スターチャイルドの時代!?:ブラジルの天才少女ヤスミンちゃんの歌声!

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、錦織圭選手の全米オープン決勝進出。おめでとうございます。


「2012年のアセンション」ブームの時代、俗にいう「スターチャイルド」という一種独特の子どもたちがこの地球に生まれてきていて、その子どもたちが地球を救うのだ、というような話があった。

こういった子どもたちのことは、かのアドルフ・ヒットラーも予言していたのである。1980年代後半から地球人類は持つものと持たざるものの二種類の人類にあらゆる分野で二極分化するというものである。
ヒットラー予言


錦織選手もある意味、そのスターチャイルドの一人といえるだろう。素晴らしい子どもたちが成長した一つの完成形といえるからである。

その錦織選手に匹敵する天才少女がどうやらかのブラジルの地に誕生した。その名はヤスミン・ヤマシタちゃん10歳である。

錦織選手の優勝を祈願してここにもメモしておこう。以下のものである。
愛は花 君はその種


白い雪


愛の歌


昭和最後の秋のこと


悲恋歌


吾亦紅


愛の伝説


他数曲存在。


ヤスミンちゃんは、

品を作らない。
顔を振らない。
首をふにゃふにゃしない。
アヒル口をしない。
タメ口を聞かない。

要するに、在日韓国系で汚染された日本のディレクターやスタッフの変な要求に合わせたり、マスゴミの好みに合わせず、素のままで歌う。まさに、

レット・イット・ゴー
ありの〜〜ままの〜〜姿みせるのよ〜〜
ありの〜〜ままの〜〜自分になるの〜〜

を実践するとはまさにこういうことだということをヤスミンさんが示している。AKB48のようなザパニーズソングとは対極を行く。

おそらく、この日系ブラジル人のヤスミン・ヤマシタさんの歌い方が古来から日本人に伝わる本来の歌い方や本来の歌手の姿だろうと思う。

それと比べると、昨今の日本の芸能界の歌い方や所作はあまりに在日朝鮮人化したのである。はっきりいって、気持ち悪くて仕方がない。首をふにゃふにゃしたり、いつも話す度に顔を左右に微小振動させている。まるで薬物使用している人間のようだ。

今一度芸能界や歌手も反日韓国人の手から日本人の手に取り戻すべきでしょうナア。

まあ、俺にはどうでもいいがナ。

錦織選手、あと1勝。頑張れ!




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  by kikidoblog | 2014-09-08 08:06 | ヤスミン・ヤマシタ

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