地上のUFO:グーグルアースで地上を飛ぶUFOをキャッチ!やはりエリア51が熱い!?

地上のUFO


みなさん、こんにちは。

久しぶりにUFOこと、空飛ぶ円盤の話題をメモしておこう。

普通は、空飛ぶ円盤やUFOは下から見上げて発見するものである。ところが、我々が人工衛星や宇宙ステーションから見れば、空飛ぶ円盤もUFOも下に見えるはずである。

なんとグーグル・アースを見ると、まさにそれができた、という話である。つまり、グーグルアースの映像の中に、空飛ぶ円盤やUFOがしっかり飛んでいた。あるいは、着陸していたというものである。

もちろん、その場所はアメリカネバダのエリア51の周辺である。特に、グルームレイクというS4(サイト4)という場所である。以下のものである。

(あ)
UFO On Ground At Area 51
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一応、私自身でグーグルアースで同じ地点を調べてみると、ビンゴ。やはりそれは存在した。
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(い)
*New* Area 51 / 2014 Google Earth HD
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こちらも私もグーグルアースで調べてみると、やはり存在した。
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ところで、エリア51はグーグルアースではすでに削除されている。だから、ちょっと昔のように「エリア51」と打ち込んでもネバダの「エリア51」には飛ばない。たいていはアメリカユタ州の「エリア51」というパブか、日本の東京にある「エリア51」という場所に飛ぶ。

また、昔は「エリア51」は白くマスクされていて、それですぐに場所がわかったものだが、今はマスクがなく、なかなか場所がわからなくなった。

そんな「エリア51」には南米のナスカの地上絵のようにさまざまな興味深いパターンが描かれている。いくつかついでにメモしておこう。以下のものである。
エリア51の地上絵
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さらには、ピラミッドもある。
2006年
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2011年
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というわけで、矢追純一さんではなくとも、やはりエリア51やS4地域は実に興味深い。昔なら、エリア51の区域に自動車で外から近づいて、米海軍の護衛に威嚇されるところだったが、いまでは軍事衛星なみのグーグルアース映像で飛んでいる円盤をキャッチできるのである。

いい時代になったものである。

が、軍事衛星を自由に使うことができれば、地上30cmのサイズまでリアルタイムで見ることができる。だから、外でやっていることは全部見ようとすれば見ることができる。あまりアホなことはできませんナ。

いずれにせよ、この地球上は、マンメイドやエイリアンメイドの円盤がわんさか飛び回っているのは間違いなさそうですナ。そろそろ我々も作らなくちゃ時代遅れになりそうだ。

第三次世界大戦はUFO大戦になるというのが、落合信彦の「20世紀最後の真実」だった。が、どうやらそれが現実になりそうですナ。



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