「世紀の”謎の”対談本」ついに完成!:物理で語り尽くしたこの世とあの世のすべて!

Bolero
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みなさん、こんにちは。

いや〜、あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。世の中悪いことばかりで良いことはあまりないが、たまにはメモしたい良いことも起こる。だから、面白い。

さて、そんな中、昨年の今頃2014年4月28、29日、都内のヒカルランド社の講演会場で、たった2人で丸2日に渡っての極秘の対談が企画されて実施された。

私こと井口和基(統計力学物性論)と保江邦夫(素粒子宇宙論)の理論物理学者による、歴史的対談である。(勝手に我々がそう言っているだけだが)。

確か初日は12時間、翌日は6時間の延々計18時間の対談である。

そのテーマは、この世界のすべてを語り尽くすというものであった。率直に本心から思うことを理論物理学者の観点で徹底的に洗い出すという作業である。

現代の科学の盲点とは何か?
何が分かって何が分かっていないか?
何が無視され、何が置き去りにされたか?
どこに諸問題の根源が潜んでいるか?

などなど、古代から現代物理学まで正統派の価値観と成功と失敗に関して、思うことを語り合ったのである。

時には、非第一原理主義者の物性論者の私と第一原理主義者の素粒子論者の保江博士との思想上のぶつかり合いもあった。しかし、その結果、お互いの価値観や観点や思想圏が見事に双対的に補完し合い、戦後の科学論にない新鮮な驚くべき貴重な対談となったのである。

そんな超絶の戦後史上最大の「謎の対談」が、ついに今ここに誕生した。

膨大な会話を国会の速記者レベルの書記官が速記し、長大な論説文になった。それをプロの編集者が文字に起こし、一冊の本として、戦後70年のこの日本に問いかけた。
世界の科学はこのままでいいのか?
と。

以下のものである。
ヒカルランド:
物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界
アインシュタイン、マックスウェル、ディラック、シュレーディンガーさえも超えて

アマゾン:
物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界 アインシュタイン、マックスウェル、ディラック、シュレーディンガーさえも超えて 単行本 – 2015/5/13
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内容紹介
エーテルのムニュムニュの中、ついに完全調和の《Origin》を発見か!?
分水嶺を超えてしまった(?)異端異能のこの2人のサイエンティストだからこそ明らかにできる《生命と知とParallel Universeの超最尖端》。

「愛」の物理学者として人気の保江邦夫と、東日本大震災を事前警告した超注目ブロガー井口和基博士が最先端科学からUFO・スピリチュアルまで、この世の謎のすべてを語り尽くす。
「宇宙人ユミットが伝えた内容は、素領域理論とよく似ている」「霊魂は電磁波」等、
理系学問のタブーをふっ飛ばす。

1章:生命は放射能いっぱいの水のプールから生まれた/われわれがこの時代をサバイバルできる理由
2章:異端異能のサイエンティスト2人の波瀾万丈の履歴書/武道とサッカーの物理学
3章:あなたの頭脳にUFOと宇宙人が不在なら、理系知能の開花はないと思え!
4章:量子力学を超えた《ムニュムニュ》に瞠目せよ!/霊魂・エーテル・零点エネルギー
5章:エーテルの《ムニュムニュ》から神に近づく《最適制御理論》へ
6章:宇宙の森羅万象、生命とは何か/異端異能の物理学者2人の描像をついに明らかにする!
7章:不一不二と岡潔/アトランティスから引き継がれた特殊固有の日本人の魂がすごい!

出版社からのコメント
こんな物理の先生が2人もいたら、学校の授業もさぞ楽しかったろうなと思えます。
武の達人でもある保江邦夫氏が秘伝の技を物理学的に説明するのを初め、臨死体験の平和利用を考えてみたり、永遠のUFO少年2人で瞬間移動を議論してみたり、と飽きないテーマが続きます。
互いに専門領域が異なるため、意見の対立もありました。超難解な理論も登場しますが、世間一般の物理学がいかに狭い約束事を前提に成り立っているのかがよくわかる、刺激的な白熱教室です。この本の読者から、きっとノーベル賞が誕生するかもしれません!
それほどのヒントが詰まっています。

ついでにカバーの裏側はこんな感じ。
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もちろん、保江邦夫博士は、現役の教授であり、同時に合気道(愛魂道)師範の「愛魂の物理学者」である。
最後の湯川秀樹の弟子であり、ノーベル賞の益川博士を生み出した名古屋の素粒子分野の出身でもある。ウォルフガング・パウリの最後の弟子ポール・エンツの助手でもあった。

そして、この世界に「確率変分学」なる新しい分野を切り開き、その分野の金字塔「保江方程式」の創始者でもある。
愛の奇跡が起こる愛魂道(あいきどう)


神様につながった電話 保江邦夫さん 前編 出版記念講演会


一方、私は”人知れず”この世の謎や秘密の解明に挑戦する、一介の独立系の理論物理学者である。ただひたすら文献や資料やYouTube映像を調べまくる。同時に、かつての山梨高校サッカーの”伝説”でもあり、サッカーをこよなく愛する理論物理学者である。同時に、日本人の物理学者で初めてボブスレーに搭乗した人間であり、スポーツの科学的育成にも非常に関心を持つ。
魔法のことば
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私の2014年ブラジルW杯観戦記2:「君が代」斉唱で、ついに「神が降りた!」

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(本田選手と長友選手が我々の大音響に気づいて一瞬こっちの方を見たのが分かります。追記:今見ると、香川真司は君が代ではない何か別の歌を歌っているようですね。)


計300数十ページの、しかも図や絵や写真の豊富な、かなりお買い得感のある一冊の謎の書籍となっている。

乞うご期待!

そして、ノーベル賞を超えろ!

ちなみに、この本の内容を全部完全に理解できる理論物理学者はいない。ゼロである。もちろん、学部生では不可能。大学院生ではそれぞれのご専門の一部分のみ。教授でも40歳以下ではまず不可能。50代の教授クラスでやっとついてこれるかどうかという、超ハイレベルの対談であるということを肝に銘じてくださいヨ。一般人が物理の部分を理解できるということはおそらく”ない”。ただし、スポーツなど普通の人が理解できる話もたくさんある。もちろん、数式は一切ない。

グッドラック!

久石讓 in 武道館 -- 天空の城 ラピュタ-君をのせて



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  by Kikidoblog | 2015-04-17 09:00 | 保江邦夫博士

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