これがエボラウィルスの内部構造だ!:エボラは人造ウィルスか?長すぎますナ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、アフリカ帰りの韓国人がエボラを発症、感染疑惑。ところが、そいつが行方不明。調子に乗った韓国人たちが、「日本へ行け、英雄になれ」とヘイトスピーチの総本山。どうやら船で福岡に行けるという場所で消えたらしい。

さて、いよいよアジア上陸。そして、我が国日本へも韓国人経由で来そうな按配である。

そこで、このエボラウィルスとはどんなものか?今回はこれをメモしておこう。ザッツ・エボラ出血熱ウィルスである。

エボラウィルスは、「レトロウィルス」と呼ばれるカテゴリーに属する。これは、内部にRNAを持つウィルスのことだ。

(あ)エボラウィルスの姿→超細長いウィルス
まずその姿は有名になったこれである。
謎のエボラ研究者が解き明かす新型エボラの実態
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(ミミズのようなウィルスである。)


(い)エボラウィルスの内部→RNA満載
次は、エボラウィルスの内部。これはこんな感じである。
Ebolavirus
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なんとこの内部のRNA鎖の遺伝子配列まで分析済みだった!これである。
エボラウィルスのRNA
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Overview of the Virus Ebola
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(う)人造ウィルス(マンメイドウィルス)か?
この問題は非常に嘆かわしい。

結論から言うと、私はこれまでの生物学研究からして、これはマンメイドウィルスの可能性が非常に高いと思う。

その理由はこうだ。

自然は対称性を好む。

一般に自然界は非常に高対称性を好むのが常である。

だから、インフルエンザウィルスの場合も外套カプセルとなる外側のタンパク質の部分は、フラードームのような形態をしている。
インフルエンザ
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インフルエンザの流行サイクルと厄年より

この中心のRNAには、人型、ニワトリ型、ブタ型など感染する生物によって異なるものが入っていた。

ところが、生物学者たちがこの中のRNAにいろんな生物種の遺伝子を合成して「直列」に連結してつないだために、RNAが非常に長くなった。例えば、人−豚ー鶏というようにつないだのである。
オーマイゴッド、河岡教授と松あきこさん!:我々は本末転倒時代に生きている!
豚インフルエンザはマンメイドウィルスか!?


すると、カプセルの形状は球状というよりは、細長い筒状に変わらざるをえない。

マスゴミ報道する映像
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は実際のものではなく、普通の人インフルのもの。本物の鳥インフルとか豚インフルのウィルスはこんな感じなのだ。
日本上陸までに知っておきたい、H7N9型鳥インフルエンザウイルスの基礎知識
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日本では東大の河岡教授がどんどんインフルRNAをつないで強毒性の世界記録保持者となっている。

たとえば、
人ースペイン風邪ー猿ー豚ー鳥ー牛−羊ー
という具合にどんどん直列に繋げば、RNAはどんどん長くなる。そして、その度に強毒性に超がつく。「超超超超〜〜〜強毒性」となるわけである。

そうなると、そういうウィルスの形状はおそらくこんな感じの超細長いものになるはずであろう。
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これがエボラウィルスである。

というわけで、エボラウィルスは在来種のエボラウィルスをどこかの生物兵器研究所のキチガイ科学者が、アフリカのどこかで日々つなぎにつないで作ったものであるという可能性が高いのである。そして、そういう悪徳学者はすでに自分が感染して死んでいる。

ドクターモローの島の世界である。

さて、エボラをやっつけるにはどうすればいいか?

これこそ、敵を知り己を知れば100戦危うからず、である。

ウィルスを破壊する物質。ウィルスを溶かす物質。ウィルスの機能停止する物質を探せばいいということになろう。要するにウィルスの複製過程
REPLICATION
CYTOPLASMIC

Attachment to host receptors through GP glycoprotein mediates is endocytosed into vesicles in the host cell.
Fusion of virus membrane with the vesicle membrane; ribonucleocapsid is released into the cytoplasm.
Sequential transcription, viral mRNAs are capped and polyadenylated by polymerase stuttering in the cytoplasm.
Replication presumably starts when enough nucleoprotein is present to encapsidate neo-synthetized antigenomes and genomes.
The ribonucleocapsid interacts with the matrix protein under the plasma membrane, buds via the host ESCRT complexes from the plasma membrane, releasing the virion.
を遮断する方法を見つければいいのである。

俺は生物学者ではないから実験できないが、金もないしな。暇もない。

というわけで、あとは生物学者にお任せする他ない。

頑張れ日本!

おまけ:
今気づいたが、このウィルスは非常に長い。だから、意外に電磁波攻撃というような物理的手法が効くという可能性がありそうな気がするが。ウィルスの固有周波数と共鳴する電磁波を放射すればいいのである。そうすれば、橋が共鳴現象で崩落するようにウィルスが崩壊する。やってみるべし。



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  by kikidoblog | 2014-08-22 17:40 | バイオコンスピラシー

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