今年の流行語大賞はこれでしょう!→「世紀の大逆転」日本バンザイ!

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みなさん、こんにちは。

我が国の芸能界やマスコミが電通を通して在日に乗っ取られて久しいのはすでに周知の事実。戦後の闇市時代に創価学会も電通も乗っ取っられたのだった。それを黙認したのはダグラス・マッカーサー。要するに、シオニストの犬たちだった。

あれから70年。

もはやどんなタブーも存在しない。髪の毛一本、ケシ粒一個、シラミの胸毛ほどのタブーもあり得ない。

全部差し出されたのである。

PCとインターネットとYouTubeの力である。


もちろん、パソコンを作ったのは故スティーブン・ジョブズ(とウォズニアック)、インターネットは欧米の数理学者や理論物理学者、YouTubeも似たような人種。

一般に理論物理学は社会の何の役にも立たないと言われることがあるが、学問はまったく機能しなくとも、理論物理学者は結構お役に立ってきた。その知的な屁理屈のコネ具合のために、PC、インターネット、YouTubeなどがスピンアウトしたのである。

副産物ほど価値の高いものはない。時に本丸の産物より副産物の方が上という場合もある。

よって、几帳面すぎるほどの生真面目な輩には副産物が生まれない。


このネットの力、YouTubeの力により、世界中の実も知らぬ人たちが繰り出す秘蔵映像。これが決め手となって、

従軍慰安婦、南京大虐殺、731部隊、靖国参拝

などなどの問題がすべてなんの問題もなく、すべてプロパガンダとしての捏造事件にすぎなかったことが証明されたのである。

偉大なるYouTube。

それゆえ、電通博報堂によるマスゴミ支配も年々その手口やら悪どくさやら被害の数々があからさまになったのである。

例えば、旅番組や企業紹介番組。こういったものは、中国韓国北朝鮮への不動産投資先リークが目的であったり、日本企業のアイデアやコツやノウハウをリークするのが目的であるにすぎない。だから、マスゴミに紹介されるやいなや、中国で真似されるのである。

ご愁傷様でしたというやつですナ。

同様に、今年の流行語大賞も似たようなものだ、電通仕込みの押し売りにすぎない。ヒトラーが言ったように、嘘は大きければ大きいほどB層はだまされやすいのだ。

だから、韓国電通NHKの支配するダマスゴミ界では反政府反安倍政権を印象づけるキャッチフレーズで溢れかえるわけである。


さて、結構事大しすぎた観のある前置きが長くなってしまったが、今年の「素晴らしき副産物」をメモしておこう。

まずは、今年の流行語大賞としてもっともふさわしいのはこれでしょうナア。

世紀の大逆転、ジャパン

であろう。

【Part2】世界中が大喜び!ラグビー日本代表の大逆転劇まとめ!!


今年の大賞は、「ラグビー日本代表」の「世紀の大逆転」でしょうナ。


次は、これ。
ロシアと日本のチョコレートの違い!?Чем японский шоколад отличается от русского?


このロシア人女性にとって日本のチョコが一番うまいんだって。


ラグビー日本代表も、西洋出身のコケイジアン(白人)もいれば、アフリカの黒人と日本人のハーフもいたりと、かなり国際的な人種構成が、見ていた外人たちの好感を引いたという面も否定出来ない。白人はやはり白人選手にコミットし、黒人は黒人選手にコミットし、アジア人は日本人にコミットしてみるからである。

そのせいで、世界中がなぜかもっとも人種的に世界的構成メンバーだった日本代表に引き寄せられたのだろうナア。

日本人だけであれば、あれほどの人気が出たかどうか?かなり疑問である。


YouTubeでも自分と同じ姿形のものが日本へ行き、自分の代わりにいろいろなものを体験するから人気が出るわけだ。

保江邦夫博士やかつての矢追純一さんの場合も同じである。同じ日本人の目を通して世界の旅や不思議を再体験するわけである。


それにしても我が国のマスコミはひどくなりましたナア。ダマスゴミどころか社会のお荷物である。

いやはや、世も末ですナ。




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  by Kikidoblog | 2015-11-12 14:14 | マスゴミ

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