日米開戦のきっかけは【真珠湾攻撃ではない】:Yokoさん、吠える!?「白人は学ばない」

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、この若くて美しい日本女性は非常にすばらしいですナ。私が30歳若ければ、きっとデートに誘ったに違いない。次世代の党は、こういう日本女性をスカウトしなければいけませんナア。

さて、その女性とは?

Yoko Miyasakaさん、この方でした。
【拡散】日米開戦のきっかけは【 真珠湾攻撃ではない 】ことが発覚!!! とんでもない歴史の史実が明らかに!!!

[EN/日本語] America's Sneak Attacks to Japan - だまし討ちをしたのはアメリカ!


この中の内容は、欧米社会では、20年前のデービッド・アイクに始まった「陰謀暴露」の話としてはすでに既知のことだが、我が国では、一貫して戦前戦中戦後を通じて戦争経験者が述べてきた話にすぎない。

それをマッカーサーの「自虐史観育成計画」の下で、日本政府官僚がアメリカの属国化したために、日本の電通や日本のマスメディア調子に乗って事大した結果、率先して「報道しない自由」を駆使して、「従軍慰安婦の捏造」が発覚するごく最近まで真実を隠し、嘘を捏造し、日本国民の地位をことごとくディスカウントしたというにすぎなかった、というわけである。

要するに、在日韓国人中国人、そしてそれを裏から画策した偽ユダヤ人による、「ディスカウント・ジャパン」の一貫に過ぎなかったのである。

ルーズベルトがフリーメーソンだったのは周知の事実。歴代のアメリカ大統領はすべてイギリス子孫の血があり、それがないと大統領にはなれない。なれなかったという歴然たる事実がある。

これは、アメリカやカナダが独立国というのは、見かけのことにすぎず、実際には土地は未だに大英帝国の領土扱いなのである。米国民には土地の使用許可があたかも「不動産」と見せかけられて売られているに過ぎないのである。まあ、この事実を知るのはデービッド・アイクの本を読んだものだけだろう。だから、アメリカの偉大な学者がローズ奨学生としてイギリス留学すると
おお、わが植民地の子よ
と迎えられるのである。

知らぬが仏。米国民は、自分の土地所有を自分のものだと信じているわけですナ。まさにリーマン・ショックでリーマンのやったことを大英帝国の王室は最初からやっていたわけだ。

なぜなら、この日本女性がいうように、アメリカ建国の歴史からして、ボストン茶会事件の「リメンバー、ボストン茶会」だったからである。

これは、日本でも有名な「東インド会社」が、アメリカを植民地にしたのだったが、徐々にイギリスからアメリカ大陸に進出したイギリス白人たちがイギリス人の単なる使用人や奴隷身分に嫌気が差し、自分たちの権益を主張して商売を自由化できるように運動したために、起こった独立劇。結局、大英帝国の植民地の形から見かけ上「アメリカ合衆国」になったに過ぎないのである。だから一応、日本語では「アメリカ合衆国」と呼んでいるが、それは表面上の誤訳であって、事実は「アメリカ共和国」なのである。

現代において一番これに近いのが、南アフリカである。白人支配でアパルトヘイトが行われていたが、欧米世界の圧力で表向きは「南アフリカ共和国」として、アパルトヘイト撤廃を唱って、新しい国として出発した。これに当時のアメリカ合衆国が一番似ているのである。

それゆえ、アメリカの政党を、南部の「共和党(リパブリカン)」と北部の「民主党(デモクラーツ)」があるわけである。もちろん、南部こそ人種差別が色濃く残る場所である。ちなみに、今の中国も英語名は、「the People's Republic of China」である。共和国なのである。

現代存在する国々で、国の成り立ちからして、一番日本に似ているのはイギリスだろうが、あるいは、北欧の王国だろうが、我が国が何万年も前からつづくという意味では、日本だけが本当に古来から存続した国である。これは、ユダヤ6千年の歴史なるユダヤ捏造史観や中国5千年の歴史という中国捏造史観のような、ウリナラファンタジーとはまったく異なり、遺跡に残った考古学的物的証拠に基づくものである。もっとも漢字や線文字が苦手な欧米人はまったく理解できないし、まだ知られていないが。我が国の歴史は短く見てもゆうに2万年はあるのである。

さて、話がだいぶ逸れたが、この女性のいう、「リメンバー、パールハーバー」という「リメンバー〜〜〜」というマジックは、西洋のエリート種族が、その奴隷(家畜)である白人層を動かす際に使う言葉、一種の「呪文」なのである。

ちょうど羊飼いが、笛を「ピ〜〜」と鳴らして羊を追い払うように、西洋のレプティリアン系の支配者種族がその家畜人間である普通の白人を「リメンバー、911」といって、家畜の感情を昂らせて戦争に送り込むのである。

牧童(カウボーイ)が、何万頭ものバッファローを走らせて街に突っ込んでくれば、当然、街の男たちはみんな外に出て、何とかして街を守ろうとするだろう。はじめは銃で応戦するが、それも尽きれば、中には、自分の身を捨てて家族や家を守るものも出るに違いない。

我が国が明治維新以来やって来たこと、そして大東亜戦争および太平洋戦争は、まさにこれだった。


というわけで、戦後70年。戦後は終わった、のである。

次々と、「自虐史観計画」「ディスカウントジャパン運動」の罠が暴露されつつあるというわけである。

ところで、Yokoさんが知ったことの背後に居る方々が、ナチス、NWO、シオニスト、偽ユダヤ人という方々である。そして、第一次、第二次、そして第三次世界大戦を起こして、世界を乗っ取ろうという太古の計画を実施中という、謎の人種である。普通の言い方では、世界エリート、白人至上主義者。陰謀論的にはフリーメーソンやら、メソニックな人々という。連中は、自分たちはニビルのアヌンナキの子孫だとマジで信じている。そういう人たちである。

だから、いまは時期的に見ても次なる世界大戦、第三次世界大戦への前段階にあり、それを準備している最中なのである。


いずれにせよ、こういう若い世代が目覚めてくるというのは非常にすばらしいことですナ。10数年前には考えられなかったことですヨ。

時代は変わりつつある。のかな?


いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2014-12-09 09:29 | コンスピラシー

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