シャープに法則発動の悲劇!?:いやはや「韓の法則」がまたしても炸裂!

もし生まれ変われるのであれば、朝鮮人や韓国人を根絶やしする殺ヒトモドキウィルスとしてこの地球に戻ってきたい。−−井口和基博士


みなさん、こんにちは。

いやはや、理研にも、いまや馬鹿田大学こと早稲田大にも「韓の法則」が発動中。そして、1980年代液晶ビューカムであれほどヒットしたシャープ。そのシャープにも「韓の法則」が発動された。(韓の法則でブログ内検索)

しばらく前にこんなものをメモしておいた。
「韓の法則」発動の数々!?:韓国人に関わると良いことは何もない!?
その中にこんなものがある。
「法則発動」とは「韓の法則」のことだった!:「除鮮」あるのみか!?
ジョーク:この地球に韓国があるかぎり「法則発動」!?地球消滅もありかも??

これはいまも続く。

サムソン(韓国)と組んだノキア→ノキア崩壊
ノキアとサムスン、携帯電話関連特許のライセンス契約延長に合意
マイクロソフトのノキア事業買収案、欧州当局が無条件承認へ=関係筋

在日韓国人と組んだ在日ネオコン→在日ネオコン崩壊

韓国と組んだ偽ユダヤ金融→偽ユダヤ金融崩壊(リーマン・ショック)

韓国と組んだデトロイト→デトロイト破綻、廃墟

韓国と組んだグレンデール市→グレンデール市破綻、韓国売春婦像立つ

韓国+北朝鮮と組む中国共産党→中国共産党消滅路線まっしぐら

電通(在日韓国)と組んだNHK→犬HK、崩壊まっしぐら。

まさに東原亜希のデスブログ以上のネガティブパワー。デス国家。

ということは?

韓国のある地球→地球消滅へ

この地球に韓国があるかぎり、地球に未来はない!

地球消滅まであと少し。この地上に韓国があるかぎり!

ということにようですナ。

どうやらこの系列にシャープも加わった。
サムスンと提携したシャープ→143億円の赤字転落

つまり、シャープが
シャープ、サムスンに90型液晶供給へ 提携を拡大
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 シャープは今春にも、韓国・サムスン電子に70型以上の大型液晶パネルの供給を始める。供給するパネルには、自社製テレビだけに使っていた世界最大級の90型(横2メートル、縦1・2メートル)も含まれる。90型はシャープにとって「虎の子」とも言える製品だが、サムスンとの提携関係を拡大し、パネル販売を増やして工場の稼働率を上げる方が得策だと判断した。
のような業務提携をサムスンと行ったばかりに、こういう結末となった。
シャープ、純損益で百数十億円の赤字に 4~6月期

 シャープの2014年4~6月期決算は、純損益が百数十億円の赤字になることが分かった。4~6月期の赤字は4年連続。本業のもうけを示す営業利益は50億円弱を確保したが、欧州での太陽電池事業で143億円の特別損失を計上するため。追加の資産売却も予定しており、9月中間期と通期の業績予想は黒字で据え置く。前年4~6月期は営業利益が30億円、純損益が179億円の赤字だった。
要するに、シャープは
目先の損得にこだわり、一生の大損をこいた
というやつである。韓国サムスンとの提携という目先の得にこだわって、サムスンの裏の真の目的に気づかず、大損をこいたのである。

サムスンにかぎらず、特アの支那朝鮮人というものは、協力する振りをして乗っ取りを企んでいるわけである。だから、業務提携という餌で釣って、本当は業績を悪化させて弱らせたところで、一気に乗っ取る。

犬を捕まえて食おうという民族である。餌で犬をおびき寄せ、その犬がしっぽを振って油断して餌を食べている内に、右手に隠し持った棍棒で犬の頭を叩き割る。あるいは、その餌に眠り薬を入れて眠らせる。そうやってその犬を生け捕りする。

これが韓国人の特性である。

欧米企業との業務提携というように、法の下の平等、ギブアンドテイク、50−50、ウィンウィンという発想は、特アの民族には存在しない。

どうもシャープのお偉方はそういうこの世の常識を知らなかったらしい。おこちゃまですナ。そのおかげで、シャープは瀕死の重傷を負ったのである。ソニーと同じ過ちを犯したのである。

まあ、そういうわけで
サムソン(韓国)と組んだノキア→ノキア崩壊
ノキアとサムスン、携帯電話関連特許のライセンス契約延長に合意
マイクロソフトのノキア事業買収案、欧州当局が無条件承認へ=関係筋
在日韓国人と組んだ在日ネオコン→在日ネオコン崩壊
韓国と組んだ偽ユダヤ金融→偽ユダヤ金融崩壊(リーマン・ショック)
韓国と組んだデトロイト→デトロイト破綻、廃墟
韓国と組んだグレンデール市→グレンデール市破綻、韓国売春婦像立つ
韓国+北朝鮮と組む中国共産党→中国共産党消滅路線まっしぐら
電通(在日韓国)と組んだNHK→犬HK、崩壊まっしぐら。
サムソン(韓国)と組んだシャープ→シャープ崩壊←いまここ
という新たなる歴史が作られたわけである。

しかしながら、そのシャープへの天の味方が現れた。アップルである。
中国メディアの騰訊科技は15日、「アップルはシャープに対し、サムスンと一定の距離を置くよう説得している」と伝えた。

「サムスンと距離を置くように」 米アップル、シャープを説得=中国メディア

はたして韓流のマインドコントロールにかかっている今のシャープのお偉方たちに、このアップルの忠告が通じるかどうか?

もしそれが功を奏せば、シャープの復活はなる。がしかし、そうでなければ、シャープは倒産。韓国企業に身売りしなければならなくなるだろう。

基本的に、かつての西暦600年代の「白村江の戦い」の時代と同様である。朝鮮人は「助けてくれ、協力してくれ」といって、実は「こっちの財産を狙っている」のである。百済王の豊昇は、大和朝廷に助けを求めたが、危うく日本軍は全滅の危機、日本に疎開してきた百済王と部下たちは、残された天皇家と閨閥を結んであっという間に天皇家を乗っ取ったのであった。

いやはや、まさに「パンドラの壺」民族である。



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  by kikidoblog | 2014-07-19 08:57 | 韓国・ウリナラ・法則

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