戦後最大のジョーク「半島がなければ日本の不幸はない!」:日教組に韓の法則発動か?

チョチョンがチョン-電線音頭/伊東四朗


みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人のジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。

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戦後の「自虐史観捏造プロジェクト」には、マスコミ、芸能界、教育界、経済界などさまざまの全方位作戦だったのだが、その中でも最大のものが、教育界の「日教組」であった。

まあ、非常に単純化して言えば、日教組というものは、戦後日本に不法入国した鮮人が作ったものである。女性を集団レイプしては殺害、男性を集団リンチしては殺害。こうやって青春期に戦後の敗戦のどさくさの闇市時代に暴れまわった朝鮮人の子孫が、次は公務員だということになって教員、市役所職員、県庁職員に背乗りしていったというのが歴史的事実である。

私が生まれた山梨などはひどいものだった。県庁など、日本人が起こす地場産業を育成するどころか、地場産業の邪魔ばかりしてきたわけである。逆に、韓国人や中国人が、日本の国費留学するようなことの手助けばかりしてきたわけだ。

こんな状況を昔の黒駒の勝蔵(勝蔵でブログ内検索)が見たら、まず怒り心頭に来ていたことだろう。なぜなら、明治維新の時、無血革命なんていう大政奉還の儀式などは、後から作られた与太話、一種の物語に過ぎず、実際には、官軍と幕府軍の大激戦が行われたのである。その激戦地が、私が生まれた山梨甲府であった。

この甲府盆地で、幕府軍側についた渡世人の清水の次郎長軍と、官軍についた山梨の渡世人の黒駒の勝蔵との間で激戦に次ぐ激戦が起こったのである。

要するに、米ソ冷戦の時のベトナム戦争のような代理戦争が、甲府盆地で行われたのだ。

知らね〜〜よナア。そんなことは。山梨の人間すらもはや誰も知らない有り様だから、日本全国の日本人が知る由もない。

その代理戦争の結果、もちろん、官軍が勝った。つまり、黒駒の勝蔵軍は清水の次郎長軍を見事に木っ端微塵に打ち砕いたのだった。そして次郎長は勝蔵に捉えられ牢獄に入れられた。

これに恐れを持った徳川幕府軍は、山岡鉄舟に命じて、西郷隆盛軍が占拠していた品川で、有名な品川会談を行い、大政奉還への道を作ったのである。その結果、江戸では戦争しないことになり、関東の統治は、旧幕府側の軍人である、山岡鉄舟と勝海舟に任されたのである。

すると、山梨は関東圏に入る。長州と薩摩の連合軍であった官軍についた黒駒の勝蔵は、孤立した。勝利したにも関わらず、今度は再び、官軍に負けた方の徳川軍が山梨にやってきて、勝った方の官軍の黒駒の勝蔵を捉え、無実の農民を殺した罪という冤罪を捏造し、黒駒の勝蔵を罪人にして死刑とした。徳川の勝海舟と山岡鉄舟の策である。

一方、勝蔵に投獄されていた次郎長は無罪放免となり、山岡鉄舟の手によって、清水に開放された。その代わり、一生涯鉄舟の手先となることを約束させられた。なぜなら、官軍に負けて職を失った幕府軍の仕事がなくなり、大量の兵士が余ったからである。

山岡鉄舟は、浪人となった幕府軍兵士をそっくりそのまま静岡の清水に移住させた。そして彼らに今で言う退役兵士の年金のような生活費を支給した。浪人となった幕府軍の兵士たちは何もしないで食わせてもらうのはみっともない、そういって誕生したものが、お茶畑つくり。これが静岡のお茶が誕生した歴史である。次郎長は、こうした幕府軍の下士官兵士たちの面倒をみるようにと言いつけられたのだった。

その代わり、官軍の黒駒の勝蔵に負けて牢獄されていた悪人の次郎長のイメージでは困る。そこで、山岡鉄舟が当時新進気鋭の静岡の作家がいたから、そいつに次郎長を主人公にした面白い小説を作るように指示した。そうやって出来上がった捏造史観のウリナラファンタジーが「清水の次郎長物語」であった。

ここに、本来日本の明治維新への躍動を促した方の黒駒の勝蔵が、いつも馬鹿な田舎の渡世人となって、悪いことばかりして、晩年には山岡鉄舟の管理下に置かれていた清水の次郎長の方が、いいもんの渡世人という裏表の歴史が捏造されたのである。今で言うプロパガンダである。

まあ、この戦争については、だいぶ前にここにもメモしておいたから、参考までにメモしておこう。以下のものである。
隆盛と鉄舟の駿府城会談の焦点、”甲府の戦争”とは?:次郎長vs勝蔵の戦闘であった!
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大分話が逸れたが、こういったことは戦争の後によくあることなのである。

第二次世界大戦後の闇市時代もそうで、朝鮮から不法移民で流れこんできて日本人を殺害してその土地を強奪した方の鮮人の方が、日本によって強制連行されてきたとプロパガンダを流す。歴史の教訓とは、
常にやった方がやられた方の振りをする
ということだ。

昨日メモした、
Everything Is A Rich Man's Trick:すべてが金持ちマフィアの起こした罠だった!?
の国際政治もそうだし、米大統領のJFKの暗殺もそうだったし、911もそうだったように、自分でやっておいて、いつしか自分がやられた方の振りをする。

古代ローマのカエサルの時代もそうで、結局、カエサルは仲間の信頼していた部下のブルータスにやられたのである。

まあ、ローマ人もいまのシオニストもアングロサクソンも遺伝的にはほとんど同一だから、同じような状況になれば、同じようなことを考え、同じようなことをするのだろう。だから、歴史は繰り返されるのである。

というように、戦後70年の間に、本来なら母国へ帰って母国を発展させるために働くべき鮮人のほぼ100%が日本に居残り、居座って、公務員になっていった。それが、日本の教育界であれば、日教組であり、国鉄の労組であり、マスゴミであり、電通であり、創価学会であり、国会議員でありということになったわけである。

まあ、今の科学技術を持ってすれば、遺伝子検査すれば、全員、どこから来たか解る。だから、国会議員にはDNA検査義務を貸すことにすれば、日本人か鮮人か支那人かなどは即座に解る。いつ頃日本に不法移民したかもわかるのだ。

この意味では、公務員、国家公務員、国会議員などの公職には、DNA検査実施義務を規定すれば、一気に反日活動家のようなスパイは排除できるはずである。

そうすれば、以下のニュースのような馬鹿げたことは即座に排除できるはずである。
校内に『暴走する安倍政権』のビラ、「政治的でない」言い張る日教組教員…保護者に説明求められたら「それは管理職の仕事」

 「安倍内閣の暴走が止まりません!!」。校内の廊下に掲示したこんなタイトルのビラを「政治的ではない」と主張し、教頭の撤去命令に応じない先生たち…。日本教職員組合(日教組)の第64次教育研究全国集会(教研集会)が2月6~8日、山梨県で開かれた。全国から延べ約1万人の教職員が参加し、日ごろの教育活動の実践例を報告し合う場だが、中にはこんな報告もあった。

ヒトラーに見立てた安倍首相の似顔絵イラスト
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 教研集会2日目の7日午後、甲府市内のあるホールで、分科会「地域における教育改革とPTA」の発表が行われていた。テーマは「民主的な学校づくり」。教職員の超過勤務をいかになくすかなど、子供たちへの教育についてではなく、教員ら自身の処遇改善の取り組みの報告だ。

 宮崎県内の特別支援学校に勤務する女性教員は、校内に設置した組合掲示板について報告していた。

 「教頭は『教育基本法14条に反している』『生徒の目に触れる』『保護者の目に触れる』って、そのことばかり繰り返していましたけれど…」

 掲示板設置をめぐる経緯について熱弁をふるう女性教員があらかじめ公表した教研集会の資料には、口ひげをつけた安倍晋三首相が右手を掲げ、ナチス・ドイツの独裁者ヒトラーに見立てた似顔絵イラストとともに次のような見出しが記されていた。

 「安倍内閣の暴走が止まりません!!」

(以下省略)

必死で日本がデフレスパイラルから脱出してなんとかして景気をよくしようとギリギリで努力している日本政府に 「安倍内閣の暴走が止まりません!!」とな。状況錯誤も甚だしい。ミンス党時代にはすべてだめになって、いずれは胡錦濤の言ったとおりに日本はなくなって中国の属州になる路線を一気に突っ走った。

ということは、「日教組は中国人韓国人の手下か?」ということになる。シオニスト支配の欧米指導者の間では、ロシア、中国、イラン+北朝鮮は悪の枢軸国ということになっている。

我が国にとって政治的には欧米が連中をどう思おうがどうでもいいが、経済的には日本は独自路線を進んできた。アメリカとも経済戦争してきたし、中国とも韓国とも経済戦争をしてきた。経済においては政治的仲間であっても、競争するのが普通だからである。

いま安倍政権が行っているアベノミクスは経済競争戦略のことで、政治戦略のことではない。ここを普通の人が良く間違える。あまり勉強の出来ないものがなっている教員もそれが分からない。

もし政治戦略であれば、1時間以内に韓国と北朝鮮に核爆弾を打ち込んだ方が早いのである。もちろん、そんなことは今の政府は言わないが、あと10年すればどうなるかは分からないんですナ。

なぜなら、いまの日本人の30台、40台は、いずれ韓国とは確実にこの数千年来の鮮人による暴力に対する報復をするという意欲が高まっている。これまでの戦後70年のようにネチネチ、ネチネチ、慰安婦が〜〜とかいうことに対して、もううんざりしている訳である。
支那朝鮮よ、日本が欲しけりゃ、表立って戦争してこいや、受けて立つ、

これが今の日本の若い世代の考え方である。この10年で、今までの「戦後70年」を代表した昭和世代が社会から一掃される。

我々の世代、昭和20年代〜30年代の世代(60台〜50台)は、高度成長期に青春期を生きた。だから、非常に楽観的でマイルドである。もちろん、今の安倍晋三首相もそうである。だから物事は穏便にすまそうとする傾向がある。

しかし、その下の世代は「格差社会」に青春期を生きている。そして、すでにその格差社会を引き起こした張本人が在日鮮人や在日支那人であったことを知った。オレオレ詐欺をずっとしつこくやって日本人の戦後復興時代に馬車馬のように働いた世代の老人から財産をかすめとっているのも、在日だとわかっている。

こうなると、一気に、法律が改正されて、一気に核武装化するだろう。俺はそう見る。

はて、そこでだ。

日本が10年以内に核武装するのは当然の帰結となるが、それをどこに使うかということになるだろう。

俺の予想では、朝鮮半島だろうということになる。

中国は人口が多い。日本は中国とは戦う気はない。もちろん、攻撃されたら戦うだろう。しかし、中国の出鼻をくじく必要がある。ということは、中国が日本を攻めたらこういう目に合うぞという実例ないし見せしめが必要になるだろう。こうなれば、当然、韓国と北朝鮮ということになる。

この2カ国はどっちみち世界の害悪でしかない。

だったら、欧米シオニストはどうぞどうぞお好きな様にということになるだろう。

つまり、日本が核武装化すれば、その途端に朝鮮半島に核爆弾を落としてもいいよ、というゴーサインが来る。

生かしておいてもどっちみち反日、日本が〜〜とうるさくてどうしようもない。国内外で日本人に危害を加え続けてきた。それも2000年もの間そうであった。

この際、雌雄を決するべきだということになるはずなのである。


まあ、あまり日本人を「目覚めさせない方がいい」ということだったが、すでにだいぶ前に日本人は目覚めてしまった。もはや手遅れですナ。


というわけで、半島にはあまりいい未来はなさそうだ。国内にはいまだに支那や半島の手先になった日教組がいる。そういうことがすべて日本の若い世代に跳ね返って結局、連中の母国への大ブーメランとなって戻る。

いずれにせよ、福沢諭吉の言ったことば、
日本の不幸は朝鮮と中国だ
は意味深である。なぜなら、半島に人が住めなければ日本の不幸は存在しないわけだから、つまり、将来の日本人はこう考えるはずだ。

これまで、元寇でも、カソリックも、共産化でも、中国でも、何でも半島経由でやってきた。だから、半島をそういう連中に取られたら今度は日本が取られてしまう。だから、半島を先に奪回すべきだ。しかし、これが日本の不幸をもたらした。

ならば、はじめから、半島には人が近づけないようにすればいい。つまり、半島に核ミサイルを打ち込んで放射能だらけにして人が一歩も入れないようにすればいい。いっその事、半島は海に没すればいい。

こうすれば、半島経由はあり得ない。

こう考えるはずだ、というわけである。(聞いてるか、二階!支那人のスパイめが。)


まあ、あまり真剣に受け取られても困る。あくまで、これは戦後最大のジョークですからナ。本気にするなヨ。

ふ〜〜ん、しかし、我ながらジョークにしては出来過ぎた、いいアイデアかもしれないですナ。


日本人は怒らせると怖い。それが大魔神なのである。

☆大魔神 (特撮クライマックス)


「大魔神怒る」:これは日本人の性格を描いている!


いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-02-26 11:19 | ジョーク一発

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