ISIS拉致騒動の裏にはかの国がいるのか!?:中韓と連動する日本のマスゴミ報道!?

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マスコミが、芸能ネタなりスキャンダル事件を連日連夜、執拗に報道している時は注意しなさい。国民に知られたくない事が必ず裏で起きている。そういう時こそ、新聞の隅から隅まで目を凝らし小さな小さな記事の中から真実を探り出しなさい
−−竹村健一

朝鮮人復讐法案「人権侵害救済法案」:「お前ら糞日本人に一生地獄の生活を見せてやるよ! 」より


みなさん、こんにちは。

昨夜偶然、犬エッチKで繰り返し行われている韓国メンタル満載王宮ウリナラファンタジードラマを見た。こんなものだった。
「王妃が同じ王様のご寵愛を受ける側室に嫉妬。側室たちにさまざまな悪さを仕掛ける。しかし、1人だけ一番気に入らない側室がいたのだが、なんとしてもその側室は王妃の罠をかいくぐる。たまらなくなって火病を起こした王妃は、その側室が逃れられない罠にはめる。そしてムチ打ちの刑に処する。あまりの痛さにその側室が王妃を睨みつけた。すると、王妃は自分が最初に行った陰湿な罠を棚に上げて、相手がやってきたのだと状況を逆転してさらに陰湿な策略を練る。」

つまり、王妃が側室を鞭打ったため、鞭打たれた側室が「痛い」と王妃を睨むと、やった方の王妃が「相手が最初にやったのだ」と自分で納得し、さらなる憎悪をたぎらせる。そういうメンタルである。これが、お隣の朝鮮人=南北朝鮮人特有のメンタルである、「嘘つき、火病、斜め上目線、うらぎり、本末転倒」といったものである。

まさにいま日本のマスゴミどもがやっているのがこれである。

つまり、これまでの慰安婦捏造やら、南京大虐殺やら、靖国問題やら、こういったものがことごとく「捏造」だった。それも電通とNHK、朝日新聞や毎日新聞、TBSやフジテレビによる捏造だった。それに対して「痛い」と反応した日本の国民が「なんだ捏造だったじゃないか。どうしてくれるんだ」と返すと、今度はマスゴミ側が「日本人が先にやったんだ」と話をすり替えてますます反日活動を起こす。

とまあ、こんな案配の矛先にアラブ世界のISISの問題を利用したのだろう。まあだいたいそういうことのようですナ。

したがって、この問題のシナリオライターは、新橋の電通、西早稲田の統一教会、信濃町の創価学会、民団などの司令部だろうということになる。要するに、ISISの火の粉を日本にも飛ばしてやれ、という反日工作である。

最初に欧米のフリージャーナリストの殺害報道の話が出たのが、昨年の夏頃である。そして年末には在日韓国人2人の拉致情報が出た。

ところが、その重要性を見逃した民主党が、「団扇問題」で安倍叩きを終始。このままでは、ミンス党野田の置き土産であった消費増税が始まってしまう。そこで安倍自民党が已む無く衆院解散。総選挙に行った。

これで、在日捕虜の開放問題は一気に解決のチャンスを失った。

そこで、反安倍路線のさらなる作戦の切り札として、この「湯川春菜と後藤健二のISIS拉致」の問題を取り上げ始めた。

ということで、これは数カ月前からかなり用意周到に練られた「反日路線」のように見える。

したがって、この図の背後にはおそらく韓国政権が絡んでいるだろうヨ、というのが俺の見たところの感じなんですナ。つまり、朴槿恵と民団司令部が、日本沈没のための反日路線で手を組んだ。そういうことだろうと見る。

要は、それほどまでにアベノミクスによって韓国経済がボロボロなのである。

もちろん、最初のウリナラファンタジーで言えば、クネクネ大統領が極悪非道の王妃であって、側室が安部首相である。

先にやった方がやられた方になってさらにやろうとする。これが朝鮮メンタルである。

まさに、いまの民主党や左翼の連中の狂った思考そのものである。

悪いのは、ISISと言いつけを守らなかった在日朝鮮人フリージャーナリストであって、日本政権でも日本人でもないのである。

いずれにせよ、今がチャンスとマスゴミが紙面を割くというのは、やはりもっと巨悪の計画が国民の目に見えないようにするための陽動作戦だと考えられる。

要注意である。

なにせ、連中の目的は、かつてのオウム真理教の時同様に、「日本国内のテロ」による「国家転覆」なのである。

それにしても、これほど反日破壊活動を日々行っているマスゴミやら政治家やらを公安はまったく何もしないというのはさすがに酷過ぎはしないだろうか。いまや現職の民主党国会議員や共産党国会議員に革マル派や愚連隊のしばき隊のメンバーが何人も入っているのである。

いはやは、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-02-02 14:37 | ISIS・ISIL・イスラム国

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