ジョーク一発:中国「バブル崩壊スイカ」、韓国「かつては動物だった」、北朝鮮「謎の美女軍団」

LADYBABY「ニッポン饅頭」Music Clip


みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。

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(あ)対韓国
まずは韓国の話題から。

どうやら外務省はかねてから「害務省」と呼ばれて来たように、今回もまた、軍艦島を世界遺産に登録するという単純な話でも、韓国人とのやり取りに大失敗やらかしたとか。例えば、以下のもの。
万死に値する愚行
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(前からこのおっちゃんは田舎の親父なんだからどうかと思っていたがまったく日本の歴史を知らないようだ。)

もしかして日本は、世界遺産の件で韓国に外交上勝利したのか?!
Japan is prepared to take measures that allow an understanding that there were a large number of Koreans and others who were brought against their will and forced to work under harsh conditions in the 1940s at some of the sites, and that during World War II, the Government of Japan also implemented its policy of requisition.

日本は、1940年代にいくつかのサイト(施設)において、その意思に反して連れて来られ、厳しい環境の下で働かされた多くの朝鮮半島出身者等がいたこと、 また、第二次世界大戦中に日本政府としても徴用政策を実施していたことについて理解できるような措置を講じる所存である。


というわけで、ここで私個人の解釈をメモしておこう。

結論から言うと、
「forced to work」と「forced to labour」とではまったく意味が同じ。ただしそれは人に対しての場合はそうだ
ということである。

だから、文字通りに受け取れば、日本の外務省の負けである。あとは日本人向けのお決まりの「詭弁」「二枚舌」である。朝鮮系共同通信とか、ニューヨークタイムズの韓国系記者が日本人向けに、内外でまったく意味の異なる別の意見を書いて捏造するのと同じである。

外務省のおバカさん役人たちは、
「forced to work」=「強制労働」
「forced to labour」=「奴隷労働」
というように分けて考えると言うらしいが、まあ漢字にしてしまえば、両者ともに「強制労働」という意味である。

ただし、違いもある。これが大事なのだ。

前者の「forced to work」は、動物に対しても使う言い方なのに対して、後者は人間に対して使う言い方なのである。

家畜や動物を使役して「労働」させる場合は、むち打って強制的に労働させねばならない。しかし、人間を困難な仕事(Labour)につかせる場合は、いろいろ話聞かせてやる気を出させて「強制的に労働させなければならない」。こういう違いがある。

つまり、
「forced to work」=「強制労働」→動物に対して使う言葉
「forced to labour」=「強制労働」→人間に対して使う言葉

なのである。

翻って、明治維新の頃の朝鮮半島の朝鮮人は人だったのかどうか?

というと、まだ人ではなかった。朝鮮人は、アジア極東の中では「ヒトモドキ」だったのである。中国人からも日本人からも朝鮮民族の両班からも人扱いされていなかった。

だから、ヒトモドキを人間にしてやるために「日韓併合」という快挙という名の愚挙に出たのである。

その証拠がこれだった。
百年前の日本人「朝鮮人は人間よりもケモノに近い」
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『最近朝鮮事情』とは、日韓併合前夜に朝鮮半島を視察した
当時の衆議院議員荒川五郎によって書かれたルポルタージュである。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E8%BF%91%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%8B%E6%83%85

・朝鮮人は実に衛生だの病気だの無頓着千万、そこになると悪く言うようだが人間よりか獣に近いと言ってもよいようである。

・大きな棒でなぐられてもシイて痛そうにもせず、あちらに行け邪魔になると追いまくられてもブラリブラリ愚図ついている有様などは、牛に近いと言ってよい。

・朝鮮人の不潔と来たら随分ヒドイ。てんで清潔とか衛生とかいう考えは無いから、如何に不潔な家でも、如何に不潔な所でも一向に平気で、濁った水でも構わないどころか、小便や大便の汁が交じっていても、更に頓着せずにこれを飲む。実に味噌も糞も朝鮮人には一所である。

・家を造るに、壁土の中に馬糞などを混ぜて喜んでこれを塗る。その訳は馬糞をまぜると壁が堅くなって泥が落ちにくいと言うている。

・更に驚くべく信じがたい程であるのは、朝鮮人は小便で顔を洗い、気目がよくなると言うている。又小便は腎虚や肺結核や解熱等に有効だと言ってこれを用い、又強壮剤だと言って無病のものでも飲んでいる。いよいよ病気が重くて生きられまいという時は、大便を食べさすというとも聞いている。何と驚かしいことでは無いか。

124 :マンセー名無しさん:2012/04/14(土) 20:40:59.83 ID:rSmsy/aX

世界史最大のミステリーは李氏朝鮮

・暦が無い
・木の加工技術が無い
・染料が無い
・農耕具も無い
・車輪等の運送技術も無い
・四則演算以上の数学もない
・漁業関係の技術も無い
・商店禁止

こんな状態でどうやって文明を維持したのか意味不明すぎる。


125 :マンセー名無しさん:2012/04/24(火) 03:55:25.28 ID:OPAfgZOn
>>124

文明があったという前提が間違ってる。
いよいよ病気が酷くなると、大便を食べる。

314 名前: マンサク(愛媛県) 投稿日:2009/06/11(木) 04:48:08.95 ID:SAL8dFre
最近朝鮮事情 明治39年 荒川五郎

http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40010268&VOL_NUM=00000&KOMA=56&ITYPE=0

・濁っている水だろうが、小便や糞が混ざっている水でも平気で飲む。とにかく不潔で、味噌と糞も朝鮮人にとっては一緒だ。
・壁は馬糞を混ぜる。壁が固くなるそうだ。
・驚くべき事に小便で顔を洗う。肌のきめが細かくなるそうだ。
・肺結核や解熱として小便を飲む。
・いよいよ病気が酷くなると、大便を食べる。
・穴で暮らしているから夏は暑く、家の外で寝るが、顔の近くを大便や小便が流れているが、朝鮮人にとっては臭くないらしく、平気で寝る。
・小便壷が家の中にあり、客がいても平気で小便をする。また、痰を吐くときは口の近くに壷を持ってくる。
・雨が降るとこれらの不潔物と雨水が一緒になりすねの上まで浸かり、家の中の物が水に浸るが、洗うという事はしないでそのまま使っている。
・婦人が洗濯をしているので見てみると小便水と見分けの付かない黒い水に洗濯物を揉んだり打ったりしている。


100年前の韓国
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文明開化する以前の韓国朝鮮人は、「動物寸前だった」のである。

病気になればうんこを食い、胃腸が調子悪くなれば小便大便を食う。小便で顔を洗って気持ちいいという。家には大便をまぜて漆喰のかわりにする。「大きな棒でなぐられてもシイて痛そうにもせず、あちらに行け邪魔になると追いまくられてもブラリブラリ愚図ついている有様などは、牛に近い」というヒトモドキをどうやって労働力(labour)させることができるのだろうか?不可能である。牛や馬のように「強制労働」させる他労働力にはならなかったのである。

だから、

forced to work

他なかったのである。また、強制労働によって劣悪なるうんこ食い文化から日本人の清潔な文化の中で生活できるようになったから、朝鮮人は大喜びして自ら「強制労働してくれ」とせがんだのであった。

これが歴史である。

だから、自民党政府は、
当時の韓国人はほとんど牛に近くて、小便やうんこを薬代わりに使っていた民族であった。だから、まずは人間としての労働を覚えさせる必要があった。だから、無理にでも人間の仕事とは何かを強制的に労働させて覚え込ませたのだ。そうせざるを得なかったのだ。だから、感謝されるべきことであっても決して憎まれることではない。日本人が韓国人をわざわざ教育の一環として強制労働させることによって韓国人が人としての生活を取り戻せたのだ。
と言うべきだったのである。

そうやった結果がこれだった。
日韓併合後の韓国
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アジア人よ、目を覚ませ!:「握り拳と握手はできない」マハトマ・ガンジーの言葉


もうちょっと、勉強しろ害務省。


(い)対中国
さて、次は中国編。

なんと中国では、経済同様にスイカもバブル崩壊。ついに、バブル崩壊するスイカが登場したらしい。
中国スイカの「怪奇現象」 白い泡を吹く、患者を出す、爆発する…化学物質の多用が原因? 

バブル崩壊するスイカ
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 中国で、割る前に白い泡が吹き出るスイカの映像がインターネット上に流れ、衝撃を与えている。スイカをめぐっては、今年4月に17人が中毒症状を訴えたり、数年前には畑で栽培中のスイカが次々と爆発する怪現象が起きたり。いずれも農薬の誤った使い方に原因があるとの指摘があるという。食の安全を度外視するという中国の“体質”が改めて浮き彫りになっている。


毒薬となる農薬の使い過ぎで食べる前に自然崩壊するスイカである。

まさに、経済界の毒薬である「仕込み」「捏造」「嘘」だらけで自然崩壊しつつあるAIIBと中国経済の「バブル崩壊」のようである。

中国=泡吹いて崩壊するスイカ

ということになるかも知れませんナ。


(う)対北朝鮮→無慈悲なチャーハンまだですか?
北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」は相変わらず一向にチャーハンを作り出す気配がない。

どうやらチャーハンを作る前に乾燥チャーハンが誕生しそうな予感である。
北朝鮮の謎の美女軍団
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http://blog.joins.com/media/index.asp?page=20&uid=winny78&folder=0&viewType=1

謎の大富豪施設
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(お金持ち〜〜!?在日韓国人は北朝鮮に戻った方がいいんじゃないか?美女多いし。)



いつの間にか、極東は日本以外全部「悪の枢軸国」となっていた。

いやはや、世も末ですナ。

もっともくれぐれもジョークであることをお忘れなく!本気にしないことが肝心ですゾ!



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  by Kikidoblog | 2015-07-08 13:50 | ジョーク一発

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