欧米の学者達が語った「300人委員会、イルミナティー、NWO、悪魔主義」

みなさん、こんにちは。

さて、時々、高卒程度で科学云々と一見もっともらしく、陰謀論批判するというような、おめでたい朝鮮人がいるようだが、たとえば、こいつ。(ほんと迷惑千万のやつですナ。早く国へ帰れ。)

我々の住む日本は地球のアジア極東の海の中にある。だから、世界の地政学的見地で言えば、けっして主流ではない。だから、どうしても情報伝達は散漫で遅くなる。リアルタイムで欧米で起こっているものを目撃するのは難しい。

しかしながら、インターネット時代に入ると、若干それもYouTube映像などから、ましにはなった。

我々日本国内の陰謀暴露論者や真実究明士は、そういうYouTube映像やそこで公演している著作者の書物から情報を得て、メモしているわけである。つまり、欧米のきちんとした教育を受けた博士たちが、これまでの何十年もの間、欧米社会の秘密とされてきた文書を研究してきた結果として公表された文献や講演を基にきちんとした情報源の裏付けの結果、我々、少なくとも俺はここ(や以前のブログ)にメモしてきたというわけですナ。

300人委員会、イルミナティー、NWO、ビルダーバーグ会議、アングロサクソン・ミッション、第三次世界大戦、

こういったものは、すべて欧米人の科学者や歴史学者や社会学者などの大学の博士たちが、公表したものなのである。別に俺が、好き好んでネタやジョークでメモしているわけではない。

最近では、そういった欧米人の著作者たちの昔の講演がどんどん公開されてきている。中にはすでに暗殺されてしまった人たちのものもある。今回は参考までにそういった講演のYouTube番組をいくつかメモしておこう。残念ながら、英語のみだが、中には、翻訳スイッチで第0近似の日本語になるものもある。以下のものである。ただし、全部フルトークだからかなり長い。

フリッツ・スプリングマイヤー
Bloodlines of the Illuminati (Fritz Springmeier) - Full Length
この後、スプリングマイヤーは冤罪で逮捕投獄され、我が国の故太田龍の集めた寄付金によって牢屋から脱出できたらしい。

ジョン・コールマン博士
イルミナティーと300人委員会のゴールについて
Dr. John Coleman - 21 Goals of the Illuminati and The Committee of 300 - Wake Up America full

ちなみに、このジョン・コールマン博士は、元イギリスの諜報局、泣く子も黙る「MI6」の所員(工作員)だったお方で在られられるぞ、頭が高い。つまり、007だったわけだ。

コールマン博士が言うには、
は〜〜?アメリカのCIA、ソ連のKGB、イスラエルのモサド、こういうのを一体誰が作ったと思ってんだ、え〜〜!俺らMI6が全部一から作って教えてやったんだゾ!
と怒りをぶちまける箇所がある。実に興味深い。


スタン・モンテイス博士
Secrets of the Illuminati Revealed - Dr. Stan Monteith (Full Length)
この方は我が国ではあまり知られていなかったが、アメリカではかなり知られた方のようである。映像やトランスペアレンシーによる講演の仕方からして、1980年代のもののようである。したがって、モンテイス博士は1980年代にはすでにNWOのことを暴露していたようである。知らぬは日本ばかりなり。

ビル・シュネベーレン神父
Ancient Of Days - UFOs, Masonry & Satanism (Bill Schnoebelen, 2005) - Full Length
この方もアメリカの良心的クリスチャン神父さんの研究者のようで、非常に昔からUFO、メーソン、悪魔主義を追求してきたお方のようである。

さて、この方の以下のものが実に興味深い。
ビル・シュネベーレン神父「レプティリアンを語る」

この中で、日本の飛鳥昭雄が所属するモルモン教のテンプル(ソルトレーク市)の奇妙な話の暴露がある。

モルモンテンプルの地下の、その地下にはさらにもう一つ地下があり、そこでは、なんと「レプティリアンが目撃された」というのである。そういう話をこのインタビューで行った。

別に、俺が適当に「レプティリアンがどうたらこうたら」言っているわけではないんだヨ。ビル・シュネベーレン神父の話をよく聞いとくようにナ。特に、飛鳥昭雄さんヨ。あんたが信じているモルモン・チャーチの地下の地下の地下の話だよ。どうもあんたが言ってきた話や商売してきた話は全部モルモンのことらしいぞ。

ちなみに、俺も一応ユタ大出身だから、ソルトレイクにはまる4年住んだ。そして、モルモンテンプルにも何回か見物に行ったことがある。金色の天使が天辺に留まっているのは知っていたが、さすがに地下の地下の地下の話は初耳だ。超驚き、桃の木、山椒の木。

そして、最後は、正真正銘の元FBI長官のお話。
Retired HEAD OF FBI Tells ALL "Illuminati, Satanism, Pedophile Rings"


とまあ、そういうわけで、このリアルの世の中、「と学会」などの、SFガーの在日鮮人系のオタクちゃんたちの思うようなお花畑ではないのだ。

この地球は我々日本人などまったく知らないようなものが現実の世界なんですナア。残念ながら。したがって、もし日本がなくなれば、あるいは、日本から出れば、自ずとそういったまか恐ろしい世界が待ち受けているわけですナ。

だから、逆に言えば、世界中の人たちが、安全で居心地のいい日本に来たがるわけである。そういうことがまったく分からない反日在日鮮人を除いてナ。

いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-02-24 14:44 | コンスピラシー

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