自虐史観計画の崩壊!?:あ〜〜、長崎は今日も雨だった!本当は小倉のはずだった。



みなさん、こんにちは。

今日は長崎に原爆が炸裂した日である。ご冥福を祈って、黙祷を捧げます。

さて、戦後、広島長崎の原爆
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の衝撃を利用して、ダグラス・マッカーサーが行ったものが「自虐史観計画」であった。通称「ウォーギルドプログラム」である。つまり、日本人が「戦争はこりごり。戦争は嫌だ。二度と戦争しません」と心底信じるように仕向けるためのプログラムであった。いまでいうところの「ショック・ドクトリンの手法」ですナ。

(あ)その一つが「日本国憲法」。すなわち、戦後の新憲法。いわゆる「平和憲法」という名の偽憲法である。
(い)もう一つは、戦後の闇市時代に急場しのぎで日本人支配を任された在日朝鮮人である。

(あ)について。
これは、シロタという米軍の22歳の女性兵士が約1週間で「作文」した、実に軽い憲法である。いまなら小学生にも書ける程度のものである。
ベン=アミー・シロニー教授 「日本の強さの秘密を探るー日本とユダヤの深い関係」ロングバージョン53分

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この新憲法については、戦争経験した岡潔博士が1960年代に執拗に新憲法に反対していたということである。
岡潔「人間の建設」にみる憲法前文の解釈:憲法は人を甘く見ているヨ!

人間の建設 (新潮文庫)
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この本の小林秀雄との世紀の対談でこういっている。
岡:それは理論の根本でしょうね。実際一人の人というのは不思議なものです。それがわからなければ個人主義もわからないわけです。そういう事実を個人の尊厳と言っているのですね。利己的な行為が尊厳であるかのように新憲法の前文では読めますが、だれが書いたのですかな。書いた連中には個人の存在の深さはわからない。個人の存在の底までわかり、従ってその全体像がわかってはじめて、その人の残した一言一句も本当にわかるわけですね。いまの知識階級のごく少数の人だけでもわかってくれたらよいと思います。個人主義をごく甘くみてしまっているんです。そういう個人というものがわからなければ、もののあわれというものも恐らくわからないでしょうし、もののあわれがわからなければ平和と言ったってむなしい言葉にすぎないでしょう。−−−人間の生き方
その後、私が調べた範囲でもまさしく岡潔の言っていたとおりである。憲法前文の精神性の深さと広さと優しさにおいて、当時も今も軽い米人の偽ユダヤ人シロタが書いた新憲法とくらべても、旧憲法の明治憲法の方が、「臣民」という言葉に表されたように、古史古伝の時代から通じる天皇(=スメラミコト)と日本人との関係を明記したものである。

それと比べると、シロタ憲法は、米国や米人への報復を恐れ、何が何でも報復を阻止しようという米人白人特有の恐怖感から来る悪意に満ち満ちているものである。だから、
日本人の人権などどうでもいい。
日本人が太平洋戦争以前に行った世界貢献などどうでもいい。
日本人は徹底的に武力放棄させる。
こういう目的だけが表に出たものである。

だから、私は今の時代にあったもっと現実主義的な新憲法を制定すべきだと主張しているのだ。
自民党がいうように、「米軍マッカーサーに強制されたものだからダメ」と言っているわけではない。簡単に言えば、思想が日本民族潰しに満ち満ちた邪悪なものだからだ。ユダヤ人が作ったものでは良いものは何もないからである。

(い)在日支配について
これは、すでに誰でも知っていることにすぎない。これは、「マイノリティーによる支配」というもので、古代アッシリアの時代から西洋白人種の間で伝統的に利用されてきた手法である。

戦後の闇市時代の混沌の時代、米軍がその場しのぎで、当時済州島からどさくさに紛れて日本に不法移民してきた、創価学会のソン・テチャクや電通の成田章、土建業の児玉誉士夫などに代表される在日韓国朝鮮人とその組織の問題である。

米軍は、手っ取り早く日本を支配するために、戦争に行かず、精神的にも肉体的にも戦争トラウマのなかった朝鮮人を登用したのである。それに乗じて、在日朝鮮人韓国人が「朝鮮進駐軍」を作った。

これは名ばかりのものであった。

そのちょっと前まで日本人として日本人といっしょに日本の学校で教育を受けて、日本軍で日本人兵士となった韓国人が、自分の立場を事大するために、そして常に「強いものに巻かれたい」という民族的遺伝のために、それまでの強いものであった日本から、敗戦の日本を見捨てて、今度の強いものであるアメリカの手下に自らなったというものである。

しかし、一度、強いものの仲間だと錯覚した途端に自分より下に見たものへの非道の限りを尽くす。だから、戦後の闇市時代の貧しい時に必死で生き、復興を果たそうとした日本人たちやその婦女子に対して、
陵辱、暴力、殺人、強盗、放火、なりすまし、乗っ取り、背乗り
などの非道の限りを尽くして、日本の第一等地を盗みとったのである。

これが、目抜き通りにパチンコやら朝鮮系のシモネタ組織がある理由である。

いずれにしても、これから分かることは、ダグラス・マッカーサーに代表される、当時の米人の「精神年齢は12歳だった」ということである。まったく日本史もアジア史もさらには世界史もまったく知らなかったのが明らかだからである。

なぜ日本が朝鮮を併合したのか?

つまり、明治政府に併合して欲しいという願いでた韓国に対して、むしろ「脱亜論」で韓国とは距離をとっていた日本が、なぜそれを認めたかという理由をまったくご存じなかった。

要するに、最初は対ロシア、その内、対共産主義だったわけである。

もしこの事実を当時の米人が知っていれば、目的は同一なのだから、日本に攻撃するはずはありえないものだったからである。

この結果、戦後の日本は人口においてはマイノリティー(少数派)であるはずの在日韓国人北朝鮮人が、日本社会の中で、米軍にもらった「在日特権」という、打ち出の小槌のおかげで、
働か無くても生きていける、
何をしても捕まらない、
何をしても名も出ない、
という世界でも類を見ない好待遇の特権を享受できたのである。がしかし、これは欧米人にはほとんど知られていない。電通の成田章という韓国人がマスゴミを支配してしまったからである。

その結果、在日韓国人は、日本女性をレイプしても、殺しても、放火してもお咎め無しで逃げ延びる。仮に捕まっても死刑なし、実名報道なしという在日特権のお陰で、
シャバでも刑務所でも働かなくても生きていられる
というまるで天国のような化け物国家となってしまったのである。

だから、私は自衛のためには、正当防衛で不遜犯罪者を即座に射殺できるように、銃刀法改正すべきだと主張しているわけである。さもなくば、その内、首相や天皇さえも襲われるに違いないからである。そこまで在日は怪物化したのである。


さて、次に、百人一首のねずさんが非常に興味深い長崎原爆の歴史をまとめていたので、それもここにメモしておこう。以下のものである。
8月9日、長崎への原爆投下の当初の目標地点は小倉

B29
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原爆投下前の長崎市浦上地区
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8月9日は、長崎に原爆が投下された日です。
はじめに、長崎での原爆投下によってお亡くなりになられたすべての御霊にご冥福をお祈りしたいと思います。

また8月9日はソ連軍が日ソ不可侵条約を一方的に破棄して満州、北鮮、樺太、アリューシャンへの侵攻を開始した日でもあります。
今日は、そのなかで長崎への原爆投下について書いてみたいと思います。

長崎に原爆が投下されたのは、昭和20(1945)年8月9日、午前11時2分のことです。
当時の長崎市の人口は24万人でした。そのうちの14万9千人の長崎市民が、一瞬のうちに燃やされてしまいました。

この長崎への原爆投下についてですが、あまり知られていないことに、この日の当初の原爆の投下目標地点が福岡県小倉市(現:北九州市)であったことがあります。

(以下省略)
これに書かれて紹介されたように、広島型より新型原爆の第一目標は小倉市であったという。最初は長崎ではなかった。

しかし、当時の大都市小倉には日本軍の本拠地があり、広島原爆直後だったために、全身全霊の反撃を試みた。その結果、撃墜されそうになった米軍のB29は小倉上空から追い出され、時間内に原爆投下すべき場所が急遽変更。長崎に落とされたのである。

しかし、その長崎も日本軍の無線傍受システムが米軍の長崎原爆投下を突き止めて、無線で長崎全市民への避難命令を出していた。その最中の原爆であった。だから、かなりの人々が被害から逃れることが出きたのである。もしそういう日本軍の死に物狂いの攻防がなければ、もっと長崎市民が犠牲になって、ほとんどだれもいなくなっていた可能性が高かったのである。

しかし戦後の反日教育、反戦教育という「自虐史観計画」によって、こういう史実や事実は全部無視され、嘘が捏造された。言い換えれば、戦後のマスコミは嘘捏造すればするほど米軍から褒められたのである。それが仕事だったのである。

果たして、この小倉と長崎の歴史は何を物語るか?

といえば、やはり国家は武力をもたなければならない。そうしなければ国民は守れないという、歴然たる事実である。だから、もちろんアメリカ人もロシア人もそして独立を計るウクライナも武器を持つのである。

世界は日本人だけではない。朝鮮人も韓国人もシナ人もいる。白人もユダヤ人も偽ユダヤ人もいるのであ。アラブ人もアフリカ人も北中南米人もいる。

不遜犯罪者はどこの国でも射殺可能。当然、別の国からの不遜な攻撃を受ければ反撃する。これは地球でも宇宙でも地球人でもエイリアンでも宇宙人でも同じことである。

要するに、それなりの武力を小倉が持っていたからB29を追い払うことが出来たが、そういう防空システムを持たなかった長崎や広島が核爆弾で被曝したのである。

もっとこういう歴史的事実を広島や長崎は世界に教えるべきである。戦後の捏造された平和憲法という名の日本民族潰し憲法だけに準拠すべきではない。何事にも完璧なものはない。憲法とて例外ではない。

最後に、戦後の自衛隊がなした最近の救出劇をメモしておこう。当時のマスゴミ寵児、在日韓国人の辛坊救出劇である。以下のものである。
辛坊キャスター救助の真相 海自の凄い仕事!
もし海自がなければ、辛坊は死んだ。同乗者といっしょに死んだだろう。韓国のセウォル号沈没事件と同じような結果だったろう。

しかしながら、我が国には海自があった。だから、在日特権の辛坊でも船の上で辛抱していれば助けてもらえた。そして、朝鮮人特有のわがままな行動や火病であったとしても、一応日本人として海自は救出に向かった。けっして韓国のように日本人だから助けないというような非人道的なことはしなかったのである。

その結果、最近マスゴミ復帰を果たした。海自のおかげさまで、「昔の名前で出ています」であった。そんなものが以下のものである。なんと反日の辛坊さん、いつの間にか「反捏造朝鮮新聞アカヒ」陣営になっていた。謎である。
辛坊治郎 朝日新聞 慰安婦報道撤回 (14.08.05)

この朝日新聞が「捏造した」慰安婦の問題を捕まえて、いまでは韓国人が米国でさらに事大して、こんなことになってしまったのである。慰安婦像どころか、レイプマネキンまでそこら中に並べているのである。
【画像】韓国人がニュージャージーの慰安婦像の横に と ん で も な い 物を建ててるぞ !!! これ完全に逆効果だろ…
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おい、朝日新聞。アメリカやオーストラリアに行って、全部撤去してこいや!!!

おまけ:
こういう慰安婦像やらレイプマネキンを設置したがる朝鮮人韓国人の脳みそは実に興味深い点を持っている。それは、事実としてレイプ殺人をやったのは韓国人だったのだが、それが自分がやっておきながらやられたかのように感じるのである。これはだれに教わることなくほぼ100%の韓国人朝鮮人がそういうパーセプション(認識形態)をもっている。時間が経てば経つほど、自分の起した悪事がいつの間にかやられた方の相手が自分にやったことになる。そうなると、それを記念して復讐しようと考えて、やられた自分をモニュメントにしたいと考える。ところが、ここに面白いことが起こる。自分を表した像だったが、それを見る時には、そうしてやりたいという相手(日本人)の姿に見えるらしい。つまり、レイプされたのは本当は日本人なのだが、レイプした方の韓国人が犠牲者の振りをして、犠牲者面した像を作ると、今度はその像のように日本人をまたレイプしたいと憎悪を燃やすのである。これが朝鮮脳の反応である。だから、科学者として、どのような脳の構造あるいは機能によってそういう逆転思考が生まれるのか研究したら面白いだろうと思うわけですナ。たぶんDNAレベルに組み込まれた遺伝だろう。韓国軍では軍事演習が、上官が下士官のケツの穴をレイプするホモ実践だったりする。仲間が仲間を襲うのである。どうすればこういう行動が生まれるのか脳解剖して見てみたい。佐世保の殺人女子高生徳勝親子の出番だぞ!



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  by kikidoblog | 2014-08-09 11:02 | 反日・在日の陰謀

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