ジョーク一発:「2020東京五輪の新エンブレム」の数々。

2020東京五輪エンブレム
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みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。

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まあ、「陰謀論」やら「陰謀暴露論」を無視して来て、この社会の裏面を知らない脳天気な人たちには多少日本社会の暗黒面(シス)が垣間みれたのではなかろうか?

それが、今回の電通博報堂主導で行われた「2020東京五輪」の「新国立競技場」や「エンブレム」や「おもてなし衣装」の問題なのである。

「1964年の東京五輪」の時代と今の「2020年東京五輪」の時代とではいったい何が違うか?

というと、簡単に一言で言えば、在日朝鮮人の数が違うのである。

1964年当時はいくら戦後20年と言っても、在日朝鮮人は日本社会の中には入っていなかった。あくまで非合法組織の裏社会の中でしか活動できなかったのである。だから、大半はヤクザ的、裏社会的商売ですんでいた。

ところが、2000年を過ぎる頃から、彼らは第3世、4世に時代に入り、我が国の高等教育で教育を受けることができるようになった。

その結果、日本社会の有数の職や地位に就くようになった。

在日韓国人でも日本へ帰化すれば、芸能界で日本人の振りをして顔を売れば、何年かして、国政にも地方政治にも打って出ることが可能になった。その典型が、東京都知事の舛添要一であり、大阪の橋下徹である。

こうして、いよいよ2020年の東京五輪開催が決まれば、それまで100%開催反対運動を行ってきた在日組織が、今度は180度態度をコロリと変えて、開催側に「取り入ろうとした」のである。

こうして組織委員が出来上がれば、すべて電通(広告代理店、主にCMなどのテレビメディア中心)と博報堂(広告代理店、主に商業デザイン中心)が仕切って、開催費用を根こそぎしようとした。

それも本当は2020年東京五輪は「日韓共催」になればいいし、できない方がもっといいという見え透いた精神から、活動費用をどんどん自分たちの企業へ横流しできるような仕組みを作ったわけである。もちろん、森元首相がその元締め(指南役)だろう。
一番大事な「新国立競技場」の設計段階で頓挫。
商業用の「エンブレム」で頓挫。→今ここ
そして、今度は実にきもい「ボランティアおもてなし衣装」で頓挫。
。。。


とまあ、これが現実なのである。

というのも、日本人の場合は「物事には筋(すじ)がある」「筋を通すことが一番大事だ」といような認識があるが、彼ら半島オリジンの連中にはそういうものはない。あるのは、どっちが上か下かのランク意識だけである。これはかつてカール・セーガン博士によって「恐竜脳」とか「爬虫類脳」とか言われた「R複合体」の部分の古い活動であるという。この部位が主になると、前頭葉や左脳の活動である「理屈」「理論」=「筋」はどうでもよくなるのである。

そんなわけで、今後もずっとこんなことが続くはずだろう。それがいわゆる「韓の法則発動」ということなのである。朝鮮人というのはそのメンタルの天の邪鬼さや醜悪さから、付き合う人がみな疲れきってしまうのである。

さて前置きが長くなってしまったが、エンブレム問題に関して、すでにインターネット上ではたくさんの新デザインが出ているようである。これをメモしておこう。以下のものである。

(あ)過去のエンブレム
まずは昔の過去の五輪のエンブレムとはこんな感じであったという。
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(い)プロデザイナーによる新エンブレム
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(う)アマチュアデザイナーによる新エンブレム
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(え)ドクター中松の新エンブレム
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(お)俺「和基」の新エンブレム
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(か)新エンブレムジョーク版
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ところで、どうしてエンブレムの公募に電通やら博報堂やらの在日系が蔓延るのか?というと、それは「商業デザイナー」だけに限ったかららしいですナ。つまり、「子飼い」に頼む。

そのためには、商業デザイン世界の賞をいくつも受賞しないとダメだとか、かなりハードルを高めたというか、門戸を閉めて、公募した。なんとその数たったの104人。

とはいうものの、最初から「金朴李佐野エンブレム」に行くようになっていたようですナ。

公的資金横領、談合、闇カルテル

そんな感じの世界だが、こういうのこそ、「チャングムの誓い」の悪徳両班オギョモの世界であるというわけである。まさに朝鮮族のメンタルの世界。

おまけに、朝鮮人はいつまでも嘘を突き通して逃げまわるから、結局「拷問」されて痛い目に合わないと分からないということになってしまうわけである。

因果応報

その点、犯罪者にも名誉を与えて自決せよと迫った侍社会とはまったくメンタルが違うのである。他人の手で首はねられる不名誉よりは、自決の名誉を与える。これが武士の情けというものである。

いずれにせよ、アメリカが後からやって来た偽ユダヤ人マフィアによって支配されてしまったように、我が国も後からやって来た朝鮮人マフィアによって支配されてしまったのである。

戦後70年の平和とは、実は本国を追われたエクザイルのヤクザがその子弟の時代になって裏が表に出て来て、表を支配したという時代なのである。

世界中で同じことが起こって来た訳ですナ。



いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-09-04 14:16 | ジョーク一発

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