妄想一発:「戦後は終了。世界はWW3目指して動いている」は本当か?

【閲覧注意】以下には結構怖くて気持ち悪い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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もし生まれ変われるのであれば、朝鮮人や韓国人を根絶やしする殺ヒトモドキウィルスとしてこの地球に戻ってきたい。
−−井口和基博士


みなさん、こんにちは。

以下は、私個人の妄想メモのようなものである。極普通のひとはスルーを。


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戦後は終わった。

つまり、すでに世界は第三次世界大戦に向けて動いている。


さすがに、最初に何年か前にこういうことをメモすると、そんなアホなという感じだっただろうが、いまや誰の目にもかなりはっきりとそれが事実らしいと見えてきたのではないか?

アジアではどうしてこうなったかといえば、それは、朝鮮半島から始まる。

そもそもの原因は、フリーメーソンの李承晩が韓国を銘打って独立を主張した時から始まったからである。

要するに、悪魔主義の韓国初代大統領が誕生した瞬間に戦後のアジアの次なる戦争の火種が決定したのである。

李承晩は、私がメモするまでもなく、すでにねずさんこと小名木善行さんのサイトで詳細に論じられてきているから、ここでは省略するが、李承晩の生涯の目標は、我が国を支配することだった。

その最初が、李承晩ラインを勝手に引いて、竹島を占有することだった。

ちょうどいま共産党中国が尖閣諸島や南沙諸島でやっていることである。

まあ、戦後疲弊し、日々の生活も困難だった日本人が「戦後復興」を目指していた「戦後55年体制」の間、日本は海外からの危機に関しては米国の支配下でいたために、あまり気にせずにいられた。だから、海外の韓国や支那中国が我が国に対して将来的に何をしようとして生きてきたかということには無関心でいられた。というより、無関心でいるほかなかったのである。

ところが、「戦後70年」経ち、いよいよ米国の役割終了とともに、ようやく我が国も海外に目を向けなくてはならなくなった。

すると、そこには隣国に朝鮮人がいた。北朝鮮のみならず、南朝鮮があった。そして、彼らは戦後70年ずっといつの日か我が国日本を料理しようと包丁を研いでいた。まあ、そういうことがやっと普通の日本人にも分かるようになったというわけですナ。

また、そういうことを報道したり、論ずることすら禁じられてタブーとなっていたのである。(その名残が今も続く。そろそろ在日であろうが、電通であろうが、我が国内に住む人間は、連中にとってはすべて敵なのであるということに気づくべきですナ。)

戦後は終わった。どんなタブーも存在しない。

朝鮮人や支那人の戦前戦中戦後の悪辣非道も容赦なく叩くべき時である。それが今だ。

それゆえ、俺は、もし生まれ変わるのであれば、今度は一旦支那朝鮮人のヒトモドキを食い殺すウィルスになって生まれ変りたいと心底思うのである。それが冒頭の俺の願いである。さもなくば、この地球の未来はないからである。ヒトモドキに理屈は成り立たない。まだ完全に人になっていないからだ。

あるいは、核トマホークを韓国中国へ打ち込む。そのぐらいのことをしなければ、世界平和は訪れない。

とまあ、俺は個人的にそういう未来を勝手に世見して、ここにメモしてきただけで、現実はますますそういう方向に来ている。が、しかしそれは欧米のいわゆるメソニックなNWOやシオニストが何百年も前から思い描いたストーリーであるにすぎない。古くは、聖書の予言の中にも遡るという話である。

現代の言葉では、ヨセフ・ナイ博士の極東戦略(ヨセフ・ナイでブログ内検索)の話にすぎない。まあ、簡単に言えば、日米の確執で日中戦争を起こし、最後に米が仲裁に入るという漁夫の利作戦である。


さて、中国の後ろには英ロスチャイルド、韓国の後ろには米ロックフェラーがついていた。もちろん、いうまでもなく、我が国の後ろには米ロックフェラーがついていた。

そういうわけで、共産党支那中国ロシアvs米日韓の戦いは、イギリスvsアメリカの戦いのようにも見える。言い換えれば、一見、ロックフェラーvsロスチャイルドの戦いのようにも見える。

しかし、歴史を見れば分かるように、英米はアングロサクソン同盟の国である。元々は大英帝国の植民地連合である。だから、本当に英米で戦うとは思えない。

つまり、これは、江戸時代にフランスのロスチャイルドが江戸幕府側に付いて、イギリスのロスチャイルドが薩長連合について、日本国内で、戊辰戦争を起こした時のような状況と言えるだろう。

つまり、日本国内で内戦を起こして、疲弊させる。どっちが勝っても損はない。江戸が勝てばフランス系のカソリックイルミナティーが日本を乗っ取り、薩長が勝てば、イギリス系のイルミナティーが乗っ取る。いずれの場合もユダヤの銀行家と武器商人だけは儲かる。

ちょうどその英仏の役割を今は英米がやっていると考えられるだろう。

一方のギリシャ正教のロシアは、いつも悪い方(結果的に負ける方)の味方をするという振りをして最後にそれを裏切って逆につく。だから、今度も中国につくと見せて、中国が負ける直前にそれを裏切って勝者につく。そういう戦略だろう。

ロスチャイルドの推進する中国のAIIB(アジアインフラ投資銀行)vsロックフェラーの推進する日本のADS(アジア開発銀行)の戦いも似たような構造である。


かつて我が国には欧米によるサンクション(経済制裁)が効いたが、巨大な中国には欧米による経済制裁は効かないだろう。だから、こういう場合には、米ソ冷戦の時代のような、各地における代理戦争の時代になるわけだ。

ベトナム戦争、アフガン戦争、などなどの局地戦が行われる。

おそらく、英米は、日中戦争、日韓戦争、インド中国戦争、インドネシア中国戦争、中国台湾戦争などなど、こういう局地戦を狙っているのではなかろうか?と俺は個人的に見ている。

米ソの間で核戦争はなかったように、おそらく、米中で核戦争は起こさないだろう。しかしながら、局地戦ではどうなるかは分からない。

いずれにせよ、そういう局地戦を勃発させて、アジアもいまの中東のように火だるまにして「人口削減」「日本人絶滅」計画を目論んでいるのでしょうナア。


俺の個人的予想では、その一番最初が朝鮮半島で起こされるのではなかろうか?

そこで、「中米の代理戦争」が起こるのである。実質上は、「日中戦争」が起こる。


ところで、これも俺個人の感じ方だが、太平洋戦争前は、日本人のピラミッド型の人口構成からして、「戦地には若者が行く」ことになった。社会で有り余った世代が当時は若年層から若い世代だったからである。

ところが、今後の戦争では必ずしも若年層が先とは限らない。俺の予想では、「中高年が先になる」はずなのである。

なぜなら、社会で一番有り余っているのがこの世代だからである。つまり、我々50台60台70台で体が至って健康のものから戦地へ赴くのである。

どうもここがあまり一般人には理解されていないようである。

現代の戦争は、若者は温存する。温存させなければならない。

なぜか?

それは、いまの戦争はほとんどパソコン操作やスマホ操作などのディジタル操作になるからである。戦闘用ドローンの操作は、まるでゲームのように行われる。シミュレーターを扱えない中高年は邪魔である。

しかしながら、我々中高年はアナログの操作しかできない。だから、現場でロケット砲を撃つとか、爆弾を投げるとか、銃で撃つとか、こういうアナログ的戦闘は我々中高年の仕事になるのである。

かつて若年兵が神風特攻隊を行った時には、海外でほとんど負け戦になり始めた時である。これは、現代戦でも同じであろう。パソコンでドローンを扱っている若者が戦地に行くときはほぼ負け戦の段階となった時だろう。

とまあ、そんな感じで、もはや昔の戦後70年ずっといわれてきたような「戦争に若者を送るな」というのは真っ赤なウソだろうと俺は見ている。むしろ、「戦争に中高年を送れ」という時代になったのである。

だから俺は日々体を鍛えて、その時を待っている。

若者は死なせない!

これは俺の願いである。若者の代わりに俺が中国朝鮮に突入する。

まあ、それよりは、平和的に俺がヒトモドキ殺傷猛毒ウィルスとなって生まれ変わった方がよほど平和的なのである。

俺はそう思う。

いずれにせよ、次回の戦争は、日本が受けに回る戦いだから、中国人と韓国人と在日朝鮮人が改心すれば防げるはずのものだが、ヒトモドキのヒトモドキたるゆえんはそれができないということである。

だから、必ず戦争になるはずである。

ずっと前からここにメモしているように、その時は、

2022年頃である。

今は時期尚早。しばらくはこんな状況が続く。ずっと中韓がプロパガンダするのである。したがって、我が国もそれに負けてはならない。

いやはや、世も末ですナ。

ちなみに、ケビン、ヒトモドキに天国はないらしいゾ。



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  by Kikidoblog | 2015-05-24 09:05 | コンスピラシー

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