「あの世飛行士・プロジェクト」:インセプションの上を行く「あの世神風特攻隊」

【閲覧注意】 以下には非常に危険な発想が含まれます。良い子のみなさんや心の弱い方は見ないでね。あっち向いてホイしてくださいヨ。決して真似をしないようにお願いします。

スパイ大作戦~焼土作戦・冒頭


例によってこの情報を基に君や君の友人が死んだり何かが起こったとしても当局は一切関知しないからそのつもりで。



みなさん、こんにちは。

ワールドカップブラジル大会もいよいよベストフォー。次は準決勝である。だいたいどんなスポーツでも準々決勝あたりがもっとも面白いのである。今回のブラジル大会もそうだった。コスタリカ(=「黄金海岸」という意味)がここまで頑張るとは思わなかった。アギーレ監督より、このコスタリカの監督の方が、弱〜い日本には向いている気がするが。

さて、今日は試合合間の休養日。ちょっと違った話題をメモしておこう。これは、ここ最近私がしばしば考える「一種の妄想」である。

最近、次の本を頂いて読んだのだが、それが実に面白い。木内さんと保江邦夫博士の対談である。
あの世飛行士
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ご存知のように、アマチュア天文家の彗星隕石発見者の木内鶴彦さんは「死亡体験者」として有名である。すでにさまざまな本の中に、「臨死体験者」、「死亡体験者」として記述されている。この本によれば、20代の若かりし頃と、10年おきくらいで計3回死亡し、「生き返った」というのである。

その死んでいる間に、岡潔博士のいうところの「高天原」を見てきたのである。つまり、天国を見て、そこを見るだけではなく、探検してきたのである。

3回めに死んだ時には、もう熟練者になっていた。だから、最初から自分の問題を持って行って、それを実際に未来や過去に行って目撃してきたのである。

「生命はどうして誕生したか?」、
「地球はどうやって生まれたか?」、
「地球の未来はどうなるか?」

などなど、こんな問題を携えて、実際に天国を行ったり来たりしたのである。サイズも自由自在。見たいと思ったところへ一瞬にしていける。

これを保江博士は

「あの世飛行士」

と命名。

さて、ここからが私の妄想。

かつて「インセプション」というハリウッドNWOSFがあった。これである。
映画『インセプション』予告編
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これでは、こういうストーリーが展開された。
まず薬を使って眠り、その間に他人の見る夢の世界に入り込む。そして、その夢を工作員が自由自在に作り変える。そうやって夢見るその人物を洗脳する。
この目的のために、工作員(=スパイ)が育成される。
人の夢の中に入るにもそれなりの才能と訓連が必要だ
という。そして、これは立派な軍事技術なのである。

だとしたら?

この「インセプション」という映画の

「夢に入る」



「天国に入る」 あるいは、「死後の世界に入る」

と変えたらどうなるか?

これが私の最近考える問題である。

インセプションでは薬を使って夢に入った。が、今度は、死後の世界に入るのである。一旦死ななければならない。そして生き返る。木内さんのように、死んで生き返るという才能やら訓連が必要になる。

その種の気のある人、つまり、その種の才能のある人を集め、その人達に一旦死んでもらう。心停止なら5分以内に生き返る。さもなくば、本当に脳死してしまう。

まあ、自衛隊員などの軍人や、もう寿命幾ばくもない死亡宣告された人、病気の人や私のように、「俺は死んでも構わない」という猛者を集めるのだ。

そして、ドクターが付き添う中で、一旦本当に死ぬ。

さあ、心停止剤を打って俺は死んだ。静まり返った5分間。周りは生還に備える。

俺はプルーフオブヘブンのアレキサンダー博士のように、奇妙で恐ろしいトンネルの世界に入る。
徐々に、そこから目的地の時空へ旅をする。

「生命はどうやって生まれたか?
なるほど。そうだったのか?

次は、惑星二ビルは存在するのか?
なるほどいまあそこにいたか。

次は、英王室はレプティリアンなのか?
一瞬にして英王室の秘密の部屋に入る。
やっぱりな。

次は、311の原爆を設置した連中は誰か?
なるほど、やはりあいつらか?」

ピッピッピッピッピ−。5分経過。
除細動器が付けられ、俺を蘇生させる作業に入る。
みんな離れろ!ドッドーーン。

「俺は、突然、マリア様と白い鳩の集団に取り囲まれる。」

だが、天国が気に入ってしまった俺は、帰りたくない。だから粘る。

ピッピッピッピッピッピーーーーーーーーーーーーーー。

だめだ。もう一回。充電しろ。チャージ完了。皆離れろ。スイッチオン。

ドッドーーン。

ピッピッピッピピッピッピッピ。。。

井口博士が生き返ったぞ。

俺はいまどこ?君は誰?

あ〜〜そうか。俺は天国に行ってたのか?

さあ、記憶再生だ。すぐにメモし始める。脳波をレコードしろ。

とまあ、そういう具合の組織が作れるだろう。

もちろん、SFやテレビ番組ならすぐにもできそうである。中園ミホや電通や犬エッチKや業界の連中は勝手に盗むなよ。パクリご法度である。

おそらく、米軍も欧州軍も特アの軍隊も関心を持つだろう。

天国へ行って、過去にさかのぼり、ちょっと歴史を変えてくる。
ジョージ・ブッシュのご先祖をインセプションして帰る。すると、911はなくなる。
中国へ行って、習近平を八百屋にして帰る。すると、共産支那は野菜の王国になっている。
韓国へ行って、朝鮮半島を海に沈めてくる。すると、そこは朝鮮東海湾と変わっている。

米軍の秘密組織のエリア51では、グレイエイリアンと共同でルッキング・グラステクノロジーが開発されて、未来も過去も「水晶球の中に未来や過去が見える」というようにして見ることができるという。

ならば、日本は、

「あの世飛行士・プロジェクト」。別名、「あの世神風特攻隊・プロジェクト」

によって、死後の世界を「どこでもドア」として利用する。

どうでしょうナア?

こんなアイデアは?

だれか俺と一緒に死んでみる?

今度はブラジルW杯ではなく、死後の世界に行ってくるっていうのはどうか?

これは俺の妄想だから、決して本気にして真似をしないようにしてくださいヨ。



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  by kikidoblog | 2014-07-07 10:31 | 保江邦夫博士

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