2020年東京オリンピックというよりは東京コリンピックなるんちゃうか?

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みなさん、こんにちは。

いやはや、朝鮮ねずみ男の舛添要一都知事のトータルリコールはどうなった?

がぜん元気に反日攻勢をかけてオモニの国へせっせと貢いでいるらしいですナ。

混迷を深めるばかりの「2020年東京五輪」「ごりん」というよりは、「ごねりん」。だから、「2020年東京ゴネリンピック」となりそうな予感がしますナ。それとも「2020年東京ご臨終」になるかもナ。

さて、そんな東京五輪だが、どうやら最近までのいろんな問題を見ていると、どうやら裏で画策したのは全部ねずみ男のような気がするわけである。

(あ)東京五輪ボランティアの制服問題
(い)東京五輪新国立競技場の建設費の問題
(う)東京五輪のエンブレムの問題
などなど。

まあ、結論から言うと、これらの諸問題は、現都知事の舛添が前都知事の猪瀬時代に行われたことを全部反故にして計画変更した結果の出来事のような気がするわけである。

(あ)東京五輪ボランティアの制服問題→東京五輪ボランティアは東京の朝鮮門番かよ?
この問題は、制服が「ダサイ」の一言らしい。

制作者はこの方。どうみても在日韓国人か帰化人ですナ。
藤江珠希
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この人物の作品がこれ。
東京五輪ボランティア制服→ださい
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日本人にとって、この制服の色彩になぜ違和感を感じ、ださく感じるのか?

というと、朝鮮臭がするからである。なんとなく、どことなく、韓国の臭い、キムチ臭がするのである。

どうやらその証拠が見つかったとか。これである。
【拡散】東京五輪が韓国に汚鮮されてることを一発で説明できる画像がアップされる!!!
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はフリーメーソンの色でもある)

というわけで、在日帰化人の藤江珠希さんは、朝鮮人の門番のイメージで東京のボランティアを考えたらしい。

東京五輪ボランティアは東京の朝鮮門番かよ?



(い)東京五輪新国立競技場の建設費の問題
次の新国立競技場の問題は、やはり斬新なデザインにある。
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まあ、我々物理学者の観点からいうと、空中アーチの構造物を作るのは非常に難しいということである。完全に密閉した状態でバルーン構造を作るのなら簡単だ。フラードームのようにすればいいし、1970年の大阪万国博では数多くのドーム建築が目白押しだった。代表例が
アメリカ館
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だった。

しかしながら、新国立競技場は真ん中に穴がある。これが難しいのである。

おそらく、イラク人デザイナーが女性であったために、曲線美に酔いしれて、あまり物理の原理をご存じなかったのかもしれない。絵に描いた餅。絵に描いたデザイン。そんな感じである。絵に書いたりCGで描くことと現物をリアルに作ることはまったく違うのである。

何が一番の困難だろうか?と考えると、やはり中心部の2本のアーチ上の部分であろう。なぜなら、そのアーチが普通の場合の逆だからである。つまり、逆さまである。

普通のアーチなら吊り橋構造
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のように上からつり上げる形でできる。こういうのは物理や工学では「懸垂線(けんすいせん)」と呼ぶ。2本の柱と柱の間でロープをつり下げるのである。そうすると、自然とアーチ構造ができる。

ところが、新国立競技場の場合は、空中にアーチである。上からこの屋根をつり上げるのであれば可能だろうが、そういう支持体のない状態で空中に曲線アーチ構造を作るのは非常に難しいはずである。

唯一をそれを行ったのが、かのガウディーの
サクラダファミリア
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である。

ガウディーはこの構造を作るために実際に実験を行った。物理で言う「双対性」を利用したのである。つまり、建築物の上下を逆さまにする(=重力を逆にする)して、膜に重りを付けて引っ張る形で、逆さまのガウディ建築を作り、今度はそれに砂を入れて型を取り、逆さまに砂の建築物を作る。こうすると、摩訶不思議、立派な砂のガウディ建築ができるのである。

つまり、軽い膜を重りを吊るして張力できる形とそれを逆転して圧縮力でできる形との間にある種の双対性があるということである。ここでいうところの双対性とは、「密な個体に対する圧縮力」と「疎な個体に対する張力」との間には双対性がある。そういうものである。
密な個体に対する圧縮力⇄疎な個体に対する張力


ところが、新国立競技場のデザインは、疎の物体に対して圧縮力でサポートするという原理である。これは物理的ではない。だから、難しいのである。

いっそのこと完全に室内にすれば可能性は高い。内部の空気圧を使えるからである。

はたしてわざわざどうしてこんなデザイナーを選んだのか?

ここにもキムチ臭がするわけですナ。

(う)東京五輪のエンブレムの問題→あれっ決まってたんじゃないの?
私は東京五輪のロゴマークとエンブレムとの違いがよくわからないのだが、上のボランティアの制服発表時にすでに後ろに東京五輪ロゴマーク
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が張ってあったから、もう決まっていたのだと思っていた。

ところが、また東京五輪エンブレムの発表と仰々しく来たから、なんだこりゃ〜〜と思っていたら、あんなダサイやつだった。
五輪エンブレム 似たデザインに問題なしの見解
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これを作ったというデザイナーが佐野研二郎さんというこの方。
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もろ在日韓国人か帰化人のようですナ。

そして、表向きの趣旨説明はともかく、このデザインの意図はこれだとか。
ち〜〜ん、東京の墓
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いやはや、亡国のイージスですナ。


とまあ、そんなこんなで、どうやら東京五輪に関する仕事を全部在日韓国人や帰化人や韓国へ回したのが原因だった。そんな感じの様ですナ。つまり、舛添要一の責任大!

なにせ、こやつは2020年東京五輪開催絶対反対を唱えたやつだったからナア。

要するに、ああだこうだと問題を作り、その間、金が全部オモニの国の韓国へ行くように配分して、日本の円を流出させている売国奴なんだからしょうがない。


いやはや、世も末ですナ。




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  by Kikidoblog | 2015-07-31 17:40 | 反日・在日の陰謀

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