「外人記者クラブ」に韓の法則発動か!:戦後最大のブーメランが飛んだ!



みなさん、こんにちは。

いや〜〜、あまりにいろいろのことがありすぎてETの手も借りたいほどですナ。

ついに戦後最大のブーメランが「外人記者クラブ」を直撃。以下のものである。


「(外国記者は)日本について全く無知で、いい加減なこと触れ回る」 朝日「吉田証言」2万人訴訟会見で、なぜか海外メディアとバトル
e0171614_22262018.png

 いわゆる従軍慰安婦が多数強制連行されたとする「吉田証言」に基づく誤報を朝日新聞が30年以上取り消さなかった問題で、「朝日新聞を糺(ただ)す国民会議」が2015年2月23日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見した。同会議は、日本や日本国民の国際的評価を低下させたとして、朝日新聞に損害賠償と謝罪広告の掲載を求めて提訴している。

 この日の会見では、訴訟の意義を「事実関係を司法の場で明らかにする」ことだと説明。さらに、対朝日新聞だけではなく、「日本について全く無知で、いい加減なことを触れ回っている」「朝日新聞と同じようなイデオロギー色に満ちた報道しかしていない」といった外国記者に対する批判も相次ぎ、記者からは「侮辱はすべきでない」などと反発する声が出た。

■2月末~3月初旬にも2次提訴の見通し

 訴訟は、上智大学の渡部昇一名誉教授を原告団長とする約8700人が2015年1月26日、原告1人あたり1万円の慰謝料と謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に起こした。現時点で「国民会議」には原告に加わるために必要な「訴訟委任状」が2万3000通以上届いており、2月末~3月初旬にも2次提訴に踏み切る。

 「国民会議」呼びかけ人の加瀬英明氏は、

  「おそらく、ジャーナリズムに対する集団訴訟では、歴史で一番大きなものだと考えている

などと意義を説明。水島総(さとる)事務局長は、「事実関係を裁判の場で明らかにさせる」ことで、「そうすれば結果として、国際的な評価が変わっていくだろうと考えている」と説明した。

  「お金の問題ではなく、心の問題。日本人の名誉と誇りの問題」

とも述べ、損害賠償よりも、判決で朝日新聞の誤報に関する事実認定を得ることを重要視していることを明かした。

東京にいる皆さんは、朝日新聞と同じようなイデオロギー色に満ちた報道しかしていない
 会見では、登壇者と記者の対立が先鋭化する場面もあった。米国人記者が

  「私の印象では、朝日新聞の報道は、国際社会はかなり肯定的に受け止めてきた気がするが、皆さんのメッセージはどちらかと言えば否定的に受け止められている。なぜ、皆さんのメッセージは否定的に受け止められていると思うか」

と質問したのに対して、登壇者の2人は外国メディアの伝え方に問題があるとして、会見に出席している記者を非難した。

  「ここに来ておられる米国、欧州の記者の方も、日本について全く無知で不勉強。それが一番大きな原因。私たちの責任ではない」(加瀬氏)

  「日本人は、虐殺や、むやみな殺生、人殺しを嫌う国民。この現実を無視して、日本人が大変危険な存在である、もっと言えば安倍総理が危険な存在であると、歴史修正主義者、ライトウイング(右翼)という形で非難しているのが、残念ながら、はっきり言いますが、日本にいる皆さんだと思う。非常に私たちは残念だし、怒りすら覚える。本当のことを伝えていただきたい。日本の真実を伝えるのが皆さんの責任であり義務だと思うが、残念ながら東京にいる皆さんは、朝日新聞と同じようなイデオロギー色に満ちた報道しかしていない」(水島氏)

「(外国記者は)日本について全く無知で、いい加減なこと触れ回る」 朝日「吉田証言」2万人訴訟会見で、なぜか海外メディアとバトル

「奴隷制があった国から性奴隷とか何とか言われたくない」
 さらに加瀬氏は

  「日本は歴史を通じてslaves(奴隷)、slavery(奴隷制)が全く存在しなかった文化。特に、米国のつい19世紀後半まで奴隷制があった国からsex slaves(性奴隷)とか何とか言われたくない。それに日本には、宗教抗争、例えばカトリックとプロテスタントが際限なく殺し合うような宗教対立も宗教抗争も存在しなかった。多くの外国のジャーナリストの方々が、日本について全く無知で、いい加減なことを触れ回っているから、日本の評判が悪くなっている面が大変大きいと思っている。是非みなさん、日本について勉強していただきたい

とも主張。これに対してイタリア人記者が、

  「35年以上日本で外国特派員をしている者として、『あなた方に歴史を教える』という主張には憤慨している」
  「侮辱はすべきではない」

などと声を荒げ、司会者が「(質問ではなく)スピーチはいらない」などと制止する一幕があった。


はっきり言って、外人記者クラブなんていうイルミナティーのシオニストクラブなんか必要ないのだ。いわゆる「自虐史観捏造プログラム」の一貫として誕生したものだ。

歴代の米大統領は、フリーメーソンの悪魔主義者。すでに周知の事実である。

そんなKKK的な白人至上主義者の歴代米大統領に、日本国だけが、昔から一貫して「人種差別撤廃条項」を国際連盟に主張してきたのが、真実の歴史である。そして、人種差別や奴隷制を持つ世界中のあらゆる国家に対して、反対してきたのが、我が国であった。

その相手には、中国も韓国も含まれた。韓国の李氏朝鮮は、20世紀まで女性に名前もつけずにいた。王妃ですら名を持たなかった。これが事実であって、今のドラマは全部嘘。だから、日本の伊藤博文が初めて、朝鮮王朝の王妃に名前をつけて呼んだのである。それが「閔妃」であった。

それ以来、朝鮮人女性に名前がもたらされるようになったのである。

というわけで、100年前の朝鮮半島の鮮人女性は、「おい、そこのブス」とか、「おい、そのデブ女」とか、「おい、そのボインちゃん」とか、そういう呼び名だったわけですナ。

日本人に感謝しろ。特に伊藤博文公に感謝すべきですナ。


とまあ、そんな鮮人のことはどうでも良かったのだが、日本が「人種差別反対」を唱えてしまった以上、お隣の韓国人も、20世紀まで纏足(てんそく)していた清王朝に対してもそれを許すことがなかった。そこで、結局、満州国を作り、大韓帝国を作りということになったわけである。

まあ、結局これが日本の悲劇の始まりだったわけだが、清との日清戦争、ロシアとの日露戦争、大英帝国との大東亜戦争、米国との太平洋戦争と戦った結果、世界に自由や人種差別撤廃がもたらされたわけである。

事実、戦前までは、米国では、異人種間の婚姻は法的に禁止されていたのである。もちろん、日本人には土地所有も認められていなかった。だから、農夫や労働者の扱いにすぎなかった。言うまでもなく、黒人もそうであった。

日本が「人種差別撤廃」のために戦争したことによって、アメリカ国内でも異人種間で結婚できるようになったし、公民権運動を引き起こす起爆剤になったわけである。

だから、今回の朝日新聞の慰安婦捏造工作に対して提訴した連中は大学教授等のインテリである。どこぞの日本女目当ての外人ジャーナリストとはレベルが違う。まあ、勝負にならない。

というわけで、おそらく、俺の知る限り、もっとも痛烈な批判が今回のこれであろう。
「奴隷制があった国から性奴隷とか何とか言われたくない」

ちなみに、欧米人でも、この奴隷制や性奴隷を率先してやってきたのは、今も昔もユダヤ人であった。タルム−トユダヤ人である。タルムートには、異教徒は「ゴイム(=家畜)」だという選民思想が記載されていたことが原因の1つといわれているが、そうではない。いわゆる、金髪碧眼の見た目による、白人優越感の発露であったはずである。

というわけで、外人記者クラブに来ている連中もこの偽ユダヤ人だろう。

いずれにせよ、ナチスドイツのヒトラーも、ソ連のレーニンも、スターリンも、残虐なことをしたのは、みんなユダヤ人であった。アメリカインディアンを殺した連中もみんなユダヤ人だった。

これが真の歴史である。

だから、日ユ同祖論はあり得ない。日本−古代イスラエル同祖論なのだと俺は言っているわけである。


韓国人がアカヒ新聞を利用してどんどん日本を誹謗中傷すればするほど、どんどんこうした本当の歴史的事実が全世界に広がり、韓国人によるトバッチリが、西洋諸国に及ぶ。これぞ閔妃外交、閔妃の再来のクネクネコウモリ外交の成果である。

こうして世界は第三次世界戦争に導かれていくというわけですナ。

世界のパンドラの便壺こと、鮮人の韓半島というわけなんですナ。


いやはや、日本の不幸は、朝鮮半島である。全世界の不幸は鮮人であるというのは本当のことのようですナ。


世も末ですナ。


おまけ:
ヒトモドキ猿人国家、韓国の実態
【韓国人性犯罪】日本人女性がターゲット集団レ○プの警告 マスコミは報道して下さい
マスゴミは鮮人の支配下にあるんだから、ダマスゴミが真実を報道することはない。それがダマスゴミの「報道しない自由」である。韓国へ行く奴が馬鹿。自己責任である。せいぜいエイズ感染や妊娠しないようにすべきですナ。あるいは、核爆弾背負って、韓国に突っ込むか。いずれかであろう。




e0171614_11282166.gif

[PR]

  by Kikidoblog | 2015-02-24 22:24 | 反日・在日の陰謀

<< Everything Is A... 芸能界は経歴ロンダの巣窟?:リ... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE