童謡「監督ころころ」:「土坪に嵌ってさあ大変、ハリルが出て来て今日は」ハリルに明日はあるか?

どんぐりころころ→監督ころころ


みなさん、こんにちは。

老害の鼻くそホジッてろ監督、いよいよ正念場。世界ランクランク外のカンボジアとの対戦。世界ランク150番台のカンボジアに勝てないようであれば、もはや救いようがない。

ホジッてろ監督は、相変わらずのパフォーマンス好きで、指揮官を演出中のようである。演出か演技かはどっちでもいいが、相変わらずの長話が大好きなようで、選手はあまり精を出して練習はしない。

前回のシンガポール戦、東アジア大会では、なんと負けていたのに「練習なしよ」の日があったとか。

かつてブラジルの闘将ドゥンガ(現ブラジル代表監督)は言った。
負けている試合中にもピッチ外にでてドリンク飲んでいる選手がいるが、考えられないことだ

ドゥンガの「セレソン
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今試合が負けているのに、休憩している場合か?というわけだ。

当然である。

中には、あと1分しかないロスタイム中にドリンクタイム取っているバカ選手もいる。

1分間くらい水飲まなくても死ぬことはない。


我々の時代の野球部は、練習中に水飲むなと言われたものだった。

肩を冷やすな。水泳をするな。練習中に水飲むな。

急に飲むと死ぬぞ

とすら言われたものだ。


それが今では四六時中自由自在にピッチで水を飲む。

実はこれ全部ドリンクメーカーの陰謀なんですナ。あまり知らないだろうが。

ゼロを飲むとアスパルテーム、アセチルファムK、スクラロース等の人工甘味料で脳やら生殖細胞など大事な細胞をやられるのだ。まあ、このことはまたいつか。


さて、もし悪魔ハリルホジッチ監督がまったく勝てなかったら日本サッカー協会はどうするのだろうか?

これまで見た所では、これほどまでに監督に協力している日本サッカー協会は見たことがない。にもかかわらず結果がでていない。

悪魔+厄病神である。

いうまでもなく、悪魔=ハリル監督、厄病神=大仁会長、である。最高のタッグである。


俺の見た感じでは、やはりそろそろ日本人監督、それも岡田以外の有能な監督、特にサッカーの基本事項を今一度一から教えることができる監督。そういう日本人監督がベストである。

なぜなら、世界ランク53位とか言うと、昔のW杯出場前の日本の世界ランクだからである。

要するに、サッカーの基本ができていないということになるわけだ。


そこで、私が思う所では、なでしこジャパンをなでしこジャパンに育て上げた一番の功労者、大橋浩司監督監督を招聘したらよろしんじゃないだろうか?

「花開くために」:女子バレーの「回転レシーブ」、なでしこの「スライディング」
「芝の上のなでしこ」:女子サッカーの「なでしこ維新」は「明治維新」に匹敵する!?

大橋浩司監督
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ようするに、1964年の東京五輪時代の「東洋の魔女」を生み出したのが大松監督であり、1974年のミュンヘン五輪の「男子バレー」を生み出したのが松平監督だったとすれば、「なでしこジャパン」を生み出したのが大橋監督であり佐々木監督であるなら、この大橋監督や佐々木監督の役割を果たすものが男子サッカーにも必要だということなのである。

少なくとも、ザッケ、アギーレ、ハリルではない。

連中は予想通り、キリンアディダス創価ジャパンのための日本人選手海外移住のための工作員でしかない。

本当にサッカーそのものを愛してサッカーそのものを高めるための監督が必要なのである。

俺はそう思う。

大橋浩司監督

俺はいいと思うがネ。



いやはや、日本サッカーは土坪ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-09-01 11:34 | サッカー&スポーツ

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