謎のキャンペーン増殖中:ALSをダシにしたネットワーク解析ツール疑惑!?発案者に韓の法則発動!?

みなさん、こんにちは。

ぜったいに真似しないこと。ヘタすると死ぬぞ!頚椎損傷か心臓麻痺。ご臨終。だれだこんな馬鹿げたこと考えた奴は。ああ、もう死んでたか。
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いまどういうわけかこんなキャンペーンが流行している。

指名されたら、氷水バケツをかぶるか、かぶらないか、を決める。寄付1万円をしない人は氷水をかぶる。

もしこのバケツにエボラ出血熱ウィルスが混入していたらと思うとぞっとするというのは俺だけか?

さて、このキャンペーン。結論から言うと、かつての「2012年アセンション」という一種の詐欺と全く同じで、これは米CIAがヒューマンコネクションのネットワークを分析するために作られた「やらせ」ゲームである。それにFacebookが協力した。

ずっと前からザッカーバーグはビル・ゲイツの隠し子であり、CIAが作った会社の社長に抜擢されただけのロックフェラー閥にすぎないよとここではメモしてきたが、まさにそのものずばりであった。

CNN自らがこれを公表しているので、これをメモしておこう。以下のものである。
難病ALSのチャリティ「頭から氷水」はどう広まったか--Facebook分析

8月20日にソフトバンク代表取締役社長の孫正義氏も参加した、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の治療研究を支援するチャリティ「Ice Bucket Challenge」。この活動がFacebook上でどのように広まったかを、Facebookのデータチームが7月1日から8月17日の期間で分析し、発表した。

 7月末にマサチューセッツ州在住のALS患者Pete Fratesさんの呼びかけで始まったこのキャンペーンは、指名されると24時間以内に100ドル(1万円)寄付をするか氷水を頭からかぶるかを選び、次の挑戦者を3人指名するというもの。もちろん氷水をかぶり、さらに寄付することもできる。

 ALSは、運動をつかさどる神経が侵されることで筋肉が萎縮し、身体が動かなくなったり、声が出なくなったりする難病で、有効な治療法はいまだ見つかっていないという。難病情報センターによれば、1年間で人口10万人当たり約1~2.5人が新たにこの病気にかかっており、日本では約9000人がこの病気を患っているそうだ。

 米ALS協会の18日の発表では、7月29日から8月18日までの間に1560万ドルの寄付が集まっており、2013年の同期間で集まった180万ドルを大幅に上回った。

 Facebookによると、Facebookで投稿、コメント、いいね!などを通してこのキャンペーンに参加した人は2800万人以上にのぼり、このキャンペーンに関するビデオでFacebook上にシェアされたものは、240万本に達するという。

 クチコミはボストンを中心に広がり始めた。Facebookによると、多くの投稿主は元ボストン大学の野球選手であり、2012年にALSと診断されたFratesさんにちなんだ投稿をしているという。

米国内でのクチコミの広がり
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米国北東部でのクチコミの広がり
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 キャンペーンは日本でも、IT業界を中心に急速に広まっているが、世界ではさらに多くの人々が参加している国がある。以下、Facebookが発表した「参加人数の多い国」のトップテンとなる。

アメリカ合衆国
オーストラリア
ニュージーランド
カナダ
メキシコ
ブラジル
ドイツ
フィリピン
プエルトリコ
インド

とまあ、米CIAやNSAはときどきこういう仕込みを行うらしい。そうやって、その都度、自分たちの所有するデータが時代遅れになっていないかどうかを確かめるという。今回は、「2012年アセンション」の2年後の2014年の今年、再び「ALSキャンペーン」、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の治療研究を支援するチャリティ「Ice Bucket Challenge」という美名の下に行われたものであろう。

問題は、この筋萎縮性側索硬化症(ALS)の発症はロックフェラー財団の生物学者が1960年代に米軍の兵隊さんを使って行ったワクチン実験によってすでにワクチン内の添加物が直接の原因だということが分かっているわけである。
ワクチン神話から目を覚ませ!:ワクチン接種は百害あって一利なし!
ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?
• ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。
• 水銀は、神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。
• アルミニウム。骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。
• 猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。
• ホルムアルデヒド(防腐液)。発ガン性物質として知られています。
• ポリソルベート80。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。
• 豚や牛のゼラチン。アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。
• グルタミン酸ナトリウム(MSG)。吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。
• スクワレン(免疫補助剤)。不妊化作用が疑われ、男性は精子異常。女性は流産の危険性が増すと分かっている。ほとんど同じ成分がほ乳動物の不妊ワクチンの主成分となっている。
• ステルス・ウィルス(未知の癌ウィルス)。これらは動物細胞に感染したその動物のウィルスで、これが人間に感染すると発ガン作用が疑われている。例えば、ポリオワクチンに混入したSV40ウィルス。これは9800万人の米人に接種され、米人に癌の恐怖をもたらした。
• DNAやRNAの断片(感染したマイコプラズマや細菌由来のもの)。これらは動物細胞に感染したマイコプラズマや細菌由来のDNAやRNAの断片。これが人間の細胞内でどのように振る舞うかは全く未知である。

要するに、ALSのもっとも疑わしきはアルミである。後天的な糖尿病は、マック製品のようなファストフードに満載されたグルタミン酸ナトリウム(MSG)である。

だから、ワクチンを打つな。数を控えよ。と言えば、そのほうが早いのである。

こういうキャンペーンを発案するのがたいてい偽ユダヤ人(人種的にユダヤ人ではないがユダヤ人と名乗る連中)である。真に偽ユダヤ人は頭がいいのか悪いのかわかりませんナ。

ところで、このキャンペーンの発案者の人は速攻で消されたらしいですナ。「韓の法則」発動か?
The Huffington Post
投稿日: 2014年08月21日 12時24分

ビル・ゲイツやネイマール、レディー・ガガ、日本でも孫正義など、
世界のセレブを巻き込んで大流行している、ソーシャルメディアを
使った募金活動「アイス・バケツ・チャレンジ」の発案者の一人、
コーリー・グリフィンさん(27)
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が8月16日、亡くなった。アメリカ・
マサチューセッツ州のナンタケット島で深夜に海に飛び込み、溺れた
という。ボストン・グローブなどが伝えた。

アイス・バケツ・チャレンジは体が自由に動かせなくなる難病、
筋委縮性側策硬化症(ALS)の認知を高め、寄付を募るための活動。
指名された人は、寄付をするか、氷水をバケツでかぶり、その様子を
ソーシャルメディアに投稿するか、もしくはその両方をやるか選択する。
20日までに3000万ドル(約31億円)以上を集めた。

ALS患者の友人とともに、グリフィンさんはアイス・バケツ・チャレンジの
立ち上げに関わっていた。

http://www.huffingtonpost.jp/2014/08/20/ice-bucket-founder_n_5696805.html?utm_hp_ref=japan
ご冥福をお祈りいたします。RIP.

いずれにせよ、こういうことはすぐに「オレオレ詐欺」一派に悪用されるのがおちのようですナ。


おまけ:
こういうヤラセのチェーンメールには引っかからないようにナ。全部人口削減計画だからヨ。引っかかってしまったバカはこういうことになる。


頚椎骨折で即死ですナ。イオンのお葬式の陰謀だろうヨ。合掌。

おまけ2:
【話題】みんなの党・浅尾代表がアイスバケツチャレンジで安倍総理を指名
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広島の災害救助で、政府も自衛隊も大忙しの最中、何やっているんだ、こいつは。ほんとに朝鮮人は両班そのもので困る。日本人の邪魔ばかりしていますナ。まあ、脳みそが糞味噌になっているからどうしようもないナ。



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  by kikidoblog | 2014-08-22 09:51 | コンスピラシー

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