「つけびして 煙喜ぶ 朝日新聞」3:慰安婦からヘイトスピーチへ大転換?

朝日にとって「慰安婦」「南京大虐殺」「靖国参拝」は聖杯のようなものだったが。やはり、偽ものだった!


みなさん、こんにちは。


いや〜〜、アカヒ新聞こと、「韓国朝鮮日報日本支社」はよくやるよナア。従軍慰安婦問題が自爆して、頓挫したと思ったら、社長社員等の土下座の謝罪が来るかとおもいきや、なんと方針転換。今度は、「ヘイトスピーチ禁止法案」という、通称「両班創立法案」を国連に提案。どこまでも「両班気質」が抜け切らないらしい。

この「両班」というのは、韓国人の神話的存在であって、「あらゆる義務や責任のない特権階級」の意味である。法の支配を受けず、だれからの咎めも受けず、欲望のおもむくままにやりたい放題。これが「両班」であった。

かつて仏教が唐(古代中国)から韓国に伝来すると、本来の仏教の禁欲思想や修業思想が逆転し、仏教の仮面をかぶった生臭坊主に変わり果てた。

次にやってきたのは中国の朱子学。その本来の中国朱子学が朝鮮にやってきた途端、まったく意味も内容も逆転した。

その次にやってきたのが西洋のカソリックのキリスト教。これが韓国に伝来するとこれまた意味も内容がすべて逆転し、いわゆる「ウリスト教」になった。教会の中では女性信者にやりたい放題。挙句の果てはアダルト制作教会と成り果てたという話ですナ。

江戸時代末期に朝鮮通信使で日本へ来ても、町民から鶏を盗むは女をレイプするわ、町人を無碍に殺すわ、やりたい放題の愚連隊だった。
朝鮮通信使
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何かの権威に強いものにまかれろ式に権威や権力を持った途端、態度が豹変し、やりたい放題になる。

これが「両班」意識というものである。
碁を打つ両班の男性(1904年)
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(小沢一応もまさに両班ですナ。国民に何があろうが、碁を打っているというらしいナ。)


さて、この両班意識丸出しになってきたのが、ヨシフ・スターリンこと、有田芳生。この方、日本人の税金をもらって国会議員をしながら、国会議員になった途端に「恩を仇で売り始めた」。そして、徹底的に「日本人に対するヘイトスピーチ」に明け暮れている。こいつの頭はどうなってんの?

そんなものが、これ。
ヘイトスピーチ「禁止法が必要」 国連委、日本に勧告案 国連人種差別撤廃委員会による対日審査が20、21両日、スイス・ジュネーブで行われ、在日韓国・朝鮮人らを対象にしたヘイトスピーチ(差別的憎悪表現)に関連して、「包括的な差別禁止法の制定が必要」とする日本政府への勧告案をまとめた。今後、この案を基にした「最終見解」を公表する。

 審査の冒頭、日本政府側は、ヘイトスピーチを禁止する法律の制定や、インターネットなどでの外国人差別や人種差別が発生した場合の法の運用について、「民法上の不法行為にも刑事罰の対象にもならない行為に対する規制に対しては、憲法が保障する『表現の自由』などの関係を慎重に検討しなくてはならない」と述べた。

 多くの委員は、審査前に日本でのヘイトスピーチの様子をビデオで視聴。右派系市民団体が「出てこい、殺すぞ」などと叫ぶ様子について「これに対応することは表現の自由の保護と抵触しないのではないか。スピーチだけではなく実際に暴力を起こすような威嚇なのではないか。非常に過激でスピーチ以上のものだ」との指摘が出た。警察の警備の様子についても「(ヘイトスピーチをする)加害者たちに警察が付き添っているかのように見えた。多くの国では、こういうことが起こった場合には逮捕するものだ」と批判した。

 傍聴した有田芳生参議院議員(民主党)
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(お仲間のオウム真理教の麻原を売って出世したんだったよナア、この人は。ああ言えば上祐とは大親友。偽旗作戦だったんですナ。)
は「日本の人権感覚は外国からすると(時代に)逆行しているようにみえるのだろう」と述べ、ヘイトスピーチなどに対応するための「人種差別撤廃基本法」の早期制定を目指す考えを示した。

 委員会には「在日特権を許さない市民の会」と「なでしこアクション」がそれぞれ、「在日韓国朝鮮人は日本で特権を得ている」などと主張する報告書を事前提出している。(ジュネーブ=松尾一郎)


俺が思うに、この「両班」気質こそ、朝鮮人最大の害悪である。なぜなら、こいつらのやっていることは、ヤクザや非合法組織のやっていることそのものだからである。要するに、近代社会や現代社会に合わない。時代遅れなのである。

というわけで、俺個人は「ヘイトスピーチ禁止法案」より、まず先に「両班思想禁止法案」を制定すべきであろうと思う。映画で両班を登場させると、即逮捕。昔のヤクザであった両班を崇め奉った途端に逮捕。このくらい厳しく「両班思想撲滅」しないと、永久に朝鮮人韓国人は「改善」できないはずである。

まあ、「韓の法則」というものがある。だから、韓国にはかかわるな、これが一番。天敵中国に韓国を食わせるのが一番らしいがナ。

いずれにせよ、朝日新聞は懲りていませんナ。

というのも、仮に日本人が解約して読まなくても朝日新聞は潰れないからである。なぜなら、日本のミンス党やら日本のパチンコ企業や日本の民団から創価学会やウリスト教の地下銀行を経て、韓国へ行き、韓国政府から直接朝日新聞に内部の在日韓国人を通じて資金が入るようになっているからですナ。

韓国人は、他人(や他民族)から疎まれるほど元気になる。憎まれれば憎まれるほど活性化する。それが「煩の民族」「煩民族」と呼ばれる所以である。脳構造が逆転しているから、すべてが逆転するらしいナ。我々がめげるところで韓国人は元気になる。我々が元気になるところで韓国人はめげる。そういう感じなのサ。

だから、かかわらず無視。不遜なことをしたら即座に現行犯で射殺する。アメリカ人がいまこれをやっているらしいナア。

くわばら、くわばら。

いやはや、この世に韓国朝鮮人が居る限り、世界崩壊は近い。まず確実に崩壊するだろうナア。西洋人が気づくのが遅すぎだったようですナ。エボラより恐ろしいのは「ファチョン会」のコリアなのサ。


おまけ:
広島の土石流災害に関して、これまたかつてのミンス党こと民主党の「事業仕分け」のせいだったことが発覚。安愚楽牧場広告塔だった海江田万里が災害視察に行ったところでじゃまになるだけ。かつての菅直人が福島第一原発視察に行った時と同じである。「災害救助の邪魔しに行ったの?」民放のヘリが埋まった人たちの救助をジャマするのと同じである。
「ダムできていれば…」広島の災害地区で建設中

 多くの犠牲者を出した広島市安佐南区の八木地区にある複数の谷について、国土交通省が砂防ダムの建設を計画し、1基は着工し、さらに9月から地質調査などを始める予定だった。
 15年前に広島県内で起きた土石流災害を受け、順次進めていたものだが、早期着工を求めていた地元住民らは「もう少し早くダムが整備できていれば」と話した。
 同省中国地方整備局は、県内で32人が犠牲となった1999年6月の災害を踏まえ、砂防法に基づき計約900億円をかけて同市や廿日市、大竹の3市で2001年度から砂防ダムの建設に着手した。
 これまでに計53基が完成しており、被害が集中した八木地区では現在1基が建設中で、さらに9月からもう1基の着工に向けた調査に入ることを決めていた。8月18日、調査を知らせる書面を地区内の掲示板に貼り出したが、その2日後に今回の土砂災害が起きた。
要するに、15年前の災害を教訓に砂防ダムを建設し始めていたのだが、小沢鳩山民主党が政権をとって、前原誠司と菅直人がダム建設を中止。それにより、工事が中断。自民党安倍政権になってやっと以前の計画に復活し、いままさに建設が始まる時だった。そういうことですナ。要するに、これまた「ミンス党のせいで死人が出た」ということである。朝鮮人が関わるとすべてが裏目に出る。「韓の法則発動」ですナ。

広島の災害でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りします。遺族や災害被害者にはお悔やみ申し上げます。安らかに眠れ。



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  by kikidoblog | 2014-08-22 08:47 | 従軍慰安婦・南京大虐殺捏造

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