ジョーク「世界ペニスサイズランキング」日本73位:長さより「かなまら度」が大事!?

「人種別ペニスの違い」
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(それにしても外人さん観光客が多いようですナ。)
なんじゃーこりゃー???:天下の奇祭「かなまら祭り」


みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人のジョークだと思って読んでくださいヨ。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。

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我が国には「かなまら祭り」という奇祭があるが、この「かなまら」と聞けば、「あそこが金のように硬いチン」という意味であろう。つまり、我が国のサムライのチンチンは、刀のように硬いんじゃ、という意味となる。それゆえ、世界一硬いペニスを持って、ご利益に預かろうというのがかなまら祭りである。(私個人の想像では)

さて、どうやら最近世界の男子のペニスサイズ測定祭りが行われたようである。が、そういう記事も、欧米にいる韓国人系のザパニーズにより英語から日本語に翻訳するたびに、適当にデータを改ざんし、我が国民の名誉を深く傷つける。B層の日本人が英語に疎いのをうまく利用し、いわゆる、「ディスカウント・ジャパン運動」を行うのである。

そんなわけで、俺も最初はこれはまいったと、日本語の記事を読むと思ったのだが、ひょっとして?と元記事を読めば、なんて〜〜ことはない。我々がよく知っている事実が統計に出ていただけだった。

というわけで、やはり海外の在日韓国系の日本のマスゴミ記者の捏造だったのである。面白いから、今回はこれをメモしておこう。

(あ)日本語版(すべて捏造)
日本語になった記事はこれ。
世界73位日本人のチン長11cm ホットな国上位
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日本人男性のペニスの長さは、世界73位だそうで…。

カナダの健康器具メーカー「BodyRock」は、自社で運営する情報サイト「TheDailyHiit」を通じて、世界80カ国で行ったペニスの長さの調査結果を公表した。

各国男性の平均ペニスサイズで、1位はアフリカ中部のコンゴ民主共和国で7・1インチ(約18センチ)、2位は南米エクアドルで6・9インチ(約17・5センチ)、3位は西アフリカのガーナで6・8インチ(約17・3センチ)。アフリカや中南米の国々が上位に続いた。

一方、アジア各国が下位を独占した。

日本は4・3インチ(約11センチ)で、韓国と中国と並んで73位タイ。以下、台湾とフィリピンが76位タイ、インドとタイが78位タイと続き、最下位の80位は北朝鮮で3・8インチ(約9・7センチ)だった。

世界80カ国の平均は5・5インチ(約14センチ)。カナダ、英国、スペイン、トルコ、ウクライナ、ニュージーランド、北アフリカのアルジェリアの7カ国は、このサイズだった。


(い)英語の元記事
さて、上の記事の英語の元記事はこれ。
New Study Shows Which Country Has The Biggest Penises In The World.
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Well here is what we have all secretly been waiting for – a global ranking of Wang sizes. BodyRock is based in Canada, so I guess we will just have to continue to take pride in our Hockey prowess.

Out of the 80 countries they researched, the average penis size is 5.5 inches. South America is the most well hung continent at 6.36 inches. While North Korea, at 3.8 inches, takes home the booby prize.

Americans didn’t even reach the global average and find themselves in 61st place out of 80. No wonder our women are so attracted to foreign men. Just pray your lady never hooks up with a guy from the Democratic Republic of the Congo or it’s ballgame over.

Before we get to the map and list of the average erect penis sizes for 80 countries worldwide, here are some notable findings:

-The proper way to measure is from tip of the penis to the very bottom of the pubic bone.
-The global average is 5.5 inches.
-The most well hung country in our study is the Democratic Republic of the Congo (aka Congo), with an average of 7.1 inches.
-On average, South America is the most well hung continent (6.36 inches).
-North Korea has the smallest dick size on average (3.8 inches).
-Only 3 percent of men worldwide are over 8 inches. Only 6 percent of men actually need extra large condoms.
-Of the 80 countries included, the U.S. ranks #61 in average erect penis size.
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(う)日本男児のペニスサイズは、アジアで堂々の7位入賞!
上の元記事の最後に、世界のペニスサイズのランキングがまとめられていた。世界のペニスサイズとはいっても、所詮は、カナダの田舎にある筋トレ会社に来た人たちを人種に分けて、サイズ測定しただけのことで、それぞれの本国の人たちのチンチンを実際に測定したわけではない。

だから、日本人のサイズと言っても、所詮はカナダに住むマイノリティーの日本人のペニスサイズにすぎない。大半は、在日鮮人のものであろう。なぜなら、カナダは中国人や韓国人や在日韓国人(=自称日本人)のメッカだからである。

したがって、カナダで測定すれば、中国人や韓国人や在日鮮人が同じになるのはアタリマエといえば、アタリマエ。

(え)はて実際の日本人のサイズは?
実際の日本人の平均サイズはというと、私が中高生の頃は、たしか平均13cmだった。それから、だんだん時代が若くなって、日本人の身長増加にともなってペニスサイズも上昇し、たしか平均15cm程度までいったはずである。しかし、最近は身長の伸びも鈍化しもとに戻ったから、元の平均13cm程度のものだろう。

その証拠がこれ。我が国でもっと大勢の人種測定で行われたものがこれ。
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しかしこれとて、我が国内にいる在日鮮人系の人物が捏造している可能性すら否定出来ないからあまり信用はできない。

だいたい、平均で14〜15cmというのが妥当なところだろう。(ちなみに、俺のは18cm)

(お)問題は、長さではなく、カリの大きさと陰茎の硬さである→かなまら度が大事!
西洋人は、ペニスが長ければ長いほど、でかければでかいほどいいと思っている。たしかに見た目ではそう見える。でかいペニスで女性の膣を攻める。見た目がかっこいい。

しかし、実際に感銘を受ける方からすれば、必ずしもそうではない。

黒人のようなでかいペニスだと、かつて末端肥大症でペニスも巨大だったジャイアント馬場は、入れるべき鞘が見つからずついに撃沈。子孫を残せなかったという。一度も自分のペニスを挿入することもかなわなかった。だから、ペニスの代用品が自分の指だった。ジャイアント馬場は一度も快楽を得られなかったのである。

黒人の場合もそうで、とにかくでかいとさきっちょしか入らない。だから、先っちょをマスターベーションしているような感じの快感しか得られない。これが黒人の悩みなのである。白人も同様である。

だから、意外にも、小粒のほうが、ペニス全体が根本まで包みこまれるように膣に奥深く埋没できる。あまるところがない。だから、ペニス全体で膣壁のあまい湿りを満喫して、まるで天国にいるかのような気分になれる。これが、サムライサイズである。

また、ペニスがでかくなればなるほど、地球重力を受けやすい。つまり、勃起時にだらんとなりやすい。見た目が無力化するのである。相当に筋力というより、チン力がないと重くなったペニスのトルクが強く、上に上がらない。だから、結局自分で持ち上げるより他はなくなるのだ。ハンド!

さらには、でかくなるには、その中に入るべき血液の量が半端ではなくなる。物理学のスケーリングの法則によれば、サイズが2倍になれば、表面積は4倍。体積は8倍になる。

つまり、ペニスが目一杯勃起するためには、その中に入るべき血液量はペニスがでかくなるほどたくさん必要になる。しかし人間の身体の血液量はたいした差はないから、結局、ペニスがでかいほど、足りなくなる。結局、ペニスが柔らかめになる。だらんとした、ゴムのようなペニスになる。

これが、一般の白人男性のペニスだといわれている。つまり、「かなまら」というよりは「ごむまら」なのだ。

黒人はでかすぎて先っちょしか入らない。白人はごむのようなぶよぶよペニスになりやすい。

結局、もともと小さめのペニスにはちきれんばかりの血液が入った我がサムライのペニスにして初めて「かなまら」が誕生するわけである。

一般に日本人の平常時から勃起時への倍率が大きい。だいたい2・5倍から3倍程度ではなかろうか。それと比べると、一般に西洋人やアフリカ人のものは、1・5倍〜2倍弱程度のようである。あまり勃起しても長さが変わらない。もともとでかいのだから、ちょっとしなびたのが勃起すればいいのである。

さらにまた、最初の図にあるように、人種によってカリの大きさが異なる。サムライのペニスは高貴なる松茸の形状にある。これこそ、かなまらの元祖である。でかいカリは、ピストン運動に最適。中で引掛リがよく、女性が大喜びするわけである。

ところが、白人型はオベリスク型、時にはレプティリアン型とか、爬虫類型とも言われ、先細りの形状である。実際、霊長類にして最高知性の人間のペニスだけ大きなカリがある。サメや爬虫類のペニスは先細りである。

一説では、カリの比率と脳の大きさの比率が関係しているとも言われ、カリが大きな人間ほど脳みそが大きい。西洋人やアフリカ人が八頭身や10頭身というのは、これに比例してカリも本体と比べると小粒だということかもしれない。

というわけで、やはり世界最高のペニスは、「かなまら」ではなかろうか?松茸を黄金の鋼のようにしたチンチンである。


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  by Kikidoblog | 2015-03-05 09:00 | ジョーク一発

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