また在日ブーメランが飛んだ!:「慰安婦がダメなら、関東大虐殺だ」ってヨ!



ブーメラン ストリート

作詞阿久悠
作曲三木たかし
唄西城秀樹

ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう
ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう

(中略)

ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう
ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう


みなさん、こんにちは。

いまでは日本人の朝鮮人研究がかなり進んだようで、
「息を吐くように嘘をつく」
「恩を仇で返す」
「火病を起こすと何をするかわからない」
「火事場泥棒」
「弱い者いじめ」
「相手に裏切られると思うと先に裏切る」
「自分個人のストレスをレイプ、暴力、放火で晴らす」
などなど、もはや常識の一つになりつつあるようですナ。

昔の人は、これを一言「バカチョン」と言ったらしい。言い得て妙であったというわけである。

さて、今日はそんな朝鮮人(=韓国人)が過去に大活躍した日である。それが関東大震災である。

今日は、その関東大震災の起こった日である。大正12(1923)年9月1日、午前11時58分に関東大震災が起こった。

やっと「従軍慰安婦」は韓国人とトロイの木馬となった在日韓国人やパチンコ議員たちによって用意周到に計画された「捏造」であったことが社会的に認知された。が、これよりも深くもっと昔から同じような手口で繰り返し捏造されたもの。

それが関東大震災の時に起こったとされる「朝鮮人大虐殺」というものである。在日韓国人朝鮮人のいうところの「関東大虐殺」である。連中、大げさな呼び名が好みらしい。

「従軍慰安婦」は、吉田清治なる自称ジャーナリストによって書かれた小説がひとり歩きして、それを日本の在日韓国人系の左翼の弁護士、ファック島みずほ銀行こと、福島瑞穂や、パチンコ議員の河野洋平やその取り巻きたちが生み出した架空の捏造話だった。

それを犬エッチKがワールドウォッチで取り上げて、全世界とただでNHKを見ている韓国人に広めたのであった(NHKは日本人より韓国人から受信料取ったらどう?)。そして、それを朝鮮日報日本支社の赤日新聞こと朝日新聞が執拗に取り上げたのであった。

「南京大虐殺」もまた、吉田の代わりを作家の本多勝一が、福島瑞穂の代わりを田辺誠書記長が果たして行われた捏造であった。

これらの捏造事件の共通点は、
実際には、やられた被害者が加害者にされ、やったほうの加害者が被害者面した、
ということである。

南京大虐殺は、普通のシナ人を虐殺したのは、国民党+共産党(パルチザン)であった。そして、中国人よりずっと多く殺されたのは、当時中国に入植して中国を近代化していた日本人の婦女子であった。

それが、戦後共産党が支那を仕切るようになると、史実を逆転化、意味逆転化したのである。

従軍慰安婦は、もはやスキップ。すでにみんな知っているはず。

要するに、今騒いでいるのは太平洋戦争=第二次世界大戦中ではなく、朝鮮戦争時以後の朝鮮人「(公的)売春婦」の話であった。それを事大するために、左翼と韓国人が「慰安婦」と「女子挺身隊(ていしんたい)」と無理やりくっつけた。

当時の日本人女性は女子挺身隊に実際に学徒動員など含めて実体験している。だから、日本人が「挺身隊」と聞けば、それは企業や軍需工場で朝から晩まで働くための女子部隊であったことをだれもが知っていた。だから、挺身隊と慰安婦を混同する事はありえない。

ところが、バカチョンは、つまり、朝鮮人韓国人はもはやまともに漢字が読めない。だから、「挺身隊(ていしんたい)」という響きが「貞操帯(ていそうたい)」=陰部保護装置の響きと誤解した。だから、すぐさま「下半身」のことを連想したわけですナ。そして、「女子挺身隊」とは、「従軍慰安婦」=「強制的な性労働」のことだと自信満々で捏造したわけである。

それが、今回、「当時は研究者が少なく〜〜〜」と朝日新聞は見苦しい言い訳をした。が、漢字が読めればだれもが誤解しようがない。だから、朝鮮人が捏造したのは明白である。

そして、実はまだ第二次世界大戦が始まるずっと前の大正デモクラシーの平和な日本で起こった大災害、それが関東大震災だった。

この時、大震災の地震による日本人被害者数は、それ以前の日本で起こった同程度の大震災とほぼ同じと推定して、1万人の死者だったと推測された。

ところが、火事火災で亡くなったものが多すぎて、最終的には13万人が亡くなったのである。したがって、関東大震災では計14万人が死んだのである。

問題は、この13万人の死者の大半が、火病を起こして屋根を飛び跳ねて東京中に火を付けて回った朝鮮人の放火によるものだったのである。つまり、東京中で放火した韓国人のせいで13万人が死んだのである。焼き殺されたのである。これを「大虐殺」と言わずしてなんというのか? 

また、井戸に毒を入れたのも朝鮮人だった。婦女子を集団で陵辱殺害したのもまた朝鮮人だった。

これに対して、正当防衛として犯罪者である朝鮮人を処罰したのである。

それが、何十年か経って、みんな忘れたのを良いことに、「関東大震災の朝鮮人大虐殺」と捏造したのですナ。手口が全く同じだったのである。

さて、従軍慰安婦や南京大虐殺の捏造はある程度知られてきているから端折って、この「朝鮮人大虐殺」の捏造事件の真実をここにメモしておこう。これは、毎年ねずさんこと、小名木善行さんが記事にされているのでそれをメモしておこう。以下のものである。長いので本文はそちらを読んでもらおう。
今日は関東大震災が起こった日
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このときの関東大震災の問題が再燃したのは、関東大震災から30年経って、人々の記憶から当時の不逞朝鮮人の凶行のの記憶が薄れはじめた昭和28年のことです。
タイミングとしては、ちょうど日本がサンフランシスコ講和条約によって主権を回復した年にあたります。

それまで占領統治の、というか植民地統治のセオリーである、「その国内にいる少数民族を手なずけ特権を与えることで、言葉の通じない当該国の民衆を支配する」という古来変わらぬ植民地統治の手法で、朝鮮人たちが厚遇され、また、この頃に終わった朝鮮戦争によって、大量の朝鮮人難民が日本にやってきていました。

難民たちは不法入国者ですが、朝鮮戦争当時の日本には主権はありません。
難民が押し寄せてきても、これを武力を用いて追い払うことも、逮捕投獄することもできません。
ですから、数十万人が日本に上陸していました。
そうした人たちは、本来であれば不法入国者ですから、朝鮮戦争が終わり、半島内の治安が回復した時点で、朝鮮本国に送り返さなければならない人たちでした。

ところが朝鮮半島は、身分差別の著しいところです。
帰れば、「こいつらは俺たちが戦っているときに敵前逃亡して逃げた奴らだ」とののしられるし、戦争が終わったと言っても、いつまた政府によって殺されるかわからない不安な状態にありました。
だからなんとかして日本に残りたかった。
そのために、自分たちはもとから日本にいて、日本人によって差別されてきた弱者だと、とつぜん言い始めたのです。
それが当時の在日朝鮮人たちによる、「関東大震災のときに朝鮮人達がいわれなく6000人も殺された」と言うデマです。

そもそも6000人という人数自体、いきなり降ってわいたような何の根拠もない数字です。
それをいうなら、不逞朝鮮人によって、12万余の日本人が殺されています。

人は、極限状態に置かれたとき、それぞれの本性というか、同じパターンの行動をとります。
小さな例では、たとえば同一人の泥棒は、必ず毎回同じ手口で泥棒をします。
喧嘩でも、大声を出す人は必ず大声で怒鳴りちらすし、黙って手を出す人は、やはり毎回モノも言わずに手をあげます。
日本にはない習慣ですが、何かあったら大声でウソ泣きをして泣き叫ぶ。これまた特定の出自の人たちの特徴です。

ところが日本人は、過酷な情況になればなるほど、我が身を犠牲にしてでも、周囲を助けようとします。
旧日本軍の軍人さんたちがそうでしたし、近くは東日本大震災や、阪神大震災、新潟地震等でも、同様の行動パターンがみられます。
むしろ自分よりまわりの人を助けようとして、多くの人が命を落としたりします。
教育とかそういう次元の問題ではなく、これは民族的DNAのはたらきとしかいいようがないことなのかもしれません。
その日本人にも、おかしな人たちはいます。

ひとつ大事なことを書いておきますが、関東大震災の歴史を通じて、私は朝鮮人がおかしな人たちとは思わないし、そのように主張する気もありません。
朝鮮人でも、日本人よりも立派な人はたくさんいるし、現に関東大震災の際でも、不逞でない朝鮮人達の方が、むしろ数の上では圧倒的に多かったのです。
それだけに、悪行というのは、犯行を犯した者が、たったひとりであったとしても、あとあとまで「◯◯人は」といわれてしまうものであるからこそ、彼ら自身のコミュニティにおいて、身を律することを学んでいただきたいと思っています。

歴史は学ぶためにあります。
なぜなら歴史は「繰り返す」ものだからです。
だからこそ民族の記憶、経験として、学ぶ必要があります。

繰り返しになりますが、関東大震災で問題を起こしたのは、「不逞在日朝鮮人」です。
そうでないまっとうな朝鮮人もたくさんいた、というのことも忘れてはならないと思います。

日本人よ、とにかく学べ。知れ。覚えろ。忘れるな。

朝鮮人は極度のストレス下では火病を起こして100%何をするかわからない。自分でも止めれないらしいナア。とにかく、そういう場面では、警戒して離れるべし。自衛、正当防衛をためらうな。
そういう動物だということである。ちょうどマントヒヒがカーっとなった時に似ている感じがするナ。

はやく政府は銃刀法を改正し、自衛の銃所持を開襟すべきである。もちろん、成人免許制度で日本人のみ所有である。

さて、一方、この時期に見事に合わせて、「従軍慰安婦がばれたらこっちだ」とばかりに仕組んできたらしい。このしつこさもまた、朝鮮人韓国人の特質である。血が濃すぎるのである。苗字がたったの5種類ほどしかないため、簡単にいえば、5人に1人は同族親戚である。そういう計算になる。

欧米ではイルミナティーとか、レプティリアンとか、王家とか、言われている人たちが血が濃すぎる。だから、韓国人と非常に似たような気質を持っている。あっさりしていない。

そんな人が今日起こしたものがこれらしい。
【韓国の反応】日本人が書いた朝鮮人大虐殺の本「九月、東京の路上で」が日本で売れている!【関東大虐殺】
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91年前の1923年9月1日に発生した関東大震災。 当時、朝鮮人が暴動を起こしたというデマが広がり、6千人以上の朝鮮人が日本軍人と警察自警に集団虐殺されました。 これらの犠牲者を称える追悼碑の前にひざまずいた日本人は、フリーランスのライターの加藤さんです。 加藤さんは、今年3月に関東大地震朝鮮人虐殺事件について、一般人のための最初の大衆書籍を執筆しました。

本のタイトルは「九月、東京の路上で」。
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【嫌韓デモ隊:韓国人と在日朝鮮人を殺せ。]
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(韓国の皆さん、このデモは全部在日韓国人のしばき隊+男組が起こしたものでしたヨ。)

嫌韓デモ隊が朝鮮人を殺そうという不気味な言葉を叫ぶのを見て衝撃を受け、執筆に乗り出すました。
[加藤/「九月、東京の路上で」著者:人種、民族差別的言葉を繰り返している社会は、決定的な時に同じミスを繰り返す可能性があります。そのような意味で怖いです。]
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とまあ、いつもの手口ですナ。

というわけで、韓国人のやることは、欧米のイルミナティーのやることと同じで、非常にわかりやすいって言えばわかりやすいんですナ。深くない。単純だ。

そこで、せっかくだから表にしておくとこんな感じですかナ。
捏造テーマ     関東大虐殺     南京大虐殺     従軍慰安婦

時代         大正      大東亜戦争初期    大東亜戦争
韓国人被害者数   せいぜい500人    0人      243人
日本人被害者数    13万人      数万人      数10万人
日本人を殺したもの  関東の韓国人    大陸のシナ人   半島の韓国人
殺害方法      放火、陵辱、撲殺  放火、陵辱、撲殺  放火、陵辱、撲殺

捏造小説作家(在日)  加藤直樹      本多勝一      吉田清治
捏造政治家      韓国人      田辺誠(社会党) 河野洋平(自民)
捏造協力者      韓国人      江田五月      福島瑞穂
捏造新聞       朝鮮日報     朝日新聞      朝日新聞

これを見ても、いつも同じ。やった方がやられた方に成りすます。

在日韓国人で、強姦している女と結合している最中に捕まっても、ウリはやっていないというらしいからナ。推して知るべし。

いずれにせよ、日本政府は早く銃所持教習所を作らないと、来る2015年、2016年の怒涛の極東情勢には間に合わないだろうヨ。確実にいまのイラクやウクライナのように半島はなるらしいからナ。

備えあれば憂いなし。



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  by kikidoblog | 2014-09-01 19:00 | 従軍慰安婦・南京大虐殺捏造

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