「北芝健の警察・公安の知られざるサイキック(心霊)捜査 暴露話!」:これは意外に面白い!?

みなさん、こんにちは。

学研の月刊ムーの番外編のような番組に、ワンダーワンダーというものがある。ワンダー大塚さん企画のものである。

出演者は、学研ムーの三上編集長や飛鳥昭雄氏、ワンダー大塚さんとタレントのサクラダファミリアさんなどである。

最近はどんなものがあるかと見ていたら、結構興味深いものがあったので、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。
北芝健の警察・公安の知られざるサイキック(心霊)捜査 暴露話!ON AIR バージョン ムーの基礎知識 2013年12月号 ゲストコーナー

要するに、日本の警察当局も、いざとなった場合には、青森のイタコやら霊能者やらいろんな情報も使っているらしいということのようですナ。

この北芝健さんには都市伝説への出演もあるようである。以下のものである。
元公安刑事が語るオウム事件にあった驚愕の裏側【やりすぎ都市伝説】

そういえば、この北芝さん、最近ヒカルランドから対談本を出していた。以下のものである。
NIPPON消滅の前にこれだけは知っておけ! サバイバル・インテリジェンス
著者:菅沼光弘(元公安調査庁)、北芝健(元警視庁刑事)、池田整治(元防衛庁幕僚)
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さて、3回お亡くなりになられた男、木内鶴彦さんもテレビ出演したようなので、それもメモしておこう。以下のものである。
BAZOOKA 木内鶴彦の死んだらこうなる!! 3回死んだ事がある人の体験談

まあ、出る番組を間違えると大変だ〜〜という感じですナ。


さらに、例の「世見」の照子氏もテレビ出演されていたようですナ。以下のものである。
松原照子の「幸福への近道」


言うまでもなく、もちろん、我らが保江邦夫博士もまたテレビに何度か出演されていたようである。
冠光寺真法 TV編 01

この頃の名前である「冠光寺」というのは、「聖母マリア様」のことである。

実は、私がニコラ・テスラの本を出した直後に、そのワンダーワンダーのワンダー大塚さんからヒカルランドに出演依頼が来たのである。

しかし、私は結構忙しく、当時はブラジルワールドカップの方に集中していた。

また、なにせ私は大のテレビ嫌い、写真嫌いだからである。もっとハンサムであれば、出演する自信もあるが、さすがに飛鳥昭雄や茂木健一郎のようにでしゃばる自信はない。

それに出演している女性タレントは私の好みではない。(まあ、私好みの女性タレントであれば、私もぜひと云ったかも知れないがナ。もちろん、ジョーダンですゾ。)

というわけで、その依頼は丁重にお断りしたのだった。




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  by Kikidoblog | 2015-06-15 09:31 | コンスピラシー

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