「次世代への今なくして明日はない!」:ついに創価学会にロックオン!?終わりの始まりですナ!

次世代への思いの唄
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 世の中よ道こそなけれ思ひ入る
 山の奥にも鹿ぞ鳴くなる


藤原俊成


みなさん、こんにちは。

いやはや、最近の徳島新聞でもそう、だますマスコミ=ダマスゴミもそうだ。まるで崩壊寸前の南朝鮮(=韓国)のようである。自分の職から追い出される恐怖からますます反日的ニュース、反日記事に明け暮れている。まったく事実を報道しない。

戦後70年。戦後は終わった。ついに1つの時代の終焉を我々は見ているのだろう。

創価学会の池田大作ことソン・テチャクはもうだいぶ前に死んでいる。統一教会の文鮮明も死んだ。電通の成田章ももうボケた。たぶん死んでいる。

ヤクザ映画の主人公ヤクザを演じた連中もみな死んだ。若山富三郎、安岡力也、高倉健、菅原文太、などなどみな死んだ。

もうやくざなんて時代遅れだ。今では、CIAの格好のターゲットである。事実、主要ヤクザのアメリカに隠されていた膨大な資金が米政府によって凍結。全部オバマのものになった。

つい最近では、在日韓国人の愚連隊「関東連合」と「しばき隊」もCIAのテロリストに昇格した。CIA、NSAでは、何か起これば、即連中を射殺していいことになっているらしい。

というように、「戦後」はとうに終わっているのである。

何度もメモしているように、これからは第三次世界大戦への準備である。別に日本が平和を唱えたところで、韓国と中国は大英帝国の犬であり、コマにすぎない。だから、いずれ日本本土を攻撃してくるのは時間の問題なのだ。

一時、米シオニストのジョセフ・ナイ博士がそういうことを起こさせるべき計画を立てたということが話題になったが、もはや中国と韓国と北朝鮮は、欧米のシオニストの描いたシナリオをはるかに凌ぐ勢いで事大しているのである。

もはやだれも中国南北朝鮮にブレーキを掛けることができない。

これが今の現実である。

それに、在日シナ人と在日南北朝鮮人が行動を共にする。

その結果何が起こるだろうか?

といえば、日本国内の戦争、すなわち内戦である。

そうなれば、日本もアラブのように南北あるいはいくつかの地域で戦争になる。そして、分裂する。

特亜=中国と南北朝鮮はそれを狙っているわけですナ。

というわけで、ついに自衛隊のトップだった、田母神俊雄元幕僚長が政治の檜舞台へと立ち上がったらしい。これである。
【速報】田母神氏が創価学会に【 宣戦布告 】キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!! 在日の嫌がらせにも屈しない姿勢が す ご す ぎ る !!!

田母神俊雄
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ツイッター
田母神俊雄 16時間
この度、田母神俊雄は次世代の党副代表として衆議院選で戦う決心をしました。この2週間「打倒公明」を目指し全力で戦います。皆様方、どうか浄財によるご支援、宜しくお願い致します。口座は現在郵貯銀行だけですが2、3日内に銀行の口座も出来ます。 

田母神俊雄 @toshio_tamogami ・ 23時間
実は公明党と戦うのは、いろいろと嫌がらせを受けるから止めた方がいいと何人かの人たちが強く忠告をしてくれました。
しかし西村氏や次世代の党の方々とも相談し、日本の将来のために戦うことを決意しました。
もし嫌がらせと感じられるものがあった場合には皆様にもすべて連絡したいと思っています。


さて、事大しすぎている創価学会(=在日南北朝鮮人の政党)は、この幕僚長に「脅し」をかけたというのである。身の程知らずにもほどがあるナ。

これで、たぶん、創価学会は「国際テロ組織認定」されたことになる。フランスでは「特定カルト認定済み」である。

もし日本人の創価学会員がいるとすれば、即刻元の日蓮宗に戻ることをお勧めする。創価学会は日蓮宗に破門された宗教カルトにすぎない。また、ジョージ・ブッシュ時代に海外資産の10兆円の損失を起こしたと見られている。全部、ブッシュに盗まれたのだった(リチャード・コシミズの説では)。だから、今は文無しでパチンコ韓国民団の言うがままらしいナア。

ところで、「次世代の党」がなぜ「次世代」になったのか、なぜそういう政党名が出たのかということについては、例のねずさんこと小名木善行さんが見事に説明している。以下のものである。
次世代に希望を
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次世代という言葉で思いつくのが、百人一首の83番に収録された皇太后宮大夫俊成(こうたいごうぐうのだいぶしゅんぜい)の歌です。

 世の中よ道こそなけれ思ひ入る
 山の奥にも鹿ぞ鳴くなる


どの解説本を読んでも、この歌は「濁った世の中に道などない。思いをひそめて山奥に分け入っても、哀れ、鹿が泣いているだけだ」という厭世、遁世の歌であると、解説されています。
全然違います。
和歌は、言いたいことを「直接言わず」、「言外に真意を描く」ものです。
歌に表面的に書かれていることだけを見て、それでわかった気になるのでは、歌を読んだことにならないということは、これまでにも再三繰り返しのべてきたところです。
だからこそ、和歌は、思いやりの文化であり、あらゆる日本文化の原点といわれているのです。

まして作者の藤原俊成は、百人一首の選者である藤原定家の父親で、西行法師と並ぶ平安末期最大の歌人とされた人です。たいへんな英才です。
皇太后の家政機関である皇太后宮大夫・正三位にまで栄達し、六十三歳で出家して法名を「釈阿(しゃくあ)」と名乗り、九十一歳で没するまで精力的に歌集の編纂や歌人の育成に努めた人です。
それだけの人物が、その生涯を代表する作品として提示しているのが、この歌なのです。
表面的な字句だけを読んでわかったような気になるなら、それは作品に対しても日本文化そのものに対しても、失礼というものです。
(以下省略)


まあ、一言で言えば、こうなる。

次世代への今なくして明日はない!

凡人や左巻きの人は、今は過去のためにあると思う。例えば、自分の息子や孫から自分の利益を得ようとする。自分のために子孫を生み育てたのだというふうに考える。だから平気で家族を売る。

逆である。

親は子や孫のために生きるのである。つまり、今は未来のためにある。

昔は良かったなら、そして、今がその昔よりダメになったのなら、未来をその昔よりずっと良くなるように今生きるべきであるということになる。

決して、南北朝鮮人のように、後ろ向きに生きてはならない。

創価学会は、芸能界、電通、国家公務員、地方公務員、マスメディア、ありとあらゆる場所を独占した。それでもレベルが上ったのならいいのだが、すべてが劣化崩壊の危機にある。なぜか?創価学会は朝鮮カルトだったからである。

韓の法則が発動するのだ。


まあ、信じる信じないはあなた次第。結局、自分の頭で考えて選ぶべきだということでしょうナ。


それにしても、元自衛官、肝っ玉が座っていますナ。

田母神さん、いつか秋山真之を生み、日清日ロに勝利した日本海軍を生み出した海軍大学を作ってくれ!

よ・ろ・し・く。よろしく。

田母神さんに幸あれ!

ちなみに、大阪サムハラ神社のお守りが効くらしいですヨ。俺もいつもしていますヨ。



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  by Kikidoblog | 2014-12-02 08:21 | 人物

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