2015年1月&2月のUFOたち:もうすぐ民間UFO時代が到来するはず!

みなさん、こんにちは。

今年もUFOは大活躍。ひょっとすると、今年辺りから先進国で開発してきた地球製円盤の暴露が始まるかもしれませんナ。以下のものである。

(あ)速すぎるUFO
シリコンバレー上空の「超音速UFO」 無人機の4Kカメラが捉える
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UFO caught in 4K with drone
(速すぎて見つけるのが難しい。)

シリコンバレー上空80メートルを飛行していた4Kカメラ搭載の無人機が、超音速で動くUFOを撮影していました。

3月7日、YouTubeに投稿された動画の長さはわずか4秒。あっという間ですが、よく見ると、白い点のような飛行物体が、画面右から左へとすごい速さで移動していくのがわかります。

ある視聴者の試算によると、この物体は2秒間で約1マイル(1600メートル)の距離を移動しており、時速2890キロ、つまり音速の2.4倍程度のスピードがでているとのこと。

昆虫、弾丸、CG映像、何らかの反射ではないかなど、様々な見方が出ていますが結論は出ていません。なお、撮影に使用された無人機は中国DJI社の「Inspire 1」だそうです。


(い)カリフォルニアのUFOの大群
カリフォルニア州の上空に何千体もの白いUFOが!
California Under Attack–Where Is Military? Hundreds of UFO Balloon-like Weapons Deployed Over State (Video, Picture)
Armada of UFOs caught in daytime sky in California
(これがみんな米軍のTr3bアストラだという話もある。)


(う)2015年1月&2月のUFOたち
The Best UFO Footage Of 2015. (January and February)
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いずれにせよ、UFOの大群だと思っている数千機のUFOは、すでに米シャドーのUFO型戦闘機である可能性が高い。いわゆる、三角型UFO=Tr3bアストラというタイプのものである。

そのうち、この民間機転用の海外旅行板が登場するだろう。

かつて、第二次世界大戦中のボーイング29(=B29)が、ベトナム戦争中にボーイング52となり、そして、そういうものが、ボーイング727型機となって民間旅客機時代に入り、さらに737→787となったように、もうすぐ、三角型旅客機やら、シガー型旅客機となって、静かに世界中を飛び回る日も近いのではないか?俺はそう感じる。

実はUFOの原理は結構簡単だったんだヨ。これについてはまたいつか。時期が来ればメモする予定。

いや〜〜、これからの時代が楽しみですナ。


ところで、かつてスカンクワークスのベン・リッチやそのボスであったフォン・ブラウン博士が死の直前に語った未来という話にこんなものがある。

元ナチスのロケットの父フォン・ブラウン博士は、キャロル・ロシンという女性に、死の瀬戸際にある時、自分の代わりに講演して欲しい願い出たのだが、何も知らないブラウン博士の秘書のロシンさんは無理だと断った。しかし、心配するな、演壇に立てば解ると言われて壇上立ったロシンさん。突然、頭にブラウン博士の言葉が響き渡り、見事に代理講演を果たしたという。

そんなフォン・ブラウン博士が、最後にロシンさんに伝えた話がこれだった。
(1)第一に、冷戦時代が来る。それが終わると、
(2)次に、憂慮すべき事態と無法状態が来る。
(3)次に、国際テロリズムと宇宙からの小惑星の脅威に見舞われる。←いまここ
(4)次に、支配者たちが地球外文明からの脅威というでっち上げを行う。
(5)恐怖支配により世界住民を最大限に統制しようとする。

はたしてフォン・ブラウン博士がこの未来をどうやって知ったのか?

これがそういうシナリオがあるから言ったのか、あるいは、何かの装置で未来を目視して言ったのか、これについては分からないが、必ずそうなると確信を持ってロシンさんに伝えたのである。

ちなみに、このロシンさんとは、この方、ロシン博士である。
Dr. Carol Rosin - The nineteenth UFO Disclosure Project Witness (19th)(グリア博士のUFO暴露プロジェクトにおけるロシン証言)

この話は、もちろん、スティーヴン・グリア博士の本
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UFOテクノロジー隠蔽工作
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の中に出ていた話である。

いまのところ、世界中で目撃されているUFOは「フレンドリー」なものである。これを「敵対的宇宙人のUFO」という印象操作を偽旗作戦を起こして行う予定ということをフォン・ブラウン博士は言っていたわけである。

ということは、その犠牲者があり得るということだ。

したがって、これについては要注意である。偽旗作戦の犠牲者にならないことである。


というわけで、上のUFO目撃談は、今後のための仕込みである可能性も高い。

今後を注目しておこう。

いずれにせよ、それが終了すれば、新時代の幕開けとなる「はず」である。




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  by Kikidoblog | 2015-03-16 08:46 | 反重力・UFO

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