謎のエボラ研究者が安倍さんに「予算ください!」:安倍さん出血大サービスして!

【閲覧注意】以下には結構怖くて気持ち悪い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

いやはや、風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにいろいろのことが起こりすぎてどこから手を付けていいのかわからない。もはやETの手では足りないくらいである。

そこで、いま問題になっていることのエッセンスだけをメモしておこう。

まずアフリカのエボラ出血熱ウィルスの話から。

(あ)「エボラ」焼肉のたれの出血大サービス
日本には、「エバラ焼き肉のたれ」というものがあるが、どうも「エボラ」と聞くと、エバラ焼肉のたれを思い出してしまう。
ジ・エンド・イズ・ニア?2:終わりの始まり、エボラの時代が始まった!?

アフリカでは、エボラ出血熱が炸裂。このエボラウィルス拡散を防ぐことができるかどうか。これが問題となっている。

どうやらこのエボラウィルスには二種類あるらしい。
謎のエボラ研究者が解き明かす新型エボラの実態
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(謎のエボラ研究者が解説)

このエボラは2種類あるんです。1-5月までは、故郷のザイール株です。計算外なのが、GW明けに発生したギニア株なんです。この二つは同時多発であり別物だったんです。

ザイール株が進化した訳ではありません;
ザイール株は10日の期間ですが、ギニア株は倍の20日の潜伏期間なんです。この二つがミックスすると、人間は畑として強いウイルスを戦わせ、進化させてしまう可能性があるんです。アメリカが持って行ったのはギニア株だと思われます、まぁ問題のほうがギニア株なのでいいのですが・・・

で、大事なのがココからですが、私らが共同研究している点で一番の注意点は空気感染がないウイルスに対しての公衆衛生上の残留物の取り方なんです、つまり自然環境中に流出した患者の汗(指紋)は学術的には無体性という考えです。

解りやすく言うと、患者が乗ったバス これは感染系の経路と見なすんです、エイズもそうですが、環境中の残留物は無体性(可能性)である。という認識なんです、、、。

もっと解りやすく言うと、クランケがバスで吊革を触ったとします、次の客が触り、次の次の客がさわり・・・伝染します(吊革のウイルスは2-3日は無くなりません)一類感染症のエボラは上記の二次感染が大半なんです。

とくにエボラやコンゴ出血熱などはアルコールレベルでの滅菌など無意味で、焼却しないと無理です。学会では新興感染症といって、完璧な措置は日本では学術討議でしか語られていません。しかも予期できなかったのは、毛穴レベルでも感染しているのでは?という点です。二次感染が問題なのです。

私のカンですが、アメリカが持って行ったのは、ギニア株です、耐性体を作れますのでギニア株には有効なワクチンは可能でしょう。しかし、ザイール株には不耐性体です。もしロシアが、この2種もしくは、ザイール株を入手すれば人類はなんとか免れると思います。

今回の国連の7月の報道は、多分この2種が同時多発したものを隠していると思われます。私の見解はここまです、でわ

(エボラの検査キットって、ザイール株でもギニア株でも反応するのか?陰性の患者が発症するっていうことは、なんか相応の理由があると思うんだが)

いい質問です、今日コレを討議したのですが、先日の香港人は陰性→エボラ?(どっちの株は関係ない)ではなくて、検査自体が難しいのです。我々はウイルス検出率は25%程度と思っています。

なぜなら公開されている情報から確定診断が非常に難しい病気であるし、インターフェロンや遺伝子検査をして、も3-4日かかります。更に、少しでも疑いがあれば隔離し経過措置をとらなければなりません。そもそも、学会で公表されているエボラの情報自体が難易度が高く、アフリカの文明圏では不可能でしょう。香港(日本も)ですら、脆弱度は高いとみています。
アメリカとロシアにしか頼むしかないですね。

アメリカは三重構造のクリーンルーム施設ですね、日本には存在しません、これでお察しください

私が言ったのはクリーンルームが3重構造の施設です。(レベル5-4-3での防壁)
これだと、仮に研究員がウイルスキャリアになったとしても、外側のレベル3ルームで隔離できるんです。日本ではまだソコまでの施設がないと言っているんですよ!

自然型ですから、アメリカさんやロシアさんに我々も、年内完成を期待するしかないんです
安倍さん予算ください。

(日本はまぁ無理として、欧州もやっぱり期待出来ないの?ドイツ人医師の方が亡くなったのと以前マールブルグでやらかしてピリピリしてるとは聞いたけど)

いい質問です
バイオセキュリティが一番高いのはアメリカです
レベル4がアメリカは6つあり、バイオテロ対策どころか人口型の開発の可能性もあります。次にドイツが3つあり、カナダ・フランス・イギリス・イタリアが2つ、ロシアと中国は1つです。因みにアフリカ大陸では南アフリカ共和国が1つありますがレベル3と思われます、日本はレベル3が1つだけです、ですからエボラ対応できる施設はないです。

お値段は、一基100億?数百億円なので、すぐにはできませんし、公務経験10年未満の人間は立ち入りできません。(事実上学士者のみ)今からでも、ご考査ください
国会議員の方・・・


タンパク質と同化するエボラは消毒系は厳しいかもです
汗や垢はタンパク質なんで3-4日は精子と同じで存続します
一類感染症(エンベロープ膜あり)だと80℃の熱湯で10分間で破壊できます、アルコール消毒でも20分間浸水で死滅可能ですね、じつは石鹸水だと1分以内に膜を破壊できるんです。ですから、エボラはアルコールを吹きかけるよか、石鹸水を吹きかけたほうが早いんです。特に市販の洗濯石鹸はタンパクを壊す効果は凄いのでいいかと思われます

エボラの大半はミトコンドリアの中に入り留まります。この段階でシャーレに入ったようなもので、増殖を迎えます。増殖した子エボラは血液中に入り単体で移動します。皮膚までたどり着いたモノは孫の代でしょう、

私の予測ですが、7-10日周期での増殖なら約2-3世代でのサイクルです。一回での増殖は1-10万かとおもいます。
つまり10万の3乗という天文学的な爆発的と考えています。

私の予測ですが、ザイール株とギニア株の宿主はコウモリだと思います。特にコウモリは50年近く生きる種もあるので、このエリアの頻度が高いのです。しかし、サル、ネズミなどの複合っとしてその宿主たる耐性生物が生存している可能性もあります。日本の場合ネズミ(7年)が多いので、今からネズミを駆除しておくといいかもです。

アフリカの大都市に到達したそうなので、わかったことを少しお伝えします
一番怖いのはゲロです、次に怖いのはウンコです、マジメな話です。私が伝えたいのは下水における繁殖能力が存在しているという観念です。コレが膜ウィルスの一番の脅威でした。東京の下水道局は2007年から処理能力が追い付かず、東京湾に垂れ流しを1-3%しています。その結果、遊泳禁止になりました。つまり河川の汚染が今回の感染増大を促したのです。

転載元:猛威を振るうエボラ出血熱に詳しい?ネット民が現れエボラについて解説、注目を集める。


というわけで、まずはSTAP細胞を停止して、その予算で「エバラ焼肉のたれ」じゃなかった「エボラ出血ウィルス」の研究に回したほうがいい。しかし国内でやるにはあまりにリスクが高いから、米ロにお任せするしかかないのだろう。

まあ、いずれにせよ、こういうウィルスを研究してきたのは、米軍イルミナティーのバイオ兵器研究所である。ケムトレイルもそうだったし、さまざまな人体実験は、ドクターモローの島のような辺鄙な場所で行われている。

一説では、アデン湾の海底の地下深部に米軍とエイリアン(グレイ)の共同研究所があり、そういうもののなかで、いかに人類を殺すかの研究をしているという話である。

そしてワクチン接種という触れ込みで、WHOや国境なき医師団やユニセフや赤十字などの一見善玉組織の中に侵入した悪玉組織の工作員が、アフリカ人に注射する。そうやってアフリカの黒人の人口削減を狙っているという話である。

事実、ハイチ地震の時には米軍が侵入したらすぐに突如どこからともなくコレラが流行りだして多くの人達が犠牲になった。

というわけで、この手の強毒性ウィルスというものは、東大医科学研究所の河岡博士の強毒性インフルエンザウィルス研究もそうだが、人ー鳥ー豚のインフルエンザウィルスの遺伝子を直列に連結してできているわけだから、マンメイドウィルスなのである。自然界ではこういうふうに単純明快にきれいに配列することはないのである。

エボラの場合も同様だろう。おそらくマンメイドウィルスのはずである。なぜなら、すぐに対応策としてまるで待ってましたとばかりにアメリカの研究者が、ワクチンやら特効薬やらを出したからである。

ご存知のように、ワクチンはそのターゲットにするウィルスの遺伝子型が分かって始めて対処できるわけである。それが一瞬のようにして作られたというには、すでにその情報がそこにあったと言っているようなものである。

したがって、一番ありそうなストーリーは、すでに強毒化したウィルスを作っている研究所がどこかにあり、そこからそのウィルス株を得た研究所がアメリカ国内に存在した。そこですでにワクチンやら特効薬研究を行っていた。一方、バイオ兵器として強毒ウィルスを作った研究所は、それとなくアフリカでリークした。

とまあ、こんなところではなかろうか?

さて、問題は、いくらワクチン製造といっても、今度はネズミの体内で抗体作製というわけだ。したがって、ネズミが持っているさまざまなウィルス、DNA、RNA、マイコプラズマ、細菌などに感染するという可能性が高い。だから、エボラには打ち勝ったが、あとで癌になるというリスクが常に存在する。

1の悪貨を駆逐するために10の悪貨を仕込まれる。

こんな治療法のご時世のようですナ。すぐに死ぬよりはゆっくり死ぬほうがましだろ。そういう発想である。

いやはや、ジ・エンド・イズ・ニアですナ。世も末である。

日本に上陸してこないことだけを祈るのみ。なんか韓国や中国に行きそうな予感である。
俺がウィルスに生まれ変わる必要はなさそうだ。


おまけ:
さあ待ったなし。韓国との「国交断絶」、「入国禁止」処置しかないナ!
エボラ発生国に滞在した韓国人に下痢症状…政府は把握できておらず
中央日報日本語版 2014年08月08日08時28分

エボラ出血熱が発生しているリベリアに約1カ月滞在し、1日に韓国に帰国した韓国人A氏が下痢の症状を訴えたが政府は全く把握できておらず検疫の穴が露呈した。韓国政府は電話などの追跡管理をしていなかった。下痢の症状は完治している。 l
うわあ、エボラ患者のトンスルなんぞ作ったら、もはや絶滅でしょうナア。くわばら、くわばら。



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  by kikidoblog | 2014-08-08 20:32 | バイオコンスピラシー

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