ジョーク一発「ハリル監督体脂肪徳政令の惨劇」:興梠、権田に続き、宇佐見お前もか?

土坪(どつぼ)
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どつぼとは深く落ち込んだ状態や最悪な状況を意味し、そういった状況になるという意味の「どつぼに嵌まる(はまる)」といった形で使われることが多い。どつぼはもともと関西エリアで肥溜め(肥溜めは野にあることから野壷ともいい、それが音的に崩れたものか?)のことをいうが、関西芸人が最悪な状況を肥溜めにはまった状況に例え、楽屋言葉としてどつぼというようになったとされる(壷に閉じ込められ、落ち込む様をどつぼと言い出したのが最初という説もある)。一般には1970年代末辺りからよく使われるようになる。


みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。

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みなさん、こんにちは。

いやはや、ハリルホジッチ監督はやることなすことすべてが「破壊的」である。

日本代表候補の選手たちが次々に体長不良を起こして、最後には精神病になっていく。

ひょっとしてハリルホジッチ監督はオーメンか悪魔の化身か?

ハリルホジッチになり、最初に脱落したのが、鹿島の興梠選手。体長不良で代表脱落。最近、やっと再び回復したが。

その次が、ロンドン五輪4位の英雄権田選手。体調不良で脱落。
代表辞退のFC東京GK権田修一、オーバートレーニング症候群と判明
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 FC東京は5日、所属するGK権田修一がチームドクターの診察を受け、オーバートレーニング症候群と診断されたと発表した。

 東アジアカップに臨む日本代表メンバーに選出されていた権田だったが、7月29日に行われた明治安田生命J1リーグ・セカンドステージ第5節のベガルタ仙台戦後に異変を訴え、コンディション不良を理由に参加を辞退していた。

 オーバートレーニング症候群は、過度なトレーニングにより慢性的に疲労状態に陥り、免疫力低下や食欲減退などを引き起こしてしまう病気。サッカー選手では、現在川崎フロンターレに所属するFW大久保嘉人が2010年の南アフリカ・ワールドカップ終了後に発症している。

 なお、権田の復帰時期については明かされておらず、早い回復が待たれる。


そして、今度はガンバ大阪の天才宇佐見選手。最近体調不良で脱落。以下のものである。
ACL敵地で無得点の“元凶” ガンバ宇佐美に「体調不良か」の声
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アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝・第1レグ(26日)。

韓国に乗り込んだG大阪は、全北現代と対戦してスコアレスドローに終わった。
試合後、MF遠藤保仁(35)が「勝てなかったのは良くなかったが、悪い結果というわけでもない」と話した通り、
G大阪にとって敵地でのドローはまずまずの結果。
地元で迎える第2レグ(9月16日)で勝てば、準決勝進出となるからだ。

もっとも、この日の試合で1点でも決めていたら、もっと楽な気持ちで第2レグに臨めたハズ。

無得点に終わった元凶は何か? エースFW宇佐美貴史(23)が足を引っ張ったからである。

序盤から、相手の密着マークにボールキープもままならない。
持ち味のドリブル突破も影をひそめ、シュートを放ったり、ラストパスを送るシーンも皆無だ。
後半26分、相手選手2人に挟まれながらもドリブルでペナルティー・エリアに進入してシュート! 
しかし、相手CBの出した足にブロックされた。

その4分後に大失態である。相手選手に手を掛けて倒し、主審は迷わずにイエローカード。
累積警告2枚目で第2レグの出場停止が決まった。

「8月上旬に中国で行われた東アジアカップの取材中にも感じたことなのですが、
宇佐美は体調不良を抱えているのか、大会を通じて覇気のないプレーに終始しました。
宇佐美というのは攻撃における高い技術、豊富なアイデアが持ち味なのですが、
それを可能にするには“万全な体調とキレ”が必要となる。
宇佐美は東アジアカップ後のJリーグでも、本来のプレーが見られない。
長らくコンディション不良が続いている印象を持っています」(サッカージャーナリスト・六川亨氏)

全北現代戦で公式戦7試合連続無得点となった宇佐美。不調を脱するのに時間が掛かりそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150828-00000017-nkgendai-socc


というわけで、諸悪の根源はどうやらこれだったのか?

ハリル監督ついに「国内組と海外組の差」を発見!:うまいもん食って夜遊びしてぶよぶよが国内組だった!?

ハリル監督 宇佐美ら国内組にダメ出し!“高すぎる体脂肪率”に警鐘
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 エース候補の宇佐美に体質改善指令だ。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(62)が14日、代表監督としては初めて都内で開催されたJ1、J2実行委員会に参加。各クラブの代表に対し1時間にわたってJリーグ勢の課題、改善項目をぶちまけた。中でもG大阪の日本代表FW宇佐美貴史(22)ら国内組の“高すぎる体脂肪率”には警鐘を鳴らした。


これ以後の日本代表はみんな本田圭介のようにスリムになったのはいいが、それまで米食中心でぽっちゃり型だった日本選手は軒並み体調不良に陥った。

フランスパン食ってる人間とは日本人は根本的に違うんだよってなわけで、どうやらハリルの作戦がこれまた裏目に出た。

やはり臨機応変、これである。

ハリルホジッチは何となく老害が出ているように俺には見えるんだがナア。

融通が利かない。人の話を聞かない。饒舌になる。→これが老人病の特徴

最後には日本代表には

そしてだれもいなくなった

ということになりかねない。


いやはや、世も末ですナ。





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  by Kikidoblog | 2015-08-28 19:30 | ジョーク一発

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