代々木デング公園?:やはりNHKのそばだった!デング熱持ち込み犯は名乗り出よ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、やっぱりですナ、というのが、私の感想である。以下のものである。
デング熱、新たに3人 代々木公園の蚊媒介か

e0171614_9271213.jpg

 横浜市と新潟県は31日、10〜20代の男女計3人がデング熱に感染した疑いがあると発表した。いずれも最近1カ月間の渡航歴はなく、8月に東京都立代々木公園(渋谷区)やその周辺を訪れており、公園に生息する蚊が媒介したとみられる。全員快方に向かっている。国立感染症研究所はこの3人を含めて感染が疑われる10人以上の検体を調査中で、厚生労働省は感染が確認されれば1日午後にも公表する予定。

 横浜市によると、感染の疑いが判明したのは神奈川県横須賀市の10代の女子高校生と横浜市港北区の20代の男子大学生。女子高校生は8月16〜18日に代々木公園付近に滞在し、23日に頭痛や高熱を発症。大学生は友人と18日に代々木公園に出かけて蚊に刺され、25日に発症した。女子高校生は現在も入院中で、大学生は既に退院。横浜市衛生研究所でのスクリーニング検査で陽性反応が出た。

 新潟県も、県内在住の10代男性に感染の疑いがあると発表した。8月20日に学校行事で代々木公園を訪れ、蚊に刺されたという。24日に発症して現在も入院し、県保健環境科学研究所の検査で陽性と診断された。行事の参加者には学校で聞き取り調査し、男性以外に発症を訴える人は確認されていないという。

 関係者によると、国立感染症研究所にはこの3人のほか、スクリーニング検査で陽性が出たり、高熱などの症状が出た患者の検体が10人以上寄せられ、感染の有無を調べている。患者はいずれも8月に入り代々木公園や周辺を訪れたという。

 デング熱では東京都と埼玉県の10〜20代の男女3人の感染がこれまでに確認されていた。【高木香奈、塚本恒、桐野耕一】

ちょっと前に私は次のようなメモをしていた。
70年ぶりのデング熱感染!:やはりブラジルW杯関係者が持ち込んだのか!?

おそらく、ブラジルワールドカップ帰りのだれかから持ち込まれたものだろう。私の想像では、日本人サポーターからではない。NHKスタッフとか、マスゴミ関係者が持ち込んだものだろうと思う。

なぜなら、日本人サポーターはせいぜい1〜3試合の観戦、3日から1週間程度の滞在にすぎなかったが、マスゴミ関係者は一ヶ月くらい現地に留まったからである。

というわけで、今やデング熱蚊の本拠地となってしまった、

代々木公園とはどこなのか?

そして、いまや韓流電通/博報堂や超反日朝鮮日報日本支社のアカヒ新聞などと並び、反日の総本山となった犬エッチKこと、

NHKはどこにあるのだろうか?

と調べると、私の予感がどんぴしゃり。以下の位置関係だった。
代々木公園とNHKとの位置関係
e0171614_93424.jpg
(代々木公園のすぐ南にNHK軍団が居住していた。)

というわけで、やっぱりナ、というわけである。

ワールドカップブラジル大会に繰り出したNHK関係者など、マスゴミが大挙して押しかけた。その結果、だれかがデング熱に感染した。が、マスゴミ関係者は問題になるのを恐れて黙っていた。

ところが、昼食時などで頻繁に代々木公園で食べている内に、蚊に食われた。その蚊が沼地や池や溝や側溝で繁殖。

そんなところへ、何も知らずに地方から代々木公園に行っていた若者たちがデング蚊の餌食となった。


いつも犠牲者は無知なる者。

私がいつも無知は罪である。無知は犯罪だ、と言っている意味はそういうことである。

デング熱にかかっていいことは何もない。お気の毒としか言いようがない。

それもこれも、マスゴミの不徳のいたすところであろう。


一方、かのアフリカのエボラ出血熱も、わざわざそういった危険地帯に犬エッチKのスタッフが取材に行った。だから、デング蚊の二の舞いになりそうな予感がある。

きっとこのNHKの近傍から、日本初のエボラ出血熱が発生するのではなかろうか?

というわけで、代々木公園を消毒したって意味が無い。NHKを消毒しなくちゃいけませんナ。

とまあ、そんな気がするわけですナ。


いやはや、世も末ですナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog | 2014-09-01 09:45 | バイオコンスピラシー

<< また在日ブーメランが飛んだ!:... 偽宗教家の時代「病人にする教え... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE