スティーブン・グリア博士「この宇宙の現実を語る」:いや〜〜グリア博士頑張っていますナ!

みなさん、こんにちは。

だんだん寒くなり、夜も長くなって来た今日この頃である。こういう秋の夜長は布団の中に入ってYouTube番組を見て過ごす。すでにそういう時代になった。

決して反日電通博報堂NHKが支配するテレビを見てはならない。なぜなら嘘しかないからである。

いまやテレビ世代とYouTube世代では生き残りの確率すら違って来ているのである。

さて、昨日久しぶりにスティーブン・グリア博士の講演をメモしたが、グリア博士は勢力的に講演活動を続けているようである。

このグリア博士は実は重度の末期がんに冒されたという。ところが、エイリアンとのコンタクトによって教えられた(我々にはまだ未知の謎の)手法により、自分の身体からガンを駆除することに成功したという。

それゆえ、こうして至る場所で講演できるようになったというのである。

どことなくこの話は保江邦夫博士や木内鶴彦さんの話と似ている。末期がんになった保江博士はマリア様に救われ、同じく末期がんにより死の淵にあった木内さんは死後の世界によって救われた。

ところが、大半の普通の人は、川島なお美のように末期がんになれば、ガンの「死のルーティーン」に従って、順調に死に至る。

あるものはガンを駆除できるが、あるものはガンに滅ぼされる。

あるものは放射能で死ぬが、あるものは放射能を利用し元気にすらなる。

いったいこの差は何なのか?どこからくるのか?どこに違いがあるのか?

実はその差はどうやらカウンタースペースである死後の世界とか、アカシックレコードのある平行宇宙のような、我々にとってはファンタジーに聞こえる世界の存在およびその信じる度合いによるというのである。

グリア博士はこの宇宙の霊的世界を信じ、保江博士はマリア様の存在を信じ、木内さんは死後の世界を信じた。そして、自分にはやるべきことがある。まだ死ねないのだ。強く信じ、宇宙にお願いしたという。

結果、なんとガンが消えた。

いや〜〜、なんたる奇跡か!


しかしながら、どうやらこれがこの宇宙の秘密の中の秘密なのだという。

これが、イエスが言った。

信じるものは救われる

の意味なのである。

というわけで、そんな世界を見事に教えてくれているグリア博士の講演のいくつかをメモしておこう。以下のものである。
Glendale CA Contact Workshop Intensive pt 1 HD
(2時間15分)

Dr. Steven Greer : They Will Stage an 'Alien' Attack on Earth
(19分)

Aliens ARE REAL 6 Inch Alien Proof: Dr Steven Greer & Joe Rogan
(2時間52分)


いや〜〜、この世界は謎だらけ。大学の科学者は完全に逝ってますナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

  by Kikidoblog | 2015-10-27 09:42 | グリア・シリウス暴露

<< 最近の反重力研究:物理学とは「... いまや「経団連の仕事」は日本企... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE