いやはや南米チリの大噴火は、韓の法則発動だった!?:そこに朴槿恵がいたんだヨ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、世の中、真実のようなジョークもあれば、ジョークのような真実もある。

昨日、54年ぶりでチリのカルブコ火山が大噴火した
南米チリの火山が今熱い!:今度は南米チリのカルブコ火山が大噴火!

Erupción del -Volcán calbuco Chile 2015
のだったが、なんとそこにはあの

朴槿恵大統領ことクネクネ大統領がいた。

いま朴槿恵は、南米を訪問中で、行く先々で大災害を招いているらしい。これである。
日中首脳が会っている時、「朴槿恵外交」は地球の反対側に...
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 22日、インドネシアのジャカルタで開かれたバンドン会議60周年記念首脳会議で、習近平中国国家主席と日本の安倍晋三首相が会談した。日中首脳間の2回目の会談となる。安倍首相は26日、訪米してオバマ大統領と首脳会談を行い、日本の首相としては初めて米議会上下両院合同演説もする。
 韓米中日の間で、首脳外交の“四国志”が目まぐるしく繰り広げられている。ところが、朴槿恵(パク・クネ)大統領に存在感はない。朴大統領は同期間中、12日間の南米歴訪に出かけた。セウォル号事故1周年の16日に出国し、27日に帰国する予定だ。 22日、日中首脳が握手を交わしていた瞬間、朴大統領はチリを訪れて同胞たちと会っていた。彼女は「過去の時代の見事な成果をもとに、政府は現在、国家競争力を高めるために総力を傾けている」と自評した。しかし、北東アジア情勢と直結している激動の外交現場から、朴大統領が遠ざかっているのではないかという指摘と、その結果、日中の間で韓国だけが疎外される状況に立たされるのではという懸念が生じている。

(以下省略)


どうして、わざわざ…朴槿恵大統領 セウォル号1周年に出国

 朴槿恵(パク・クネ)大統領がコロンビア、ペルー、チリ、ブラジル 南米4カ国歴訪のために16日午後に出国すると大統領府が10日明らかにした。だが、16日はセウォル号惨事1周年をむかえる日なので、朴大統領の出国日決定の適切性について論議が起きている。

 (以下省略)


いやはや、これぞ「韓の法則発動」ですナ。

関わるものすべてを不幸のどん底に突き落とす。

チリのミシェル・バチェレ大統領が、よりにもよって朴槿恵を招いた途端に、

54年ぶりでチリの休火山が大噴火!→怒り心頭に発したらしい



いやはや、世も末ですナ!



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  by Kikidoblog | 2015-04-24 11:54 | 韓国・ウリナラ・法則

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