NWOシオニストのクライマックス!?:いよいよ、戦後最大のブーメランが飛ぶ!?



ブーメラン ストリート

作詞阿久悠
作曲三木たかし
唄西城秀樹

ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう
ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう

(中略)

ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう
ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう


みなさん、こんにちは。

さて、昨日のISISの日本人捕虜の問題。こういうのは、我々陰謀暴露論者や真実究明士の間ではもうだいぶ前からわかりきっていることなのだ。

ちょっと前にあのリビアのカダフィ大佐を射殺した連中が、「アラブの春」という偽旗作戦だった。この時、この残党に欧米のNATO軍の退役軍人や民間軍事会社が加わって武器を与えたのである。

ところが、目的を果たすと、今度はこの連中を悪者に一気に仕立てあげる。そして、欧米のアラブ系を中心にリクルートして、ISIS、そしてイスラム国と銘打って、一気にマホメッドの宗教であるイスラム教のイメージダウンを狙う。

まあ、かつてアメリカに泥沼の戦争に引き落としたのがベトナム戦争だったが、これを起こしたのが旧ソ連であった。そうアメリカのシオニストは考えた。

そこで、今度はその復讐劇として、旧ソ連を泥沼の戦争に陥れるために図られたのがチェチェン紛争である。そして、その相手を務めたのが、アフガン人のムジャヒディンという過激派組織であった。これを指揮したのがビンラディンであった。

ところが、ソ連が疲弊して崩壊、ロシアに変わった。すると、ムジャヒディンの御役目ご苦労さんとばかりに、それまで裏からCIAを通じて給料まで払っていたアメリカが手のひら返し。

いきなりの2001年911を起こし、ムジャヒディンがやったと言い出した。そして、アルカイーダと命名して掃討作戦に出る。

そして、逃げ惑うアルカイーダ掃討作戦に乗じて、アフガニスタン侵攻、イラク侵攻、リビア侵攻、シリア侵攻と体の良い口実としたわけである。

それでも、まだイスラム圏には、最大のイランがある。

そこで、最後のイラン侵攻のために、今度は、これまでの侵攻で給料支払ってやらせてきた「アラブの春」を一気に追い落とす。そのために、名前を変えてISISやらイスラム国と呼び出したというわけである。

このあたりが、今の現状である。

西洋の歴史というのも我が国の歴史も東洋の歴史もそうだが、表と思っているものが実は裏。裏だと思っているものが実は表だったというようなことがほとんどである。

今のイスラエルはユダヤ人の国だということになっているが、現イスラエルの支配層のアシュケナージは、6,7世紀のカザール帝国(=ハザール帝国、後のハンガリー帝国のルーツ)の人々が、政治上ユダヤ教徒に変わって誕生した民族である。もちろん、西洋人は、いろんな人種の混血だから、アーリア人も古代ユダヤ人も混ざっているだろうが、基本的には、いまのユダヤ人の90%以上はハザールオリジンの人々である。

ところが、実際のイエスキリストが誕生した当時、あるいは、それよりずっと以前のユダヤの地、カナンの地にいた人々は、日本人やら東洋人やらアジア人に近い有色人種たちであった。

そこに、ウクライナ当たりがオリジンの金髪碧眼主のアーリア人が侵入して支配し、混血してできたのである。今の南米のようなものである。あるいは、古代のインドのようなものである。これが、古代アッシリア人やら古代バビロニア人である。

この古代アッシリアやら古代バビロニアやらの金髪碧眼種族が、後期エジプト文明を滅ぼして乗っ取ったのが、ギリシャ・ローマ時代以降であって、結局クレオパトラはそういう混血種か、あるいは、金髪碧眼主の傀儡政権だったのである。

だから、超古代のエジプト人とは人種が全く異なるのである。クレオパトラの顔とツタンカーメン以前ではまったく顔形も体型も異なるのである。もちろん、文字は似ていても発音の仕方も全く異なる。だから、ロゼッタストーンの西洋語の辞書が出来た(可能だった)のである。超古代エジプト文字とはまだ辞書がない。むしろ、日本の神代文字で読めたのである。

このように、今イスラエルにいるユダヤ人は、かつてのユダヤ教を生み出した方のユダヤ人をバビロン捕囚にした方の子孫であって、今イスラエル人が異教徒のイスラム教徒だと思っている方が、実は古代のユダヤ人に人種的にはほぼそのままなのである。

つまり、古代のバビロニア人(ルシファー教)の子孫が今のイスラエル人(ユダヤ教)であって、古代のユダヤ人(ユダヤ教)の子孫が今のアラブ人(イスラム教)なのである。(ちなみに、日本人は超古代エジプト、超古代シュメール、超古代インダス、超古代中国、超古代高句麗、などなどの人々に近い。)

まあ、どっちみち、裏表になろうと、古代から仲が悪かったのである。

しかしながら、歴史的には、アーリア人のバビロニアの捕虜となったバビロン捕囚からユダヤ人のご先祖を救った民族が今のイラン人の先祖だった。そして、無事に母国イスラエルに帰還し、そこにソロモン神殿を建てることができたのも、イラン人のおかげだったのである。

はて、ユダヤ人はそれを忘れてしまったのだろうか?

いや、ユダヤ人は聖書にそういうことが書かれいるわけだから、忘れるはずがない。だから、アメリカに住む正統派ユダヤ人たちは、イスラム教を認めているし、平和共存共栄を望んでいる。

ところが、バビロニア人ルーツのシオニストユダヤ人はその恩義を忘れて、例のイルミナティーやら、KKK創始者のアルバート・パイクに端を発するアングロサクション・ミッションに手をかしているというわけである。

というわけで、俺個人の意見としては、実はこの問題はこんな案配ではなかろうか?と見ているというわけですナ。

わかりやすくするために、我が国に当てはめるとこんな感じであろう。
中国と韓国は、手を結んで、日本を滅ぼしたい。そこで、日本人そっくりな在日韓国人の中から過激派「男組」を見つけ、そいつらに裏から武器弾薬と金を援助する。そして、その連中に「しばき隊」という別の名前をつける。その「しばき隊」に日本人の振りをさせて、日本人が中国や韓国からの旅行者を人質にとって、身代金を請求するという事件を起こさせる。すると、日本を滅ぼしたい、攻撃したいと思っている中国韓国には、日本攻撃のための口実ができる。そしてその準備をする。相手と両者がヒートアップすればするほど準備が整う。あとは、実際に連中がことを起こすのを待つ。

とまあ、こんなことをアラブ諸国内でやっているのだろうということになる。

まあ、対応は、こんな感じだろうヨ。

アラブの春      → 男組
ISIS         → しばき隊
欧米からのメンバー  → 中国韓国からの在日外国人


まあ、要するに、欧米のNWOシオニスト=フリーメーソンの連中が、アラブ諸国を刺激して、次なる「リメンバー・パールハーバー」を起こさせたいというわけですナ。

日本が大東亜戦争に引き釣りこまれたのが、例の「盧溝橋事件」であった。

ちょうど今が第二次世界大戦前のこういった事件にあたる。というわけで、なんとかして
第三次世界大戦に持ち込みたいというフリーメーソンの悪魔主義者たちがたむろしているというわけである。

しかしながら、昔と今が違うのは、すぐにこうして悪巧みが暴かれてしまうというところである。

日本のメディアも含めて世界のメディアはすでに「ダマスゴミ」となっているから、一般人がどこまで覚醒できるかどうかにかかっているが、昨今では、ついに従軍慰安婦が、単なる従軍高級売春婦だったにすぎないことやら、韓国自らの政策であったことなどが暴露されてしまったように、今度は「欧米の戦後70年も終わる」ということだろう。おそらく、中国人やら南北朝鮮人やら在日特亜人やらがついてきた嘘八百ももはや効力を発揮できないように、今後はユダヤ人のついてきた嘘もバレバレになってしまうのではなかろうか?

いよいよ、戦後最大のブーメランが飛ぶのだろうナア。

まあ、いずれにせよ、偽ユダヤ人が韓国人の味方になったところで、アウト。「韓の法則発動」だ。一巻の終わり。

世も末ですナ。


ところで、徳島の大塚製薬が韓国にオロナミンCの工場を作ったという末恐ろしき事実があるらしいが、大塚製薬はいまのソニーとシャープの路線まっしぐらでしょうナア。韓の法則発動だろうナア。くわばら、くわばら。いまだに起業家で韓の法則を知らないとは、滅ぶべきして滅ぶべし。



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  by Kikidoblog | 2015-01-21 09:58 | コンスピラシー

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