「台風19号」は沖縄を狙っている!?:マンメイドタイフーン”ヴォンフォン”!?

みなさん、こんにちは。

ここを見ている人ならよく知っているはずだが、「19」という数字はカバラチックな典型的な数字である。「911」とか「1999」とか、イルミナティーの悪魔主義者の大好きな数なのである。

だから、台風でも18号よりは、19号の方が彼ら好みの台風になる。

というわけで、私は最初から19号の方に注目していたのである。

太陽の巨大CMEは火山爆発の原因、HAARPは台風の原因か?:火山観測衛星が欲しい!
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(日本のすぐそばにあるものが台風18号。遠くにあるものが台風19号。)


この台風19号は、台風18号が日本に到達しころ、おそらくHAARP照射で巨大化させられたものである。
SSMI/SSMIS/TMI-derived Total Precipitable Water - West Pacific
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(上の図には、経度160度あたりに長い帯が見える。こういうものが我々がHAARP照射ではないかと疑ってきたものである。実際、こいうものが出た直後に一気に台風の渦が発達するのである。)

したがって、いまは必死でこの後の台風20号をつくろうと必死である。
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(何度もこの海域への照射がみられる。)


ところで、面白いのは、いわゆる天気図。つまり、気象庁の描く昔ながらの
天気図
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とこの
MIMIC TPWの画像
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との比較である。

この際メモしておくと、MIMIC TPW画像で赤い色(や)の部分は非常に水分を含んだ空気の存在する領域を表す。一方、ブルーの部分は、あまり水分を含まない空気の存在する領域を表す。

簡単にいえば、赤い部分が「低気圧」青い部分が「高気圧」を表している。

そこで、気象庁の天気図と比べれば、いわゆる「低気圧の前線」という黒い三角(▼)と黒い半円形(◓)のつながった曲線部分が、ちょうどの境界線になっているということである。

天気図では気流が分からない。しかし、MIMIC TPW画像では気流がわかる。したがって、気象庁の天気図とMIMIC TPW画像を比べることから、高気圧や低気圧の位置とその境界の前線、そしてその前線の周りを回る空気の流れ、こういったものがよく理解できるのである。


さて、MIMIC TPWサイトから、今後の台風19号の進路を知ることもできる。以下のものである。
台風19号の進路予想
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気象庁予報
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これを見れば分かるように、あきらかに台風の中心の目が沖縄を縦断するようである。

ということは?

この台風19号の目的とは、

沖縄の攻撃!?

ということだろう。沖縄を台風で壊滅し、米軍移転運動する左翼日本人や在日韓国人や在日シナ人を一掃しようとしていること、こういうことが目的だろうということになる。

HAARP施設は米海軍(ネイビー)の所有である。UFOもそう。エボラもそう。米軍の中で最高の上位ランクにある部門が米海軍だということである。マジェスティック12にも米海軍からからなず入っている。

米海軍に逆らうものは必ずこういう試練がつきまとう。

2011年の3月11日東日本大震災は民主党の在日国会議員が共産党支那中国に擦り寄ったことから、代表格の小澤一郎の地元に壊滅的被害を与えたのである。いまでは米海軍のネイビーシールズ
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という特殊部隊が作戦行動して起こされたものであると分かっている。ネイビーシールズとは「海軍あざらし」という意味で、海底で作業する極めてハイテクの特殊能力の部隊である。いわば、メンバー全員007でできたような特殊部隊である。

沖縄県民が反米、反日を繰り返す限り、こういうことが起こると見ていいだろう。そして、その内、プーケットのようなことがおこる。津波爆弾で一掃である。

そのトバッチリが、西日本に住む我々にも及ぶ。

本当に困った県民である。勉強しないからこういうことになる。日本語勉強するのが嫌なら、もう一度アメリカの植民地に戻れ。そうなれば、米軍の基地に反対するものもいなくなるだろう。日本の安全保障という面でも共産支那やバ韓国の餌食になるよりはましだろう。

韓国には2つの選択肢しかないのと同じく、おそらく沖縄にも2つの選択肢しかない。日本でいるか、中国に支配されるかである。

もし沖縄県民が独立して中国に入るというような異常な夢を描いているとすれば、あまり将来良いことは起きないに違いない。

俺はそう感じるのである。

小沢一郎民主党政権のトバッチリを東北や福島の人たちが受けたように、沖縄のトバッチリを我々が受けることだけは避けたい。というわけで、私は沖縄への台風や地震による攻撃に注目しているのである。

一説では、沖縄近海には「掘削船地球号」によって掘られた海底10kmの穴がある。いつでも核爆弾を仕掛けることができる状況にあるのだ。きっといつでも爆破し地震津波を起こすことのできる状況にあるらしいナア。

備えあれば憂いなし。

まあ、沖縄県民の身から出た錆ですナ。

くわばら、くわばら。




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  by kikidoblog | 2014-10-11 16:32 | HAARP・台風・ハリケーン

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