あの日あの時「アホみたいな国のアホみたいな政治家」:311のちょっと前のことだった!

みなさん、こんにちは。

いやはや、いよいよまた日本もきな臭くなってきましたナ。再び何かが起こるやもしれん。そんな気がするのである。

今回は私の妄想のようなものである。普通の人には信じがたいだろうから、スルーパスをよろしく。

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ごく最近こんなニュースが飛び込んできた。
生活、韓国で研修会開催へ
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(てっ、こんなのがあったずら、中園ミホリン。)

生活の党の鈴木克昌幹事長は19日の記者会見で、9月3~5日にソウルで研修会を開くと発表した。小沢一郎代表ら党所属国会議員が参加し、韓国の与野党議員との交流も行う。(2014/08/19-18:32)

まあ、いわゆる小沢信者の方々には気の毒だが、この小沢もまた先祖がチェジュ島(=済州島)出身のサイコパス。我が国で教育を受けた分ある程度は薄まっているようだが、基本は同じである。唯我独尊の好き勝手流。その点、菅(=韓)直人やら鳩山由紀夫と似たもの同士である。

さて、かの2011年3月11日のちょっと前、この小沢一郎が何したのか?

実は、結論からいうと、このゼオライト小沢こと、小沢一郎が中国でやったこと(もちろん、我々には知り得ないことだったが)、これが311の東日本大震災と福島第一原発爆発炎上を導いたのである。

一言でいうと、311は小沢のせいだった!

そういうことである。

これは拙著にもここにもだいぶメモしておいたが、この小沢一郎が、当時の民主党が政権をとってすぐに何百人かの議員団を引き連れて中国詣でしたのである。

そして、帰国して信じがたいことをやった。

それがこの小沢民主党が、福島のプルトニウムをイランへ密かに売りさばき、日本の原発を全面破棄しようと企んだのである。なぜなら日本の原発受注の代わりの受け皿に韓国を持って行きたかったからである。

これが、イランと敵対中のイスラエルのネタニヤフ首相の逆鱗に触れた。

アメリカ合衆国は実質上はイスラエルのシオニストの一派のグローバル企業が支配している。アメリカ大統領はイスラエルの操り人形である。

つまり、アメリカのNWOやネオコンという人たちと、イスラエルのシオニストたちはお仲間であるということである。いまではようやくだれもが知りはじめたことである。

そして、ついに311。

東日本大震災が「起こった」、のでない。「引き起こされた」のである。

このストーリーは実際にイスラエル企業に潜伏していたジム・ストーンというフリージャーナリストが自分の目で観察したことである。

この時期、そのNWOの日本支社の横田幕府のエリートたち(マイケル・グリーンのような)から小沢一郎に再三再四の警告があった。一番のものは、「あんたにゼオライトの利権をやるから、邪魔するな」というものである。

しかしながら、サイコパスの小沢一郎はゼオライトの何たるかを知らなかった。これは、原子炉が事故した場合に、原子炉へ投入したり、核廃棄物を吸着させるための吸収剤であった。ゼオライトは我々物性研究者のよく知る多孔質の物質である。スポンジのように無数の穴が内部にネットワークを作り、その表面積は非常に大きいという物質である。

もちろん、ネタニヤフからも小沢一郎に「プルトニウムを売るな」という警告があったらしい。

つまり、このゼオライト小沢はNWOシオニストタッグチームの警告をことごとく無視した。

そして、業を煮やしたシオニストが、米軍の秘密組織を使って、東日本大震災を起こしたのである。だから、お馬鹿な日本の学者など問題外の雲の上の存在たちによって引き起こされたものである。

では、その小沢一郎が中国に行った時に何をしていたのか?

私も余り気にしていなかったが、こんなことをしていたようですナ。
小沢氏「海兵隊不要」に防衛省困惑 事実誤認も数々
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沖縄から米軍を追い出し中国軍を入れる小沢氏は凄い!

小沢氏は、中国の胡錦濤から日本省の「省長」の称号を受け表彰される

「日本は、米国の殖民地を脱皮して、中国の省になろう!」と売国奴小沢はほざく。

確かに日本は、戦後アメリカの駐留軍に国を護ってもらうほど恥ずかしい事はない。

だからと言って「中国共産党」の侵略を許して断じてならない。

今・・沖縄・から米軍が海外に移れば、喜ぶのは間違いなく中国だ!

産経新聞2010年 9月3日(金)21時11分配信
 民主党の小沢一郎前幹事長が在日米海兵隊は不要だとの認識を示したことを受け、政府内から批判と困惑の声が上がった。海兵隊不要論は、極東での米軍の抑止力は「第7艦隊だけで十分だ」という小沢氏の持論を改めて印象づけたが、在沖縄海兵隊の兵力数など事実誤認も少なくない。

 この発言を受け、岡田克也外相は「米海兵隊は抑止力として必要だ」と批判。北沢俊美防衛相も「(日米合意の見直しと)疑念を持たれる可能性がある」と強い懸念を示した。

 「現実にいるのは2千人(に過ぎない)」。小沢氏は在沖縄海兵隊の兵力数をこう説明したが、実態とはかけ離れている。米国防総省の資料によると、日本駐留の海兵隊は約1万7千人で、岩国基地(山口県)の約3千人を除く約1万4千人が沖縄に駐留。このうち常時1千人程度がアフガニスタンとイラクに派遣されているが、1万3千人程度は沖縄にいる。

 小沢氏は「海兵隊の実戦部隊はいらない。米国もいらないと思うから引き上げている」とも述べたが、これも誤りだ。在日米軍再編でグアム移転を予定する海兵隊の8千人は司令部や後方支援部隊で、実戦部隊は沖縄に残るからだ。

 「第7艦隊だけで十分だ」との持論も、第7艦隊は整備などの後方支援にあたる在日米海軍の存在がなければ活動できないことを理解した上での考えなのか疑問が残る。

 「日本は日本の領土・領海の防衛でみているが、米国はもっと広い範囲でみているから…」。小沢氏は3日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市(ぎのわんし))の代替施設を沖縄県内に求める米側の意図をこう指摘したが、この認識も危うい。

 ある自衛隊幹部は「『広い範囲』として朝鮮半島・台湾海峡有事を念頭に置いているのであれば、それらが日本有事に直結しかねないとの認識が欠落している」と指摘。防衛省幹部は「事態拡大を防ぐため迅速に出撃し、日本人救出にもあたるのは在沖縄海兵隊だ。その輸送手段が普天間のヘリだと理解しているのか」は不安を隠さない。

日付を見て欲しい。

2010年9月3日(金)

この翌年に東日本大震災が起こった。

そして、今年2014年の9月に韓国へ行くというのが、最初のニュース記事である。

ということは?

来年2015年の3月11日あたりか5月1日メーデーあたりに何かが起きる。

そういう可能性が高い。陰謀暴露論的にはそういう考え方をするのである。

今回の小沢の目的は何か?これが問題である。

ちなみに、すでにだいぶ前から知っている人は知っているように、小沢一郎は生粋のフリーメーソンである。韓国の初代大統領の李承晩もフリーメーソンであった。

このように、フリーメーソンの有色人種というのは、白人の御用聞きのようなもので、使用人に過ぎず、何かの問題を起こすためのパペットマペットなのである。という話である。

さて、かの「2012年アセンション」というものは、本当は「2015年の悪夢の時代幕開け」のための「偽旗作戦」の一種だったのである。というのが、俺個人の見方である。

来年は確実に何かが起こる可能性が高い。

いずれにせよ、東日本大震災及び福島第一原発崩壊を起こしたミンス党の執行部の逮捕収監がどうして見逃されるのでしょうナア。

この時の模様を福島第一原発の指揮官であった故吉田所長の実話が最近産経新聞に出ていたので、それもついでにメモしておこう。以下のものである。
吉田所長「撤退なんて言葉、使うわけがない」「アホみたいな国のアホみたいな政治家」

 東京電力福島第1原発事故で、所長として現場の指揮を執った吉田昌郎氏は政府の事故調査・検証委員会(政府事故調)に対し「全面撤退」を否定するなど現場の状況を詳細に説明した。聴取内容を10回に分けて詳報する。1回目は吉田氏の菅直人元首相に対する評価を中心にまとめた。質問者は事故調の調査委員。

〈菅首相は事故発生翌日の平成23年3月12日午前7時11分に福島第1原発を視察に訪れた〉

 --いつごろ首相が来られるという話になったのか

 吉田氏「時間の記憶がほとんどないんです。(午前)6時前後とかには来るよ、という情報が入ってきたんだろうなという」

 --何のために来ると

 吉田氏「知りません」

 --首相は所長に対し何を話したのか

 吉田氏「かなり厳しい口調で、どういう状況だということを聞かれたので制御が効かない状況ですと。津波で電源が全部水没して効かないですという話をしたら、何でそんなことで原子炉がこんなことになるんだということを班目(まだらめ)(春樹原子力安全委員長)先生に質問したりとか」
「福島50」を指揮された吉田さんのご冥福を祈ります。

いまでは、この「福島50」すらも、後ろから撃つ在日議員や工作員がいるからひどすぎですナ。

まあ、俺個人の妄想話だからヨ。



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  by kikidoblog | 2014-08-20 16:31 | 反日・在日の陰謀

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