「インドでの体験」:世界が「ザパニーズ」を見破る時代到来か!?

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みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これは非常に面白い。「インドでの体験」という話。偶然、見つけたものだが、ここにもメモしておこう。

「ザパニーズ」

とは、「海外で日本人になりすました韓国人」のことを揶揄する、ネット上の隠語である。そんな「ザパニーズ」がインドで起こした話らしい。以下のものである。
■インドでの体験■

外国人ビジネスマンが多く泊まる、インドのホテルのフロントで騒ぎがあった。
日本人のビジネスマンが
何事?
とその辺にいた白人客に聞いたところ
「ホテルの部屋が気に入らないと文句を言っている日本人がいる」
とのこと。
見れば、片言の英語で
「お前達は格下の人種だ、自分たちを特別扱いしろ!」
などと、傲慢不遜な態度で声高に主張する新婚らしきカップル。
困るフロント係。
外国人客からは
 「日本人はそんなこと言わない。お前らコリアンだろ!
と声が上がり、まわりの人間も
「そーだそーだ」
と、カップルを責める雰囲気に。
そこで件の 白人客 
「ここに日本人がいるぞ!」 
と叫び、注目を浴びる。
フロント係に助けを求められて日本語で話しかけてみると、カップルしどろもどろ
いつしか険悪な顔のインド人従業員に囲まれた新婚さん慌てて逃げる。

ホテルの外にも100人を超すインド人が集まっていて、カップルに罵声を浴びせ石まで投げられる有様。
ほうほうの体で逃げ出すザパニーズの姿に歓喜の声を上げるインド人従業員&宿泊客。
たまたま居合わせただけの日本人ビジネスマンを英雄のように持ち上げ、熱烈に感謝の言葉を述べては代わる代わる一緒に写真をとったりと、ホテル挙げての大騒ぎに。
その場にいなかった連れの日本人まで、同様にヒーロー扱いされたという。

なんでインド人のフロントマンが、そこまで日本人に対して感謝感激していたのか自分もよくわからないし、本人にもよく理解できなかったみたいなんだけど
「日本人はそんなこといわない」
と外国の人が分かってくれてたことが嬉しくて和んだ。
(今思えば、「日本昔ばなし」にもこんな類いのノリの昔話がたくさんあるが、ひょっとしていじわるばあさんやら意地悪ジイさん系の話も元をたどれば、同じ所に行き着いたのかもしれませんナ。「ザパニーズ」。昔は難破して適当に日本列島に住み着くことができたわけだからナア。)

この体験者は、
なんでインド人のフロントマンが、そこまで日本人に対して感謝感激していたのか自分もよくわからないし、本人にもよく理解できなかったみたい
というが、この答えは、もちろんこれ。
とてつもない日本

いまや日本人ならこの話は知らないでは済まされない話といえるだろう。

それほどまでに、日本の企業がなしたインドの地下鉄への貢献に、インド人のみなさんたちが心から感謝してくれているということである。

ありがたい話ですナ。

それにしても、もはや韓国人が日本人になりすます。そして「自分が悪いことを行った場合、全部日本人を名乗る」というのは、世界中に知れ渡ってしまったんですナ。

こういうことを日本では
身から出た錆(さび)
〔刀身そのものから生じて刀身を腐らせる錆の意〕
自分の犯した悪行のために自ら苦しむこと。自業自得。
という。韓国にはこういう表現が存在しない。そういうことからも、侍も日本刀も韓国には存在しなかったということがわかる。

ところで、韓国最大の
「反日高校」
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の修学旅行で起きた海難事故といい、いよいよ「韓の法則が韓国人そのものを急襲しつつある」ような感じの今日このごろですナ。

クリスチャンにはこんな言葉も存在する。有名な言葉である。
天は自らを助くものを助く。
Heaven(God) helps those who help themselves.

私は、この意味はもっと原点に忠実に
天は人を助くものを助く
と解釈したい。この日本語訳は通常のものとは異なる。

なぜなら、これが「one」の
Heaven(God) helps one who helps himself.
なら、この意味は、普通の意味の「天は自らを助くものを助く」でどんぴしゃりだろう。しかしながら、「those」は「複数形」である。それゆえ、天にとって「those」とは「我々」ないし「人々」を、つまり「我々人間たち」を意味するに違いない。「自ら」の意味も神からすれば、「人間自ら」という意味のはずであろう。

したがって、最初のよく知られたクリスチャンの「自助努力を礼賛する」言葉「天は自らを助くものを助く」は、「天が個々人一人ひとりが自分を助ける=天が自助努力をするものに味方する」という意味とすれば、それは明確なる誤訳だろうということになる。これでは非常に限定的な意味になってしまうからである。

そこで私はより適切に本来の英語表現に忠実な解釈としては、「天は人を助くものを助く」の方が自然だろうということになり、これこそ本来の意味であり、我々の常識的にもそうあって欲しいとだれもが考えることである。

というわけで、やはり天は悪いことをするものたちには容赦無いということのようですナ。RIP。


おまけ:
【ハングルで書かれた靖国の絵馬】「地震起きて死ね」「独島は韓国領」「お前ら海に沈め」「日本沈没」「日本征伐」
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韓国って統一教会っていうクリスチャン系の国じゃかったっけ???ああ、偽クリスチャンだな、こりゃ〜〜。



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  by kikidoblog | 2014-04-18 08:59 | アイラブとてつもない日本

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