江田五月は日本人ですか?韓国人ですか?それとも中国人!?

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これまた「痛〜〜い番組」があったらしい。今回はこれをメモしておこう。

百済という国は、同じ朝鮮半島の人間を裏切って唐と結託した新羅という国によって滅亡した。その百済と日本は友好関係があったために、当時滅亡の縁にある百済を日本が援助し助けた。(なぜかいまの戦後の日本とよく似ているんですナ。)

そういう援助を求めるために、百済が返したものが仏像であった。安っぽい仏像で多額の支援を受けたのである。いわば、仏教国だった百済が交換条件として差し出したものが百済の仏像である。

さらには、百済滅亡が決まるやいなや、百済の王様はそうやって援助していた豊かな日本に逃亡し、神道の日本の天皇家を追いやって、かつ当時の主力な天皇や氏族を仏教徒に帰依させて、日本を乗っ取ろうとした。それが「大化の改新」の真相であったという。そして首都を奈良に構えた。そして、自分たちの正当性を残すために「古事記」、「日本書紀」が生まれたのである。

方や「三国志」は、そのちょっと前の朝鮮半島人の「大韓国」の力によって自国復活を遂げたことを隠蔽すべく陳寿が書いた創作であった。いまでいうウリナラファンタジーやアルアルファンタジーの元祖であった。それが後に統一を果たした唐にとって好都合だったために、「唐の太宗の時代に正史と認定された」というに過ぎない偽書であるというのが、実は真実なのである。

その時、陳寿は実際には、朝鮮人しか見たことがなかったにもかかわらず、倭国があるかのように、当時の朝鮮をモチーフにして、倭国のイメージを捏造したのであった。

1200年前のそんな時代にその百済から献上された百済の仏像を、今度は、「もともと百済にあったものを倭人が盗んでいった。だから、仮に盗人が盗んだからといって、日本へ返す必要はない」とおっしゃる朝鮮人たち。

いやはや、何をか言わんや、である。以下のものである。
江田五月「日韓関係が心配」と韓国に仏像返還を求める議論を全力阻止

この事件を田原総一朗は知らなかった。ひえ〜〜、こいつはボケとんかいナ?

ところで、東大はこんな韓国人を留学生にして「韓国工作員に育て上げている」。あるいは「韓国人留学生が反日工作員になるためのお手伝いをしている」のである。

私が

東大廃止論

をだいぶ前から主張している意味が明白だろう。もう20年以上前から私はそう主張してきたのである。

東京大学=百害あって一利なし

と。


さて、韓国人や朝鮮人や支那人がどうしてそういう民族なのかを如実に物語る分析があった。例のねずさんの分析である。これである。
三別抄が元寇を遅らせたというデタラメ
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驚いたことに、最近では元寇について、「朝鮮半島で武臣政権による三別抄の乱がフビライ・ハーンの日本遠征を遅らせた」などというデタラメが、結構流布しているのだそうです。

以下の文は、たいへんおもしろいので、是非、ご一読賜われればと思います。

(中略)

ちなみに、大陸や朝鮮半島の歴史というのは、日本とはまったく異なります。
血筋や血統に関係なく、何処の馬の骨かわからなくても、漢字を使えば漢人です。
同様にモンゴル風の服を着て、モンゴル風の食生活(肉食)になれば、モンゴル人です。
ですから最近、日本に来て日本語を話せば、それは日本人だという馬鹿な連中がいますが、そういう連中というのは、血筋という概念のない大陸や朝鮮族の人たちだということになります。

日本は縄文、弥生の昔から、歴史が連続している国です。
ということは、血筋も連続しています。
ですから戸籍や血筋を重んじます。

ところが大陸や朝鮮半島では、とにかく強い者に従っていれば生き延びれます。
ですから血筋や血統などに一切関わりなく、そのときの権力者に従って、ご都合主義的に何々人になることが、生きる知恵です。
それが彼らの歴史であり、伝統であり、文化なのです。

ちなみに高麗が元の属国となったとき、高麗人、つまり朝鮮族は、モンゴル風の肉食文化を受け入れ、いまの朝鮮料理の焼き肉料理の原型が生まれ、使う言葉もモンゴル風、名前もモンゴル風に改名しています。
まさに創氏改名を、自分たちから率先して行っています。
文字もモンゴル文字を使うようになりました。

ところがその元が滅びて、支那に明朝ができると、今度は名前を支那人風に変え、漢字を使うようになりました。
そして日本が強くなると、日本の庇護下にはいることを積極的に望むようになり、日本語を使い、日本人の名前を名乗るようになりました。

その日本が、半島から引き揚げると、とたんに日本の悪口をいい、日本が教えたハングル文字と朝鮮語を使うようになりました。
彼らには、歴史伝統文化に、連続性もなければ持続性もないのです。
あるのは、いまだけ。いま、他人より少しでも上位に立つことさえ出来れば、そのためには「何でもあり」というのが、彼らにとっての古来変わらぬ生きる知恵であるということです。

ですから、日本人が彼らとつき合うということは、歴史ある、連続性、持続性のある日本文化そのものが穢されるもとになるのです。


韓国人とは「国交断絶」!
韓国に味方する大学は「廃止処分」!
韓国人旅行者や韓国人労働者は「海に沈める」!(まあ、これはジョークだが、我々がやらなくても自国でやるから問題なさそうだ)

さもなくば、日本人が殺されるだろうナア。

ちなみに、韓国人と祖先において親戚の支那人は、毛沢東の時代、少年少女兵の
紅衛兵
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というものがあったらしいが、なんとこの少年兵たちは、「普通の学校の教師を殺して生徒の見ている前で食った」というのである。
民主・文化大革命の恐怖
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(ヨシフ・スターリンならぬ、有田ヨシフノータリンがやろうとしているのがこれ。)
文革廣西武宣縣紅衛兵吃人肉事件

まあ、こんなわけだから、支那にも韓国にも同じ名字がちらほらする。金、李、林、鄭、張、こんなもの。こういう人たちは、同じような先祖から出発しているからだということになる。それゆえ、気質もまったく似ているのである。

日本では、昔から「西側」には「黄泉の国」(=死者の国)があると考えていたらしいが、それは韓国のことだったのかもしれないですナ。およそ同じ人間として付き合うのは不可能に見える。「能書きだけ垂れて」やっていることは「酒池肉林」。困った人種である。同じ東洋人風の顔をし、日本人になりすます芸を持っているから一層たちが悪い。

まあ、いずれにせよ、ゾンビや韓ベーダーに食われないように注意しよう。

備えあれば憂いなし。



おまけ:
征服されて民族が入れ替わったのは朝鮮半島




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  by kikidoblog | 2014-06-03 13:56 | 反日・在日の陰謀

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