「敵は内にあり」2:殺人犯「越前谷知子」を発見!ニューヨークにいたぞ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、故中川昭一さんの「朦朧会見」
e0171614_2020442.jpg

の時に毒を持ったという越前谷知子が、健在だった。
e0171614_20155376.jpg
e0171614_20252674.jpg

なんとこのメギツネさん、ニューヨークで余裕のよっちゃんでくだらん記事を書いていた。これである。
ビットコイン取引サイト停止で米当局、捜査着手

【ニューヨーク=越前谷知子】25日付の米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)によると、東京に拠点を置く仮想通貨ビットコインの取引所を運営する「マウントゴックス」が取引サイトを停止したことを受け、ニューヨークの米連邦地検が今月に入り、捜査に着手していたことが分かった。

 連邦地検は26日、取引サイトを停止したマウントゴックスの代表らに東京で接触しようとしたが、できなかったという。同紙は、75万ビットコイン(約4億ドル)が盗まれたとの観測もあると報じた。

(2014年2月26日19時52分 読売新聞)

まあ、ニューヨークに逃亡生活中。ほとぼりが覚めたら(日本人は忘れっぽいと思っているらしいから)、帰国しようと狙っているんでしょうナア。

まあ、生きては帰れないだろうヨ。帰ってくれば、刑務所行き。

売国読売は、どうしてこんな犯罪者に記事書かせられるんでしょうナア。年収2000万はもらっているんでしょうナ。羨ましい限りですナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog | 2014-02-26 20:21 | 反日・在日の陰謀

<< 「敵は内にあり」3:「内閣府と... 「敵は内にあり」:JOCに巣食... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE