日本のマスゴミの「報道しない自由」:セクハラというよりは老婆心では?

みなさん、こんにちは。

いやはや、日本に電通・博報堂(韓国の手先)があるかぎり、日本の新聞テレビは「報道しない自由」によって、都合のいい反日ニュースだけを流し続けることだろう。

それが、朝鮮人というものである。

さて、そんな朝鮮メディアによって「報道されなかったニュース」を幾つかメモしておこう。

(あ)集団的自衛権に賛成する日本人

簡単にいえば、日本人は集団的自衛権に賛成、在日韓国人=左翼は集団的自衛権に反対。そういう単純なことである。

在日は、自分が本国から「肉になる」と差別されていることも知らず、あえて本国を利することをする。つねに左巻き=へそ曲がりなのが、朝鮮人である。普通のクロマニオンではないのだからしょうがない。

一説では、古代インドにいた「ガンダーラ人」というのは非常に劣悪だったという。マスゴミが「ガンダーラ」をいいように描いたからいい場所だと思っていると実際には真逆だったらしい。きっとこの「ガンダーラ人」が支那朝鮮に侵入し、その先祖になったのだろう。そういう仮説が成り立つ。

(い)上西小百合衆院議員(31)の不都合な真実
今日のマスゴミ新聞では、こっちばかり報道された。
国会セクハラやじも自民 大西議員、電話で謝罪

【写真説明】 上西小百合衆院議員、大西英男衆院議員
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 4月の衆院総務委員会で日本維新の会の上西小百合衆院議員(31)=比例近畿=がセクハラやじを受けた問題で、自民党の大西英男衆院議員(67)=東京16区=が4日、発言を認め、上西氏に「申し訳なかった」と電話で謝罪した。
 大西氏は同日夕、自身のホームページ(HP)に「親しみから不用意な発言をし、上西議員に迷惑をかけたことを反省している」との談話を掲載、記者会見は開かなかった。
 自民所属だった東京都議=会派離脱=に続き、国会でも自民議員のセクハラやじが発覚、国内外の批判が再び高まるのは必至だ
徳島新聞のような地方紙は、記事の使い回し、垂れ流し。これは違法行為だな。

さて、この 上西小百合衆院議員には、「黒い噂」があった。それがこれ。
上西小百合 元キャンギャル衆議院議員の経歴は、公職選挙法違反による維新の会除名はある?

日本維新の会所属の衆議院議員で「浪速のエリカ様」の愛称を持つ上西小百合さん。

先の総選挙で、当時の藤村官房長官との大阪第7区からの出馬した橋下ベイビーズです。

選挙区では落選しましたが、大阪の勢いある維新の会の比例復活当選です。

ちょっと演説がまだまだ幼いっすよね。

年齢は29歳、出身は大阪府羽曳野市。
小学校から高校まで神戸を大阪教育大学附属天王寺、そして神戸女学院大学文学部卒業するといういわゆる関西のお嬢様。

ちなみに神戸女学院大学はNHK 有働アナをはじめ、日テレ笛吹アナ、元朝日の赤江アナなどアナウンサーを多く排出していますよね。

上西さんは、学生時代は、キャンギャルなどもしていたようです。

元OL、政治経験ゼロを逆手に取ったアピールを続け、選挙はがんばりました。

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初の国会に登院したときは、「有権者のみなさまのご期待に添えるよう、最初は小さな一歩かもしれないが、私が歩いた後は小さな花が咲いていくように、一生懸命がんばりたい」というコメント。

でも、運動員が現金買収をして公職選挙法違反により逮捕されました。。。
選挙違反を関知していなかったという、管理が行き届いていなかったということで、幹事長からは厳重注意処分。
実際はなにもペナルティない感じですが・・・。

今後は国民のためによい政治をしてほしいです。

おまけ:
上西小百合 他3名 運動員が公選法違反で逮捕!これぞ維新クオリティ

この度の総選挙で見事、比例復活当選しちゃいました。おめでとうございます。
※発言のソースは週刊文春。

しかし、当選の喜びも束の間・・・
上西さん陣営の運動員が公職選挙法違反を犯してしまいました。
連座制によって議員辞職ですナ。まあ、橋下の「枕営業要員」のようですナ。

それにしても、

早く結婚して子供産んだほうがいいよ

って、これは至極当然の疑問。だれが考えてもセクハラではないのではなかろうか?

私も若い女性を見れば、いつもそう言っているヨナ。

これはセクハラではなく、一種の「お・ね・が・い」である。

さもなくば、この少子高齢化の日本で、子孫が絶えてしまう。

まあ、在日朝鮮人に子供を産めとは言わないが、日本人ならぜひ子供を産んでくださいヨ。

まあ、セクハラというよりは、老婆心ですナ。

(う)いま東大の河岡教授が熱い!
以前からここでも「この人は狂っているヨ」と何度かメモしたが、
オーマイゴッド、河岡教授と松あきこさん!:我々は本末転倒時代に生きている!
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いまや私と同じように考える科学者が全世界に広がったというニュース。これである。
日本人科学者に世界中から非難殺到! 強毒型インフルエンザウイルス作製「この研究は狂ってる」

現在、ある日本人ウイルス学者の手がける研究が、世界の科学界を二分する議論を巻き起こしているという。今月、英紙「インデペンデント」など複数の海外メディアが報じたところによると、そのウイルス学者とは、米ウィスコンシン大学マディソン校の河岡義裕教授(58)だ。河岡教授は『情熱大陸』(TBS系)に出演したり雑誌の表紙を飾るなど、以前から日本でも注目されてきた存在だが、一体彼のどのような研究が物議を醸しているというのだろう。

河岡教授が取り組んでいる研究とは、2009年から2010年にかけて世界中で大流行し、米疾病予防管理センターの統計によると28万人以上の死者を出したとも伝えられる、H1N1型インフルエンザ(豚インフルエンザ)ウイルスを意図的に改変するというものだ。作製されたインフルエンザウイルスは、ヒトの免疫系を逃れ、かつワクチンも効かない強毒性のウイルスになるという。河岡教授は「逆遺伝学」的なアプローチでこれに取り組み、インフルエンザウイルスが流行の過程でどのような変化を見せるか明らかにすることで、今後のワクチン改良につなげようとしているのだ。

しかしこのような研究に対し、周囲から疑問の声が上がった。万が一、作製された危険なインフルエンザウイルスが実験室から流出したとなれば、人間は対応する術を持たず、世界規模での惨事につながることが懸念されるためだ。

今年のはじめに河岡教授が行ったプレゼンテーションを聞いた他の科学者たちは、あまりのリスクの高さに恐怖を覚えたという。「この研究は明らかに狂っています。何もかもが非常に危険だ」と語る英オックスフォード大学のロバート・メイ教授や、米ハーバード大学のマーク・リプシッチ教授、仏パスツール研究所のサイモン・ウェインホブソン教授など、現在までに世界中の高名な科学者たちが次々と反対を表明した。

また今回の騒ぎを受け、研究に一度はゴーサインを出したウィスコンシン州の生物安全委員会からも、実験で作製するウイルスを毒性の弱いものへと変更するよう求める声が上がり始めたようだ。

東大のエース生物学者は、毎日毎日「人間がどうして死ぬのか」知りたがっている。そのために、「強毒性の世界記録保持者」になったというのである。これがアウトブレークすれば、もはやギネスブックを読む生物はいなくなる。

やったな河岡、あとは、朝鮮人特有マーカーつければ、選別的殺戮兵器の完成ですナ。
俺がわざわざ殺ヒトモドキウィルスになってこの地球に生まれ変わる必要はなくなるにちがいない。

もっともこの御仁は万能殺人ウィルスの方を好むらしいから、我々日本人も絶滅するかもしれないですナ。



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  by kikidoblog | 2014-07-04 20:37 | マスゴミ

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