ザッツ・プロパガンダ→「従軍慰安婦」「南京大虐殺」:「プロパガンダの7つの手法」

プロパガンダ

特定の思想によって個人や集団に影響を与え、その行動を意図した方向へ仕向けようとする宣伝活動の総称。


みなさん、こんにちは。

今年の最大の収穫とは、やはり「アカヒ新聞による従軍慰安婦捏造暴露」だったといえるだろう。我々陰謀暴露論者や真実究明士がこの10数年で言ってきたことが、単なる「陰謀論」だと蔑まれることなく、それこそ真実、実際の歴史であったということが、誰の目にも明らかとなったことである。

この他に、
「南京大虐殺」(→南京市民を中国国民党と共産党の虐殺から救った方の日本軍が、戦後やった方に歴史捏造されたという問題)、
「在日韓国人の強制移民」(→ボートピープルの不法移民として自分でやって来て、不法に日本の土地を奪って居住した在日韓国人の方が、日本人に強制移住させられたと嘘の歴史を捏造して言っている問題)、
「靖国神社問題」(→靖国神社は第二次世界大戦以前からずっと世界万民の霊的弔いの神社とし存在したものを、第二次世界大戦のA級戦犯を祀っている神社というレッテル貼りを行っている問題)、
などなど、たくさんのものが存在する。

しかしながら、どうやらこういう問題は、たった1つの言葉で言うことができる。それを見つけたので、ここにメモしておこう。それが、「プロパガンダ」という言葉である。要するに、南京大虐殺、従軍慰安婦、靖国参拝、在日韓国人強制移民、などなどの個別の案件は、それぞれが「プロパガンダ」にすぎないということである。

なぜなら、そのやり方が、ずっと昔から定義されてよく知られている手法そのものだからである。
プロパガンダの7つの手法

1.ネーム・コーリング -
レッテル貼り。攻撃対象となる対象をネガティブなイメージと結びつける(恐怖に訴える論証)。
2.カードスタッキング -
自らの主張に都合のいい事柄を強調し、悪い事柄を隠蔽する。本来はトランプの「イカサマ」の意。情報操作が典型的例。マスコミ統制。
3.バンドワゴン -
その事柄が世の中の権勢であるように宣伝する。人間は本能的に集団から疎外される事を恐れる性質があり、自らの主張が世の中の権勢であると錯覚させる事で引きつける事が出来る。(衆人に訴える論証)
4.証言利用 -
「信憑性がある」とされる人に語らせる事で、自らの主張に説得性を高めようとする(権威に訴える論証)。
5.平凡化 -
その考えのメリットを、民衆のメリットと結びつける。
6.転移 -
何かの威信や非難を別のものに持ち込む。たとえば愛国心を表彰する感情的な転移として国旗を掲げる。
.華麗な言葉による普遍化 -
対象となるものを、普遍的や道徳的と考えられている言葉と結びつける。

知らなかったのは、戦後の「復興」に急がしく、それから「高度成長」を達成し、その安堵とともに「平和ボケ」になってしまった我が国の臣民が、あまり左翼やら右翼やら在日韓国人朝鮮人やらの「プロパガンダ」に疎かったからである。

それが、今年になって初めて、「覚醒した」ということである。

つまり、私はだいぶ前から(旧ブログ時代から)メモしてきたように、
戦後は終わった!だから、タブーは存在しない!
これからはすでに第三次世界大戦の時代に入っている
ということなのである。

そして、もし第三次世界大戦が開始されると、これまでのジェット戦闘機による戦闘の時代から、空飛ぶ円盤による戦闘の時代に変わる、ということである。つまり、航空機産業からUFO産業の時代に変わるのである。

すでに、空飛ぶ円盤は米海軍、ロシア宇宙軍、大英帝国軍(豪州、カナダ、イギリス連合軍)などが所有しているのである。これに南米に移住した旧ナチスの残党が所有する、「ナチスの円盤」が加わる。

まあ、一番最後に書いたことはなかなか信じがたいだろうが、これは事実である。

とまあ、そういうわけで、まあ空飛ぶ円盤のことまでは普通の人にはまだまだ信じられないだろうが、ほんの15年ほど前には、「従軍慰安婦問題」や「南京大虐殺」が捏造であってそんな事実はなかったんだよ、と言っても、だれも信じてくれなかったのである。だから、円盤についても、もうすぐだれにも明らかとなるだろう。

さて、そこで、311の福島第一原発の爆発の時に原発問題でいろいろ活躍された武田教授が、最近になって、従軍慰安婦問題やら、反日日本人やら、こうした問題を自身のブログで語ったというものが、YouTube番組になっていたので、それらを幾つかメモしておこう。以下のものである。

きっとあと10年もすれば、空飛ぶ円盤についても、武田教授が説明する日も来るだろう。まさしく、私が10年前にイルミナティーカードを取り上げて、何か大災害が引き起こされるぞと数年前に警鐘を鳴らしたことを、いまになって、やり過ぎ都市伝説の関が、得意になって何も知らないB層に吹聴しているというようなものであろう。

南京大虐殺は「本多勝一、捏造事件」である / 武田 邦彦


反日日本人・発生の経路と原因 / 武田 邦彦


【一体誰が笹井芳樹氏を死なせたか】 無念 - 笹井芳樹 氏の死去を悼む - / 武田 邦彦 [ 2014.08.05 ]


街の声なんていうゴマカシはやめなさい!武田邦彦が穏やかに諭します。


普通の歴史 [ 5 ] / 武田 邦彦


さて、そこで、何が本当の問題なのかと私が考えるのは、こうしたプロパガンダではない。だれが韓国人(および支那人)にこのプロパガンダの手法を教えたのか?ということである。いったいだれだ?

だいたい、日本が大東亜戦争に入る前は、韓国の李氏朝鮮は、中国大陸の清国の属国でしかなかった。それも極東の最悪の土地でもっとも貧乏な場所であった。そればかりか、何の文化的メリットも存在しなかった。財産も文化も物資も教育もなにもない民族。ただ生きているだけの世界でももっとも不潔な場所。それが朝鮮半島であった。イザベラ・バードが旅行記に描いたとおりである。清國とて同様。王家はそこそこの生活をしていたが、西洋文明には追いつけず、アヘン戦争でもう国内がボロボロ状態。ほとんど大英帝国などの列強の植民地であった。現代的な西洋文明の科学革命もまったく知らず、理解できないような状況だったわけである。だから、資本主義も民主主義も共産主義もまったく知らなかったはずなのである。

それがいつしか韓国と支那はプロパガンダ大国となった。四六時中、ウリナラファンタジーをプロパガンダしているのである。だから、なおさら、いったい誰がこの無学の国民にそういうプロパガンダのやり方を教えてしまったのだろうか?ということが疑問なるわけである。

まあ、俺個人の想像では、やはり旧ソ連のスラブ系ロシア人のパルチザンだろうということになる。パルチザンと現在一番似ているのが、アルカイーダやISISである。今度はこれを指導しているのは、アラブ人ではなく、NATOである。

愚連隊を作っておいて、一般人を恐怖に陥れて、それを善人の正義の面して掃討する。これが、太古からの常套手段である。これに使うものが、プロパガンダなのである。プロパガンダというのは、西洋白人種のエリート支配層が、労働階級や奴隷階級の一般人を先導して戦争に駆り立てるために使った手法である。

というわけで、これほどまでに悪意に満ち満ちたプロパガンダを韓国人や在日韓国人が日常的にかましてくるということは、すでに戦争やるきまんまんだと見なくてはならないということなのである。

おまけ:
【中国発狂】親日イギリス人が南京大虐殺を完全否定キタ━━━━(°∀°)━━━━!!! 「中国の反日プロパガンダだ」「責任は国民政府にある」 これは論破できないなwww




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  by Kikidoblog | 2014-12-30 15:52 | 反日・在日の陰謀

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