朝鮮日報アカヒ新聞の反日ネットワークは海外にまで及ぶ!:反日ジャパンタイムズの記者がひどすぎ!

みなさん、こんにちは。

朝鮮日報日本支社こと朝日新聞(=アカヒ新聞)は実質上死んだ。すでに有名無実であるが、さすがに大企業にしてしまったから、関連ネットワークにはまだまだ巨大企業が目白押し。したがって、完全に死ぬには時間がかかりそうである。したがって、それまで日々反日でますます害悪を垂れ流すわけだから、はやく国会で証人喚問し、引導を渡してやるべきである。廃業処分すべし!

アカヒのビルには、ジャパンタイムズ、ブルームバーグ、などなど欧米の日本支社には偽ユダヤ人イルミナティーのハンドラーやらスパイやらが目白押しだからである。

まずはそんな証拠の一つがこれ。かのテキサス親父ことマラーノさんを貶めようとしたジャパンタイムズの記者がいたらしい。
字幕【テキサス親父】日本にいる反日外国人達 The Japan Times



【動画解説】

テキサス親父に日本に在住しているジャパンタイムズのベン・スタビングス記者(英国人と思われる)から、記事を書く為に動画の一部のスクリーンショットを使っても良いかとの承諾願いが送られて来た。
また、その承諾願いの中には、「敬意を持った論調で記事を書く」と書いてあった。
そこで、テキサス親父はその使用を承諾した。

元来、テキサス親父は許可を求めてきた場合には、例え敵であっても、相当な理由が無い限り拒否はしないのが方針。

テキサス親父は、このスタビングズに記事が掲載されたら、記事へのリンクを送って欲しいと返信したが、記事が掲載されてもリンクは送って来なかった。

数日後にこの件を思い出したテキサス親父は、ジャパンタイムズのサイトへ行って、記事があるかどうか検索してみたら、すでに記事は掲載されていた。

その記事の内容は、捏造、嘘ばかりであった。
このジャパンタイムズのサイトの記事の下へは、感想などを書き込む欄があるので、テキサス親父は、そこにメッセージを書いて送信したのだが、「掲載は管理者の許可がおりてから」とのメッセージが返って来た。

これは、シー・シェパードや朝鮮人のサイトと同様に表面から見れば、記事の全てが正しく読者みんなの意見が記事と一致しているように見える。要は、反対意見は扱う事が出来ない為に「排除」すると言う事で、これは、テキサス親父が一番嫌う所である。

テキサス親父のコメントを掲載しないばかりか、テキサス親父のスクリーンショットを変更した。

テキサス親父は、自分も他人を批判するので、自分が批判されることはどうと言う事でもないし、批判されても良い様に常に準備している。そのために反対意見であっても、テキサス親父は削除したりブロックしたりすることは無い。(テキサス親父以外の個人攻撃をされている場合や広告等は削除する場合もある)

今回の件で、テキサス親父が怒っている部分は記事に多くの嘘が書かれている事よりも、「敬意を持った論調で書く」と言っていながら、嘘だらけの為である。

西洋のリベラリズムは国を滅ぼすと、テキサス親父は常に警告を鳴らしている。

このBen StubbingsをGoogle検索すると日本で逮捕歴もありそうですね!


ここでもソチ五輪の時の浅田真央選手をディスった(=信用失墜させた)ジャパンタイムズのギャラガーという記者がいた。
「ジャパンタイムズ」のギャラガーの記事がひどすぎ!?1:だれこいつ?
「ジャパンタイムズ」のギャラガーの記事がひどすぎ!?2:俺は舞さんのファン!

ジャック・ギャラガー(JACK GALLAGHER)
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が、まあ、東洋人女キラーで適当に仕事して日本でセックスに明け暮れたいという白人系のチンピラの一種だろう。もともとベンジャミン・フルフォードもそうした人間の一人に過ぎなかった。ちなみに、古歩道には5人の女がいるという恵まれた環境にあるらしいですナ。腰痛持の俺には羨ましい限りだ。

日本に住みたいなんていう連中にはろくな白人はいない。日本に住みたい=日本で日本人女とやりまくりたいにすぎないからである。まともなのは極わずか。彼らは何かの「利」があるからそこに居る。そういう人種である。時間の無駄はしない。岡潔が言うように、日本人とは感性が違う。情緒はない。そういう連中である。

こういった連中が、英語を読まない、読めない日本人をいいことに、適当に英語で反日記事を全世界へ流して韓流アカヒ新聞やら他の日本のメディアや電通から高額のお金を得ているのである。まあ、普通の人は知らないことである。今の日本人は戦後の教育によって「知らないこと=存在しないこと」という認識をしているから、だますのは簡単である。牛や馬をだますようにして彼らは日本人をだます。彼らは基本的に「騙される方が悪い」という認識をしているのである。あるいは、「だましてなんぼ」という認識である。

ところが、白人はそういう社会で生きているから、ただではだまされない。だましそうな人間にはトリック=餌をほどこす。テキサス親父ですらそうやって相手の手口をあからさまにするために、ちゃんと餌トリックを仕込んでいた。その結果分かったのが、上のものであるという。

そのだましのジャパンタイムズの記者がこの人らしい。
Ben Stubbings
Japan Times ライター Ben Stubbingsさん
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まあ、そういうわけで、ジャパンタイムズにかぎらず戦後70年の負の遺産だから、そこら中に「反日ライター(Anti-Japan writers)」「Disucount Japan writers」がいるわけである。スタッビングスもギャラガーもそういう人間の一部にすぎない。まあ、これもある意味しかたがない。戦後70年の間「嘘偽りの自虐史観教育」に明け暮れてきたからである。日本人が自ら撒いたそのトバッチリを受けているわけですナ。そのトバッチリは、アメリカ人にも行く。他の親日の外国人にまで届く。責任重大なのである。


今後次から次へとこういうことがあからさまになっていくことだろう。




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  by kikidoblog | 2014-10-19 11:45 | 反日・在日の陰謀

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