”いた〜〜い!”話:56位vs183位の戦い、白鵬のねこだまし、死神摩耶!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、再び風雲急を告げてしまったこの世界、この日本。いろいろのことが起きすぎてETの手も足も借りたいほどである。

(あ)ゴミとゴミ糞、ノミとシラミ、豆腐とこんにゃくの戦い!?
(失敬、カンボジアに失礼ですナ)

さて、そんな中昨夜の日本代表(日本世界ランク56位)vsカンボジア(世界ランク183位)の試合はひどかった。ランキングから言えば、W杯圏外のゴミとゴミ糞の戦いのようなものである。見るべきものはなにもなし。

よくぞまあ、こんなレベルの代表監督に鼻糞ほじってろ監督がなってくれたものである。失業中の無職だったからとはいえ、世界ランクW杯圏外の国で監督に年収数億円も出すサッカー協会は我が国を置いてこの地球には存在しないからである。

これぞ、創価ジャパン。

たぶん日本の中国代表や四国代表の方がずっと強いだろうと俺は見る。鹿児島、福岡、広島、岡山、愛媛、香川代表の方が、あるいは、静岡と山梨の代表の方がいまの創価大阪朝鮮代表の日本代表よりずっといいはずである。

本田、香川、大半が大阪弁ですナ。

183位、グループ内ダントツの最下位で、しかもほとんどアマチュアレベルののカンボジアチームに

たったの2点

しかとれなかった!

はあ??? ジョークですか?目をつむっても点を入れることもできない?

PKも入らないフォワードの岡崎。ちゃんと目を開け!ちっこい目がますます点になる。
ディフェンスの吉田麻也は完全に走り負けてフリーでシュートされてしまう。
50m5秒台の藤春はちっとも走らない。宝の持ち腐れ。
左の長友が右に入ってまったくセンタリングが合わず。
新人の遠藤は幽霊ですか?ちったあ〜〜仕事しろ。味方のだれかさんに震え上がったんでしょうか?
山口は光らない蛍。リターンするだけ。無尽蔵エネルギーの男がすぐにエンスト。
宇佐美はチキンラーメンか?ドリブルしないし、すぐ取られる。もはや凡才宇佐美。
残り10分で天才南野が交替で出ようとしたら、5分間ボール出さずに、結局5分しかでない。1,2回ボール蹴ったのみ。ジョークですか?それとも先輩方の意地悪ですか?
etc.etc.

というわけで、結局、柏木と本田頼み。やっとのことで2点が入る。しかし、最初の1点は敵のみごとなヘディングシュート。オウンゴール。ちゃんとしたゴールは本田のヘッドのみ。

本田、世界ランク183位のチームにゴールして、そんなに喜ぶな!

これが僕達のサッカーだよ〜〜〜ん!

ふざけるな!冗談もほどほどにしろ。

いや〜〜、何か見るたびに、やる度にサッカー度(レベル)が下がってると思うのは俺だけか?もはやアマチュアレベルじゃね〜〜か?

鼻糞ほじってろ監督だけが騒ぎまくりのパフォーマンス。キムチ食ってんじゃね〜〜の!

ほんと、背筋が寒くなってきた。しっかり風呂入らんとだめだ〜〜こりゃ〜〜。

昨夜はそういう感じでしたヨ。


(い)白鵬が黒鵬に
横綱白鵬関が、

ねこだまし×2

それに見事にハマったのが、栃煌山。
大相撲 11月場所 10日目 栃煌山-白鵬

一発目
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二発目
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北の湖理事長は激怒らしいが、俺は「良いんじゃないですか!」という感じですナ。

要するに、いまのモンゴル人力士は

日本人力士は馬鹿だ!→知恵遅れ→知能が低い

と思っているわけだ。だから、最初から

今日はこの取組はこの立ち会い

という感じで技を決めてかかってくる闘牛型力士には、
ちょっとおちょくったれ
と思うのだよナア。俺は白鵬に味方するね。

取り組みは考えたら負け、反応に任せる。さもないと、すべての動きが

0・5秒遅れる

のである。(0・5秒でブログ内検索)

やっぱり二度も同じ技にかかるようでは、馬鹿でしょ。栃煌山は猫以下の知能か?

私自身、今の日本人力士には知能検査を義務付けるべきだと考えているわけである。だいたい今の体育系大学は、むかしなら土方にしかなれなかった成績や知能のやつでも大学にスポーツ推薦で入れるのである。日大相撲部たって知能で測ればかなり幕下。

だから、関取になる前に、まずは知能で横綱になれ!

白鵬の方が知能が高い→だから当たる前に相手の出方が読める→先に避ける

栃煌山の方が知能が低い→端から突進押しと決めてかかる→相手の想定外に反応できない

とまあ、これが横綱の方が先に動いて、後からやられる方がやられる。こういう場面が頻繁に出てくるのである。

だから、素人には

八百長じゃね〜〜か?注射相撲だな。こりゃ〜〜?

と見られかねないのである。

ひょっとして、白鵬関は愛魂の達人か。愛魂道を使っているという可能性も捨てきれないがナ。

それにしてもモンゴル銀行と化し、円の流出の最大の危機となった大相撲。これは痛い。


(う)清武の習性
なんと残念なことに日本代表の清武選手が今季絶望。そういう重症の怪我を負ったという。それも今回のカンボジア戦のための代表の練習中だと。
【ドイツの反応】「ゲームオーバーだ」清武の怪我に絶望する現地ハノーファーサポーター
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日本サッカー協会は17日、MF清武弘嗣(ハノーファー)が前日16日の公式練習中に右足第5中足骨を骨折したことを発表した。

 清武はこの日行われたW杯アジア2次予選・カンボジア戦にベンチ入りしたが、出場しなかった。試合後、ミックスゾーンで報道陣の取材に対応し、「昨日、(吉田)麻也くんと競り合ったときにジャンプして、着地に失敗してひねった」と説明した。

 6月の代表合宿中にも右足第5中足骨に亀裂が入っていることが判明し、補強手術を受けたが、「(6月とは)場所が違う」とのこと。6月の手術後は9月12日のドルトムント戦で復帰するまで約3か月間の離脱を強いられたが、今回も復帰までは「3か月ぐらいですかね」と話した。

「6月もそうだし、いいときにこういうことが起こる。そこは切り替えて、しっかり治していくだけです」と自分に言い聞かせるように話していた。-ゲキサカ-


敵を試合中に潰すのではなく、味方を練習中に潰す男→吉田麻也だった!
この顔にピンときたら110番
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(この人相の悪い男が犯人ですヨ!)


だろ〜〜!

だから、俺は、ザッケローニの時代から

吉田麻也は疫病神だから則、代表から叩きだせ!

と言っていたんですナ。それがいまだに残留しているわけだ。危なくて仕方ない。

味方の清武は試合中のデスマッチで今季絶望にするくせに、試合中のカンボジアのフォワードにはぶっちぎられてフリーでシュートさせる。八百長かいな?

いったい吉田麻也はどこの国の味方なんだ!

ところで、今回の清武選手の怪我は「右足第5中足骨骨折」というものである。この第5中足骨というのは、これだった。
第5中足骨
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こういうのは結構長引くやつですナ。ぜったい怪我したくない怪我。下手をすると、もうサッカーできなくなるかもしれないというやつだ。

ちなみに、韓国人選手がこれをわざと狙ってくる。着地した足をわざと踏みつけるのである。そうすると、踏まれた方は知らずに走ろうとするから、その瞬間グキって行くんですナ。その時に弱い部分が折れる。

清武は、沖縄空手に行って、足を固く強くする技を伝授してもらわないと何度も同じことを繰り返しそうですナ。

いずれにせよ、これもかなり痛かったはずである。



いやはや、痛い世の中になったものですナ。





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  by Kikidoblog | 2015-11-18 13:05 | サッカー&スポーツ

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