ジョーク一発:小保方脳内STAP細胞vs理研STOP細胞!?どっちを先に調べるべきか?

e0171614_121483.gif


みなさん、こんにちは。


笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の痛〜〜いジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。

e0171614_11282166.gif

いやはや、「小保方細胞」はいったいどうなってしまうのか?できそこないの「おほほ細胞」の行方はいかに?

今日、在日認定疑惑のある小保方晴子の釈明会見、というより、理研への宣戦布告会見があるらしい。どうやら21世紀最大の科学疑獄事件になりそうな予感ですナ。

さて、今日たまたま理化学研究所のトップページをみたら何やら面白いので、それをメモしておこう。以下のものである。
理化学研究所
e0171614_8422365.png

まず左上のDNAの記事
「右巻き、左巻きらせん」電子雲の歪み配列の可視化に成功

左巻きといえば、反日左翼。反日左翼といえば、在日韓国人。すなわち、左巻きといえば、反日在日韓国人。こんな図式がすでに日本ではできあがった。したがって、反日、反理研の小保方は左翼、反日在日外国人に違いないとついつい感じてしまうのである。暗にそんなことを彷彿させるものを理研トップページに置いたのか?

なんとその右隣りの記事がこれ。
STAP現象の検証の実施について

あまりに組み合わせが悪い!?あるいは、組み合わせの妙か?「STAP細胞」の検証。というより、検証できない「STOP細胞」の検証である。今後1年以上かけて、さらに税金をつぎ込むという宣言文ですナ。いいゴミ分だ。おっといけね〜〜、いいご身分だ、だったナ。もしそれでも存在しなかったら、理研は税金を全部払い戻してくれるんでしょうナア?あるいは、自腹で検証するのか?はっきり答えなさい!

左下の記事はこれ。
慢性疲労症候群と脳内炎症の関連を解明
-脳内の神経炎症は慢性疲労の症状と相関する-

これは、脳の炎症と慢性疲労の研究のようである。これにSTAP細胞の記事が組み合わさると、まるで理研には、STAP細胞捏造問題で世界の恥となり疲労困憊となった小保方脳細胞を検証できますヨ、と言っているようで実に愉快で脳天気な記事である。

実際、バカ田大学が生産した偽博士のSTAP細胞を検証するより、おバカた脳細胞を検証する方が先だと俺は思うがナ。小保方の精神状態よりは脳細胞を調べるべきだろうナア。きっと「何かある」はずである。ひょっとしたら、小保方脳内にSTAP脳細胞が存在しているかもしれないゾヨ!

最後の右下の記事はこれ。
研究不正再発防止改革推進本部の設置について

独立行政法人理化学研究所は、理事長を本部長とする「研究不正再発防止改革推進本部」(以下、「改革推進本部」という。)を平成26年4月4日付けで設置しました。改革推進本部では、研究所における研究不正の防止及び高い規範の再生への取り組みについて、実施状況等の確認、必要な指示を行います。

また、外部有識者からなる「研究不正再発防止のための改革委員会」(以下、「改革委員会」という。)を設置することも合わせて決定しました。この第三者委員会による外部の視点での課題の抽出や改善策のとりまとめをもとに、改革推進本部において研究所が緊急に行うべき取り組みを策定することとしています。

改革委員会の委員や議事概要等については今後決定次第、公表いたします。

要するに、適当にお仲間から外部識者と称するものをピックアップし、馴れ合いで検証してもらいますというところですナ。

まあ、そういうわけで、この4つの記事を眺めると、なんとこういう感じになるから面白い。まあ、俺の妄想ジョークに過ぎないが。
理研に潜入した左巻き職員であるSTAP細胞関係者の脳内疲労度を研究し、研究不正を外部識者によって検証いたします。

いや〜〜、今回の理研のトップページは実に「巧妙な皮肉のスパイス」が効いてて実に面白い。

それにしても、左巻き小保方の脳内STAP細胞を本当に研究するほうが、STOP細胞を研究するより先だと俺はおもうがナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog | 2014-04-09 09:07 | ジョーク一発

<< とてつもない日本:すごいぞ!「... 【討論!】アメリカはいったいど... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE