ちょっと待った!朝鮮総連ビル売却:マルナカはもうイオン(在日朝鮮企業)の支配下だよ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、最近はめったにテレビニュースを見なくなったが、たまたま今ニュースを見たら、東京の朝鮮総連ビル
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の売却のニュースがあった。新聞ではこれ。
朝鮮総連本部ビル、再入札2番手に売却検討 東京地裁

 競売にかけられた在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の土地・建物(東京都千代田区)について、東京地裁は12日までに、昨年10月に実施された再入札で2番手となった入札者に売却する方向で検討を始めた。最高額で入札したモンゴル企業「アバール・リミテッド・ライアビリティ・カンパニー」への売却不許可が確定したため。

 地裁は今年1月、アバール社が提出した書類が公的機関発行のものでないため入札は無効とする決定をした。アバール社はこの判断に不服申し立て(執行抗告)をしたが、東京高裁が先月27日に棄却。アバール社は、これに対する不服申し立て(特別抗告)をしなかった。

 この競売をめぐっては、昨年3月の1回目の入札で鹿児島市の宗教法人最福寺への売却が決まったが、代金を納められず再入札となった。
(この朝鮮朝日のニュースでは、意識的に二番手企業名は伏せられている。)

二番目の売却額をつけた企業に売却というのだ。そこでどこの企業かと聞いていたところ、香川の企業ということになった。そこでさらに香川のどの企業かと聞いていると、なんと「マルナカ・ホールディングス」だという。

驚き、桃の木、サンショの木。

まあ、都内や関東の人は知らないだろうが、マルナカというのは、四国全般にあるスーパーである。
マルナカ (チェーンストア)
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関東ではイトーヨーカドーのようなものである。

ところが、長らくのミンス党のデフレ政策で経営不振に陥った。

そして、ついに最近の2011年、四国香川のマルナカが「イオン」に乗っ取られたのである。
株式会社マルナカは、香川県高松市円座町に本拠を置く日本の小売業者である。なお本項目では同社と同じ事業を展開している株式会社山陽マルナカ(さんようマルナカ)および、以前この2社を傘下に収めていた創業家による持株会社の株式会社マルナカホールディングス(旧商号:株式会社マルナカ開発)も合わせて解説する。
資本上においては「マルナカ」と「山陽マルナカ」は親子関係ではなく兄弟会社の関係で、現在はいずれもイオングループの企業となっている。一方で「マルナカホールディングス」そのものはイオン株を所持している法人株主のうちの一社である。
両社は元々地場のスーパーマーケットグループであったが、2011年11月25日にイオンが「マルナカ」を子会社化、「山陽マルナカ」を完全子会社化した。

イオンといえば、ミンス党の岡田克也の実家経営である。つまり、在日韓国企業である。

ちなみに、ここ阿南にはマルナカにコピー1枚5円のコピー機がある。私は家にもコピー機はないから、またセブンイレブンなどは10円コピーしかないから、いつもそこで論文や本をコピーするのである。特に本一冊をコピーするという場合には、ほぼ半日マルナカでコピーするというような時もある。

そんなマルナカがいつの間にかイオンのお葬式のお仲間にされてしまったのである。

知ってたかい?関東のおバカさん達よ。特に、東京地裁のでくのぼうさんヨ。

要するに、最高値で売却できなかったから、二番目の高値の企業に売却するということは、最初より安く朝鮮総連を買い取れるということである。

それも、在日韓国人の岡田の本家のイオンホールディングスがである。「マルナカホールディング」といったところで、すでに経営権はイオンに乗っ取られているのだから、金はイオンが出すわけだ。つまり、韓国人お得意の「成りすまし」あるいは「名義貸し」の企業版である。

つまり、わざわざ問題あるモンゴル企業を「第一の矢」を最高値で落札させようとする。もちろん、問題が出ればアウト。しかし同時に「第二の矢」として、関東の人間には知られていない四国の企業に名乗りを入れさせる。しかしすでに乗っ取り完了した企業である。そうすれば、二番目の安い値段で買い取れる。そして、隠れ経営者は在日韓国人だから、朝鮮総連に貸すことができる。当然、同じように、「第三の矢」や「第四の矢」が仕込まれているわけである。つまり全部入札は朝鮮総連と韓国民団の「や・ら・せ、やらせ」なのである。

要するに、なんとしても朝鮮総連ビルを手放したくないという意思表示と見ていいだろう。

その理由は何か?

そこが興味深いところである。

私の個人的見解では、それは「小型核爆弾」であろう。

陰謀暴露論者のフルフォード氏の話
「朝鮮総連本部の地下にあると噂されている携帯型核爆弾」とはこんなものか?

特殊核爆破資材 ( SADM )
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にあったが、「朝鮮総連には秘密の地下室があって、そこには小型核爆弾がある」というのである。なぜなら、近くに皇居があるから、「朝鮮人に不利な政治を行えば、いつでも皇居をふっとばすぞ」という脅しに使われてきたのだという。

ところが、この小型核爆弾は311を起こすために使われてしまい、もう日本政府に対する脅しには使えない。そういうことをフルフォードは暴露したのである。






だから、朝鮮総連が売りに出た。そうしてもまったく問題ない。

しかしながら、さまざまな不利な証拠や痕跡が地下室にはあるかも知れない。たとえば、放射能の残骸。こういうものを発見されたら大変である。あるいは、拷問設備。あるいは、殺人施設。

ベンジャミン・フルフォードの昔の話、これは一種の「都市伝説」化してしまったが、こういうことを隠したい。だから、執拗なまでに何とかして朝鮮系=在日韓国系企業に買ってもらいたい。

まあ、そういうことだろうヨ。

ということは、逆に言えば、朝鮮総連は「日本政府が所有すべきであって、絶対に売るべきではない」のである。この物件を執拗に売りたがるのは東京地検だが、昔から東京地検には在日韓国人シンパがいることが分かっている。そういう連中が必死で仕込んでいるのだろうということが想像できるわけですナ。

それにしても、在日韓国企業イオン(AEON)のやり方は汚いですナ。

私はどうしてイオンが四国のマルナカに手を出したのかあまり良くわからなかった。すでにイオンは高知を中心に蜘蛛の巣のようにネットワークを張り巡らせていたからである。

高知にはパチンコのマルハン(在日企業)がある。高知はマルハンのお陰で発展できない。そういうイオンがついに四国全土を狙い始めたのである。その目的の一つがマルナカの買収。これは、朝鮮総連を買い取るためのダミーだったということのようですナ。
(ところで、テレビに出てきたマルナカ・ホールディングスの顧問弁護士。どこかで見た顔だったナ。すぐには思い出せないがナ。まあ、俺の妄想かもしれないが。)

いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog | 2014-03-12 19:33 | 反日・在日の陰謀

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