無知は世界中で最大の悪である−ブッダの言葉:この4年を振り返って再認識

無知は世界中で最大の悪であるーーブッダの言葉


みなさん、こんにちは。

以下は私個人の私的メモのようなものである。普通の人は価値観が異なるからスルーをお願いしますぞ!


昨日で、311東日本大震災からはや4年。お亡くなりになった方々のご冥福を祈りたい。

しかしながら、それは、ブッダの言葉にあるとおり、無知が原因であった。ここに、東日本の日本人は「反省」の言葉を肝に銘じて欲しい。

なぜなら、拙著にもここにもメモしてきたように、2011年の東日本大震災が起こるずっと前、遅くともすでにそれより3年も前から、日本で巨大な人工地震が起こされる可能性が高い、という危ない情報がネット上で飛び交い、私も2011の2年前の2009年からずっとアラスカハープを日夜モニターしてきた。その矢先の大事件だったからである。

無知ほど怖いものはない。そして、無知ほど、人々に迷惑をかけることもない。

いったい、無知なる東日本の漁民や農民のせいで、いったいどれだけ我々無関係なる西日本の人間に迷惑を及ぼしたといえるのだろうか?まずはその責任を問いたい。

我々西日本の人間に対して、東日本の人間は、世界情勢や世界の悪魔組織に対する無知でごめんなさいとだれが詫びを入れたのだろうか?

おれは今でもこれを期待して待っている。

すくなくとも、俺は、2009年から2011まで1000日ほど、日々アラスカハープをモニターし、ここに報告してきた。自分の研究を行いつつ、できる限り、起こされるべき場所を特定しようと努力したわけだ。

東日本の人間は、無知だから、犠牲者になったのだ!

どうしてか?

もし東日本の人間が、私のブログにメモしたような世界中の怪しい事実を研究し、それなりに自分たちが狙われているかもしれないと認知していたとしよう。

そうすれば、もし掘削船地球が東日本の巨大地震源の海域に海底10kmの掘削穴を開けるという行為に対して、そんな危ない研究はやめるべきだとクレームをつけたはずであろう。

あるいは、東日本にイルカの大量死が発見された場合、米原潜のネイビーシールズがその海域に来た可能性が高いから、米国に対して、危険地域への米原潜の活動を制限して欲しいと声明を発表できたはずである。

あるいは、国際情勢が米中露で緊張している最中に、岩手出身の小沢一郎が共産中国に大量の国会議員団で訪中することは、極めて危険だから、ぜひ止めるように地元から民主党に派遣団を送り出せたはずである。

こういうふうにして、米国内にいるシャドー組織の終末論者の悪魔主義者たちに対して、それなりに牽制できたはずである。

しかしながら、実際には、「無知のために」何もしなかった。その結果が、2011年3月11日の東日本の巨大津波爆弾炸裂であった。

いまだにあれが自然地震だと言っている(言わされている)連中の気が知れないが、地震波は正直だ。科学データは解釈に無関係に現実を記録している。

自然災害なら、普通の方法で、避難したり、予防処置が可能だから、無知でもなんとかなる。しかし、人工災害なら、そうはいかない。むしろ、政治的に圧力をかけたり、裏取引をしたり、人間関係や政治関係を利用して防御しなければならない。無知は犯罪になるのだ。


我々日本人は、世界には我々日本人のようにお人よしだけが住んでいるのではないという事実に目を向けるべきだ。

シオニストも悪魔主義者も終末主義者もNWO信者も、支那人も鮮人も共産主義者も、博愛主義者もクリスチャンも仏教徒もイスラム教徒も神道の民も住んでいる。中でも、世界のリッチ層は、最初の4つのカテゴリーに入る。そして、東日本大震災はそういう連中によって起こされた超国際的テロ犯罪である。

何度もここにはそれとなく(というより、明確に)メモしてきたように、すでに第三次世界大戦は始まっているのである。昔のように、宣戦布告して始まるということはない。軍人どうしの戦いということもない。軍人どうしの戦いは第二次世界大戦以前で終わった。

シオニスト、悪魔主義者、終末主義者、NWO信者は、ファティマ第三の予言にあるような、世界戦争による地球終末と復活のシナリオをマジで信じて生きている。だから、我々からすれば、まともではない。しかし、カルト信者の彼らはそういうものを祈願しているわけである。

ユダヤシオニストによる世界政府の樹立=ユダヤ人とその家畜(ゴイム)の世界

これが彼らの悲願らしい。

しかしながら、これでは困る。我々日本人の永い伝統や歴史や価値観である、
全ての人間は1つだ。魂においては全てが繋がっている
という哲学とも相容れないわけである。

西洋人の中でも、かなりのレベルの人間になると、この思想に近づく。かのニコラ・テスラもやはりこの思想圏に生きていた。フラーもそうであった。最近では、スティーブン・グリア博士もそうである。もちろん、言うまでももなく、保江邦夫博士もそうである。

真理はいずれ誰の目にも明らかになるはずだが、それまでの道のりは長く険しい。

それまでは、無知でいてはまずい。


とまあ、これが、この4年間で私自身が再認識したことである。


ところで、冒頭のブッダの言葉は、ニコラ・テスラが以下の自伝の「人類の発展を妨げる「負の力」と「摩擦の力」」の中でブッダの言葉として引用していたものである。
ニコラ・テスラ 秘密の告白 世界システム=私の履歴書 フリーエネルギー=真空中の宇宙
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最後に、昨夜偶然見たテレビで、歌謡番組があった。外国人による日本の歌の番組である。その昔に、外国人による日本語の弁論大会があったが、なんとなく、そんなものの日本の歌バージョンのような感じである。

日本人は、外人が日本語を話してくれた、外人が日本の歌を唱ってくれた、実に嬉しいことである、そう感じる。しかしながら、外人の中には、巧妙にそういう心理を利用して日本国内に潜入してくるエージェントもいるということは忘れてはならない。かつての弁論大会の結果、モルモン教徒が日本国内にはびこった。このモルモン教こそ米国内でも終末思想の偽クリスチャン組織として、マークされているものでもあるのだ。一般信者はいい人でも、上層部がそうとは限らない。世の常である。


おまけ:
311以降、徐々に私のこのブログの内容が韓国や北朝鮮のものが増えてきたのか?というと、2011年311の後の最大の危機は、朝鮮人となるからである。韓国人が世界の起爆剤になる。もともと韓国の初代大統領李承晩は、悪魔主義のフリーメーソンで洗脳を受けたエージェントである。しかるべき時期に極東で第三次世界大戦を引き起こす。そのために仕込まれた国なのである。だから、東日本の次は、裏日本や西日本で何かが起こる。もちろん、毛沢東も似たようなものである。我が国内にも悪魔主義者のフリーメーソンはたくさんいる。東電の社長の清水がそうである。松下政経塾もそうしたものの1つである。だから、次なる災いから逃れることは極めて困難。だとすれば、いつどこで?を探る他はない。状況は、2011311以前とまったく同じなのだ。だから、日夜ここにそういった怪しいものをメモしているわけだ。すると、どうしても鮮人関係が増えてきた。自然にそうなったのである。

いやはや、世も末ですナ。




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  by Kikidoblog | 2015-03-12 10:58 | 地震・地震予知・噴火

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