台湾女子学生の叫び:「私は台湾人です、いまこの国の民主主義が危ないです」

みなさん、こんにちは。

台湾の国会議事堂に学生たちが籠城し、なんとか台湾の民主主義を守ろうと必死のようである。台湾を密かに国民の知らないうちに、中国の一部にしようとしたというのが、いまの台湾総統らしい。台湾の女学生の悲痛の叫びをメモしておこう。以下のものである。

私は、台湾人です、私は、この国の民主の歩みと共に成長しました


安倍政権は即刻台湾の国民を守るように支援すべきであろう。

中国支那の計画は明白である。まず台湾を乗っ取り、その次は尖閣。そして沖縄である。

沖縄県民は、いい加減に頭冷やしてもらいたいものである。もし親中になれば、どうなるかということを台湾がいままさに証明しているといえるだろう。明日の我が身である。

おまけ:
こいつはいったい何ものなんでしょうナア?どうして嘘ばかり報道するのかいナ?お前が言ったことが全部嘘だったことを今現実に台湾が証明中である。
台湾と中国


おまけ2:
真実の「228台湾大虐殺事件」と、捏造の「南京屠殺事件」に対応できない台湾人と日本人

台湾228事件
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台湾二二八事件
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おまけ3:
台湾と日本
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台湾は、支那の一部だと思っている方が多いかと思います。
それはおそらく、戦後、台湾が支那国民党によって占領統治され、日本がすくなくとも、中共政府と国交を開いた昭和47(1972)年まで、蒋介石率いる国民党が台湾を統治して「中華民国」を名乗っていた台湾をイメージし、かつ、現在の台湾の人たちが話す言葉が「中国語」であるからであろうと思います。

ところがそこには、大きな間違いがあります。

まず台湾には、大きく分けて9つの部族とひとつの政府組織がありますが、9つの部族に共通する言語は、かつては日本語でした。

そしてもともとは台湾に一般的な言語は、福建語でしたが、いまは公共放送などで北京語が話されるようになりました。

けれどこの二つの言語は、まったく別なものです。

そして台湾は、もともと支那の属省であったところではありません。
むしろ無主地であり、9つの、まったく言語も習俗も違う人たちが共存する島国だったのです。(以下省略)



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  by kikidoblog | 2014-03-28 17:59 | 支那・共産

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