表NASAの火星探査機を修理する裏米海軍スーパーソルジャーの影が写る!

NASAの火星探査機の謎の影
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(これは現地に行っている米海軍スーパーソルジャーですナ。お努めご苦労さん。)


みなさん、こんにちは。

久しぶりにここに最も相応しい話題が出てきたようである。

そもそも私のこのブログの最初の目的は、
火星に人が住んでいるか?
を検証することだった。これである。
火星に人が住んでいるか?
この記事がこのブログの一番最初にまだ非公開の時代にメモしたものである。しばらくの間ずっと非公開にしていたが、新型インフル詐欺が流行り始めた頃、ワクチン摂取にだまされないようにということで、公開に踏み切ったのである。

さて、問題の問「人は火星に住んでいるか?」だが、その答えはイエス。

その一番の根拠が実はその最初の記事にある、ジョン・リアーという元米海軍のエースパイロットだったインサイダーの知っているエピソードである。これである。


さて、このジョン・リアーの最初の番組の中で驚くべき事が語られた。

「金星、火星、木星、天王星、海王星などにも地球と同じくらい人間が住んでいる」
「火星には600ミリオン(6億)の人が主にシドニア地区付近の地下に住んでいる」

というのである。

もちろん、彼らは俗にいう宇宙人でも我々地球人でもない。つまり、太陽系の地球人型の先住民である。というよりは、我々地球人が彼らの仲間と言うべきかもしれないのだが。そして、「すでにそこに到達している地球人もいる」というのである。もちろん交通手段はUFOである。ほぼ光速で走る地球製のUFOで到達しているというのである。

火星に「6億人」もの人類が住んでいるというのだから、普通の人の感覚ではまゆつばものを通りこしてもはや気違いじみて聞こえるに違いない。そして「オープンマインド(開かれた心や眼)」をもたない人はもう聞く耳を持たずジョン・リアーの話さえ最後まで聞かないだろう。最後は「馬鹿にして終わる」だろう。

これに関しての笑い話をジョン・リアーが披露した。こんな話である。

最近、NASAの火星探査機が火星の表面に到達した。しかし、そこは少し湿地帯のようなところで探査機のカメラの表面に泥がついてまったく機能不全に陥ってしまった。ところがどういうわけか、そのカメラが急にきれいに写るようになった。それは、火星の先住民(=NASA以外の別ルートで火星に行っているアメリカ人)が布切れでカメラについた泥をきれいに拭き取ってくれたからだった。

つまり、結論から言うと、表向きはJFKがアポロの月面着陸を目指していた1960年代にはすでに米ロの本当の裏科学組織は火星を目指していた。そして、すでに人を送り、ベースキャンプも作っていた。1970年代には、かなりの西洋人が火星に送り込まれて火星探査を行っていた。

ところが、そういうことを全く知らされていなかった表向きのNASAの科学者が独自に火星探査機を送り込んだのはいいが、火星に水があることを知らず、探査機が湿原にハマって転び、レンズが汚れて機能不全に陥った。

それを傍から見ていた裏NASAの職員が、現地の仲間に連絡して、レンズを綺麗に拭き取るように言った。そうやって、見事に表NASAの探査機が復活したのであった。

とまあ、そういう話である。
火星の本当の色とは?
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火星のベースキャンプの話は、その後1970年代になって、スイス人のビリー・マイヤーがプレイディアン(プレアデス星人)のUFOに乗せてもらって太陽系ツアーに出た途中、火星を訪問した際に現実に自分の目で米ソの火星基地を写真に撮ってきている。以下のものである。
ビリー・ザ・プレアデシアン:太陽系の時空の旅

The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 10 of 12


マイヤーがUFO内から撮影した火星
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火星の周りを回る地球製の衛星
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火星上のベース
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火星を周回する米国製の宇宙ステーション
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というように、すでにアメリカの軍隊の宇宙飛行士たちは、太陽系の惑星のかなりのものにベースキャンプを作っているのである。もちろん、月にもある。

いうまでもなく、地球人にできることならエイリアンもできる。だから、宇宙人もさまざまな種族がそれぞれの惑星に自分たちの居住地を作っている。

上の写真をマイヤーが撮影したのが1976年のことである。

したがって、その後80年代、90年代になって表のNASAが火星探査機を送り込んだ時には、すでに米軍兵士が火星を探査中だったのである。

だから、NASAの探査機が転んだ時、しょうがね〜〜なあという形で、米軍兵士がやってきて、雑巾でカメラを拭いたのである。

これは本当のことですヨ。これらの技術には特に円盤技術は必要なかった。核ミサイル実験という名目で、米軍もソ連も火星に人を送り出したんですナ。

今回、それを再び実証する写真が写った。それがこれ。
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Man Seen Fixing Curiosity Rover ON MARS?

こういう番組を見ても、現実の歴史を調べていない人が適当に自分の無知を棚に上げて、自信満々にのたまうとこんな感じになるから、本当に困る。ド素人はあまり陰謀論に組みするな、と俺がいうのはそういうことなんだな。
NASAのウェブサイトにUPされた火星探査機の影がおかしい!

今回、問題となっている画像を見ると、上の方から太陽の光が射しています。太陽の光が探査機の影を映したのだと思います。しかしそこには腰を屈めて探査機を修理している作業員の影まで映っていました。
作業員はヘルメットも被っていないのです。
NASAが公開している火星上の探査機を見ると、この影ような部分はないのです。
政府は、23億ドルもの予算を投じて火星探査プロジェクトをスタートしたのです。しかし、これが全てねつ造だったとしたら。。。この探査機が地球から離れていなかったとするなら。。。プロジェクトに投じた巨額の予算はどこで使われたのでしょうか。
2010年にオバマは、NASAにて、アメリカに住むイスラム系の学童支援を行うと宣言しました。つまりイスラム系の子供たちにイスラム教徒のコミュニティ、歴史、原理、イスラム第二の法源、コーランの魔法などを教育を強化することです。オバマはNASAを利用してNASAの予算をオバマの勝手な政策の資金源にしているのかもしれません。
わからんことはわからんと書けばいいものを、余計なことを書くから信ぴょう性が失われ、脳みそを疑われてしまう。まあ、俺にはどうでもいいがナ。なんでも結論を急がず焦らず、きちんとした証拠を自分が得てからでも遅くはない。

というわけで、この写真は別に捏造でも、地球で撮影したわけでもない。単に、現場の火星には地球人=米軍兵士の宇宙飛行士がいるわけですナ。

この証人がこの方、火星と月の米海軍基地で17年のミッションを終えて帰国した、というより、帰星した、キャプテンK。
CAPTAIN KAYE - EARTH DEFENSE FORCE


まあ、そんなわけで、日本に住んでいて世界が日本の延長だと思っていたらまっかな間違いであるのと同様に、自分が知っていることが全てだと思うのは、ある種の脳の機能障害である。世の中は我々が知らない世界が満載なのである。

謙虚に行こう。



おまけ:
ちなみに、1970年代以降になると、すでに米軍は地球に居て米軍と共同研究してきたエイリアンから教わった科学技術を基にして、トランスポーテーション装置=どこでもドアを開発。それをジャンプルームという入り口から入って火星の出口に行く。最初に作るまでは物資を普通のロケットやUFOで運ぶが、ひとたび作ると、後は、そのジャンプルームを使って火星と地球を行き来する。これは、地下鉄を作るまでは普通の重機で作らなければならないが、いったん地下鉄ができれば地下鉄列車で乗り降りできるのと同じことである。この時代になってから火星に行ったのが、若き日のバリー・ソエトロ君こと現オバマ大統領とアンディー君こと、アンディー・バシアゴ博士であった。
アンディー君、未来に行ったのか?:2016年からの写真にアンディーの姿が?
火星無人探査機「キュリオティシー(好奇心)」に好奇心を感じるUFOたち!?

実はこの技術をヒントに作られたSFドラマが、「ザ・タイムトラベラー」
である。

おまけ2:
このような火星にベースキャンプを作り、そこを居住地にし、地球からしかるべき人たちだけが住む。そして、第三次世界大戦から生き延びて、地球上の人類が死んだ後に再び地上へ降り立つ。この計画のことを「第三の選択」という。白人社会はもういつでもレディーなんですナ。

だから、最近になって、「火星に片道切符でも行かないか」という計画なんかが出てきているわけである。それとなく現実を知り始めた普通の白人も金持ちも、こりゃ〜〜ちょっとやべ〜〜ぞというわけである。俺らも火星に行かなくちゃまずいかも。そういうわけですナ。

まあ、第3次世界大戦後核戦争後に地球に遺された我々東洋人はグレイ化への道を進む。だからそれはそれで良いのだが。

おまけ3:
数学の論理に従うと、「pならばq」の対偶は、「〜qならば〜p」=「qでないならばpでない」である。この両者の意味は等価=等しいのである。

したがって、人は「相手が信じると自分が困るから嘘をつく」のであって、これの対偶を取れば、「自分は困らないから本当のこと言うが、相手が信じてくれない」ということになる。この両者は等価である。

つまり、なぜハリウッドが本当のことを描くかというと、描いたとしても誰も信じないからである。同様に、真実を見た人が本当の事をいうというのは、それを言っても誰も信じないと分かっているからである。火星に行った人が自分が火星から帰ってきたと言っても、だれも信じない。だから安心して本当のことを言うのである。


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  by Kikidoblog | 2015-01-27 09:30 | 火星

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