ジョーク一発:米「コソドロボット」大会で韓国優勝、日本惨敗!やはり泥棒技は韓国人が強かった!?

LADYBABY「ニッポン饅頭」Music Clip


みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。

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いや〜〜、このニュースは非常に興味深い。

人形ロボットがいくつかの仕事を課題とされてそのスピードを競う。日本、韓国、アメリカなどロボット大国、ロボット先進国が出場した。ところが、予選では圧倒的優位で優勝した日本の人形ロボットは、それを見たグーグルの社長に乗っ取られ、直前になって大会出場不可となった。おかげで2番手3番手の日本チームが出場したが、ことごとく惨敗。優勝は韓国だったという。以下のニュースである。

ロボット国際競技会で日本惨敗 優勝は韓国チームだが、敗因はグーグルだった…

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 6月初め、ロボット開発に携わる日本の関係者に衝撃的ともいえる出来事が起こった。人型の国際ロボット競技会で日本のチームが最高10位と惨敗し、韓国チームが優勝する想定外の結果に終わったのだ。「『打倒日本』世界の頂点に」(朝鮮日報日本語版)といったように、韓国メディアが誇らしげに伝えたのは言うまでもない。もっとも日本勢は万全の態勢ではなく、技術面でさほど悲観する必要はない。直視すべきは予選で1位だった日本のベンチャー企業が米グーグルに買収され、決勝戦に「エース」を送り込めなかったことだ。起業家が育ちにくい日本の風土は変わっておらず、今回の惨敗につながった。

 競技会は、米カリフォルニア州のロサンゼルス郊外にある競馬場で6月5、6の両日に開かれた。主催したのは米国防総省の研究機関、国防高等研究計画局(DARPA)。東京電力の福島第1原発事故を受け、人間が近づくことができない災害現場で活躍できるロボットの開発を後押しするのが狙いとされている。

難度が高い環境下で8つの課題を競う
 2日間にわたる決勝戦の舞台となった競馬場には原発事故を想定したコースが設定され、各チームが送り込んだ二本足のヒト型ロボットは8つの課題をいかに早くこなすかを競った。

 具体的には、車の運転▽車から下車する▽ドアを開けて進入する▽バルブを回す▽壁に穴を開ける▽コンセントにプラグを差す▽障害物を乗り越える▽階段を登る-というもので、1時間の制限時間内に無線の遠隔操作によってロボットに課題をクリアさせるのは、容易ではない。

 さらに、実際の災害現場を想定して無線が断続的に使えなくなる状況も織り込まれた。つまり、ロボットが周囲の状況を分析し、自らの判断で動く自律性の優劣が問われることになり、予選と比べて難易度は高められた。

 優勝した韓国科学技術院「チームKAIST」のロボット「HUBO(ヒューボ)」は、44分28秒でコースを通過。優勝賞金200万ドル(約2億5000万円)を手にした。2位は米フロリダ州の研究機関IHMCで50分26秒、3位は米カーネギーメロン大で55分15秒だった。8つの課題(各1ポイント)に対し、この3チームは8ポイントを獲得した。

 5チームが参加した日本勢(うち1チームは棄権)では、国立研究開発法人・産業技術総合研究所(AIST)と新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の共同チームが52分30秒で通過し、課題では5ポイントを得て10位。東大大学院を主体とするチームが11位(58分39秒、4ポイント)にとどまるなど、日本勢は全て2ケタ台の順位に沈んだ。

直接の敗因は準備期間の短さ
 日本勢の敗因について、関係者が口をそろえるのは準備期間の短さだ。2013年に開かれた予選でトップだった東大発のロボット開発・製造ベンチャー「SCHAFT(シャフト)」は決勝への参加を辞退。急きょ参加を決めた日本勢に残された時間は1年ほどしかなかった。二本足ロボットの「ASIMO(アシモ)」を擁するホンダやトヨタ自動車といったロボット技術に秀でた日本企業は、米国防総省がバックについたコンテストだったため、軍事色を懸念して参加を見送ったとされる。

 これに対し、優勝した韓国のチームKAISTは予選では振るわなかったものの、その教訓を生かしてロボットの改良に取り組んだ。周囲の状況を認識する能力を向上させるため、イメージ分野の専門家がチームに合流し、視覚処理システムを改善。「優秀な目」を搭載し、ドリルやスイッチ、バルブを正確に操作できるようにした。

 また、ひざの部分と足の先に車輪を装着。平地の移動ではひざを折り曲げて車輪で動く一方、作業や階段の昇降では二本足で歩くといったように、用途に応じて移動方式を変えられるようにした。二本足での移動にこだわらず、コンテストに勝つために考え抜いた戦略がずばり当たった格好だ。

 「予選で圧倒的な強さをみせたシャフトが決勝に参加していれば、結果は違ったはず」。こうした指摘は少なくないが、シャフトが参加を辞退した理由は明らかにされていない。というのも、2013年11月にグーグルに買収されて以降、メディアの取材に応じていないからだ。もっとも、シャフトが仮に参加したとしても米企業扱いだったかもしれない。

予選1位の日本企業は米グーグル傘下に
 問題は日本で生まれたシャフトが、米企業に取り込まれてしまったことだろう。東大助教授だった中西雄飛氏と浦田順一氏らが中心となって12年に立ち上げたシャフトは資金調達に苦しんだ。試作機を1台作るだけでも数千万円かかるため、ベンチャーに投資するリスクをとって、支援してくれる資金提供者が必要だった。

 シャフトは、DARPAが取り組んでいるヒト型ロボットの技術開発プログラムに応募し、補助金を得た。それだけでは資金が足りず、日本の大企業やベンチャーキャピタル、政府系の投資ファンド、中央官庁に相談をしたものの、色よい返事は返ってこず、日本での資金調達を断念したという。

 最終的にグーグルの幹部、アンディ・ルービン氏と東京都内で会い、ロボット技術のデモンストレーションを行ったその場で、買収の提案を受けることになった。経済産業省など政府の政策はもちろん、国内の投資ファンドや金融機関などは、将来的に大化けする可能性を秘めた技術やベンチャー企業を見極める「目利き力」の重要性を強調するものの、シャフトの事例はその目利き力が乏しい日本の実情を示したといっていい。

 シャフトの共同創業者の一人で、既に同社から離れている加藤崇氏は、雑誌などのインタビューに対し「日本で生まれたシャフトを日本で育てていけなかったことには、悔しさがある」と答えている。

 今回の国際ロボット競技会の会場には、グーグルの最高経営責任者(CEO)、ラリー・ペイジ氏ら幹部らが姿を見せたという。新たな買収先や優秀な人材を見極めるのが目的だったとみられる。政府は産官学が一体となり「世界一のロボット利活用社会」の実現を目指しているが、具体的な行動が起こさずに霞が関で戦略を練る会議を重ねている間に、グーグルなど世界の巨大企業に日本の優秀な人材がどんどん吸い取られる恐れがある。

人型ロボットに自信みせる韓国企業
 韓国勢など台頭するライバルの台頭も無視できない。朝鮮日報日本語版によれば、国際競技会の決勝戦で韓国チームが優勝したことを受け、マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究員は「日本だけがライバルだと思っていたが、これからは韓国も対等に見なければならなそうだ」と話したという。

 また、決勝戦に参加した24チームのうち8チームが韓国製ロボットの本体や部品を利用したという。6チームにロボットを供給した韓国のロボット企業「ロボティス」のキム・ビョンス代表は「歴史が長い産業用ロボット市場は日本が掌握しているが、技術発展が著しい人型ロボットや教育用ロボットの分野は韓国が先取り可能だ」と、朝鮮日報の取材に答えている。

 産業用ロボットで培った日本の技術的な優位性は依然揺るがないもの、「ロボット大国」という自負にあぐらをかいていては、国際競技会で惨敗するという屈辱を再び味わうことになりかねない。(M)

とまあ、こんな話題のニュースであった。

実はこのニュースには最近の日米のある構造的問題がしっかり見えている。だから、メモしたのである。
(あ)日本の優秀ベンチャーをシオニスト企業が乗っ取る。
(い)日本の民生品を軍事目的に転用する。
(う)犯罪目的は韓国が一番→「犯罪者はみな朝鮮人」の諺通り


(あ)日本の優秀ベンチャーをシオニスト企業が乗っ取る。
最近では、介助ロボットメーカーのサイバーダインが世界中の軍事組織から狙われている。特に米NWOシオニスト企業や米国防総省から狙われている。だから、上のロボットメーカーシャフトと同じ運命が待つのみだろう。

身体の不自由なご老人を介助することができるのであれば、当然重たい兵器を持つ兵士の介助もできるはずだからである。我が国では、介護や災害救助を目指して介助ロボを作るわけだが、100%すぐに軍事目的に転用できる。だから、欧米の軍事産業が狙うのである。

(い)日本の民生品を軍事目的に転用する。
このことを彷彿させてくれる興味深いニュースが最近出て来た。

いわゆる小型無人探査機=ドローンというものがあるが、これに高感度カメラばかりか殺傷兵器である機関銃を搭載したドローンが登場というニュースである。以下のもである。
本当は怖い無人飛行機「ドローン」 要人暗殺、生物兵器攻撃、爆弾搭載まで (1/2ページ)
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米警察、短銃ドローンを捜査

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【ニューヨーク共同】米東部コネティカット州の少年(18)が21日までに、短銃を取り付けた小型無人機「ドローン」を製作し、実際に発射する様子を撮影した動画を投稿した。警察や銃取り締まり当局が、違法性がないか捜査に乗り出した。

 林のような場所で撮影された投稿動画によると、カタカナの「エ」に似た形で、全長は数十センチに見える。前方に黒い短銃が付けられ、発射の様子が何度か映った。遠隔操作で発射しているとみられる。小さな回転翼で飛ぶ。

 地元メディアによると、少年の父親は「通っている州立大の教授と一緒に製作した。違法性がないと判断したと聞いている」と語った。


こういうように、あるハイテク機器が登場すれば、すぐにそれに銃を搭載する(→民間人の発想)やら、それにレーザー兵器を搭載する(→米軍の発想)などが登場する。これはだれにも予想できるごく安っぽいアイデアである。もちろん、アマゾンやグーグルのように荷物運びをさせるというような平和的商業的利用もある。

というわけで、ヤヌスの面のように科学技術には常に両サイドが同時に存在する。(この状態がパラレルワールドという意味である)しかし、扱う人間の方がどちらかを選択することによって、そのどちらかが現実となる。(これが、「対称性の破れ」という概念である。自然がこれを行えば「自発的対称性の破れ」と呼び、人間がこれをやれば「人工的対称性の破れ」と呼べる。)

かのHAARPもそうだった。一番最初は、天空のオーロラ研究という触れ込みで始まった。だから、日本の東大も協力したはずだが、それが実は気象兵器や地震兵器へ転用することが本当の目的だった。だから、結局は東大のHAARPモニターは米シオニストの世界戦略のための軍事兵器に転用されて、結局自分の国の日本への東日本大震災を起こすために有効利用されたのである。

まあ、お人好しのおめでたい遺伝子を持つ日本人だからしょうがない。実は、私の見解では、これがYAP遺伝子の特徴でもある。つまり、YAP遺伝子とは「おめでたい遺伝子」でもあるのだ。

(う)犯罪目的は韓国が一番→「犯罪者はみな朝鮮人」の諺通り
さて、最初の人型ロボットの日本惨敗の話に戻る。

いったいどんな課題だったか?

ということを見てみよう。それには写真が一番だから、いくつかメモしておこう。以下のものである。
カートを運転する課題をこなす東京大チーム「JSK」のロボット
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バランスを取ってがれきの上を歩く米国チーム「IHMC」のロボット
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米カーネギーメロン大の変形ロボット
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自在に変形するNASAジェット推進研究所のロボット
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(ドアをぶちこわす)

初日上位に入った韓国科学技術院のロボット
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窓をこじ開ける韓国ロボット
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ドアを開ける課題に挑む日本の産業技術総合研究所チームのロボット。このあと転倒した=米カリフォルニア州ポモナ(共同)
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というわけで、その8つの課題とはこれだった。
1.車の運転
2.車から下車する
3.ドアを開けて進入する
4.バルブを回す
5.壁に穴を開ける
6.コンセントにプラグを差す
7.障害物を乗り越える
8.階段を登る


つまり、
1。どこからともなく自動車を運転して来て家に忍び寄り、
2。車から降りる。
3。静かに家のドアを開けて侵入し、
4。ドアノブやバルブを回し、
5。部屋に入り、壁に穴を開けて中を覗く。
6。コンセントにプラグを差し込み、盗聴カメラや時限爆弾をセット。
7。塀をよじ上って脱出し、
8。階段を登って逃走する。


要するに、良く言えば「ミッションインポッシブルロボット」や「スパイ大作戦ロボット」しかし、悪く言えば、「泥棒ロボット」。そういう課題だったのだ。

つまり、遺伝子上、日本人が最も苦手とする課題。逆に遺伝的に韓国朝鮮人が最も得意にする課題だったといえるだろう。

韓国人にとってその家が日本人の家であれば最高。やる気満々。泥棒犯罪は「英雄的所業」となる。

同様に、偽ユダヤ人のグーグルCEOは日本の技術をリアル世界で金で泥棒こいた。そしてさも米国優位であるかの印象操作を行った。とまあ、そういうことですナ。


とまあ、そんなこんなで我が国は「コソドロボット大会」では惨敗してしまったようである。

これって、悪いことかいな?

俺はむしろ名誉の敗退だと思うがナア。ジョークのような現実。


いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-07-23 08:56 | ジョーク一発

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