメニアに向かった。
「この決断が最悪だった。アルメニアのリンクの氷には砂が混ざっているうえにガタガタ。急遽、刃を研ぎ直す必要に迫られた。しかも空調設備が悪く、非常に寒かった。浅田は最終調整どころか、調子を狂わせてソチ入りした」(スポーツ紙記者)

連盟による“妨害”はこれだけではない。現地の報道関係者を取材すればするほど、それは次から次へと噴出するのだ。

「連盟幹部たちは、我々に対しても高圧的。取材させてやっているんだという態度で、少しでも気に食わないことがあれば、『何を書いているんだ』と取材パスを取り上げられた記者も過去にいたほど」(民放関係者)
それは選手に対しても同様で、今回の男子代表選手にも勇気づける立場にあるはずなのに、心ない言葉を浴びせ、逆に追い込むようなことをしていたという。

浅田真央を“最悪のリンク”で調整させたスケート連盟の失態


(以下省略)

そういえば、どうして浅田選手がアルメニアで練習したのかまったく分からなかった。また、マスゴミもまったく取材しなかった。その理由が、浅田の調整ミスを誘うものだったということである。在日が一致団結したのである。

おまけ2:
過大な強化策のツケ 貧弱な事務局体制はスポーツ界の課題

 日本フェンシング協会の前事務局長が、虚偽の領収書でひねり出した金額は6000万円弱。第三者委員会が「詐欺」と断じた不正経理の背景に、フェンシング界の身の丈を超えた強化策を挙げる声は強い。

 2008年北京五輪で男子フルーレの太田雄貴(森永製菓)が銀メダル。協会は余勢を駆って、エペ、サーブルでも本場欧州からコーチを招き、押しなべて強化する勝負に出た。3~4億円の協会予算に対し、11、12年度に組まれた強化費は計約1億8千万円。厳しい財政事情の中でも「(メダルを取って)認知度を上げることに力を入れた」と山本正秀常務理事はいう。強化選手が東京都内で長期合宿に入った11年1月に、協会が不足額として上げた数字が約6千万円だった。ロンドン五輪の男子団体銀という見返りは得たが、失ったものも大きい。

 予算を預かる事務局には2、3人の職員しかおらず、経理は顧問税理士でもあった前事務局長1人に委ねていた。

 一方で、第三者委は補助金や助成金の事務手続きの複雑さにも触れ、「数名の事務局で処理しきれる業務量ではない」「2020年東京五輪に向け、このままでは多くの競技団体で事務局が機能不全に陥る」と指摘。同様の不正経理は他の競技団体にもあるといい、貧弱な事務局体制がもたらすガバナンス(組織統治)の低下とモラルハザードの蔓延を思わせる。日本のスポーツ界が抱える闇は、まだまだ深い。(森田景史)
やっぱりな。武田会長も辞任すべきですナ。



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  by kikidoblog | 2014-02-26 16:49 | 反日・在日の陰謀

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