ノストラダムスの予言大復活!?:アングロサクソン・ミッション、ババヴァンガ、ノストラダムスの一致!?

【閲覧注意】以下には結構怖くて将来を悲観しやすい内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの世界、この日本。あまりのことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。そんな昨今だが、ついに「第3次世界大戦」勃発かを思い知らされるような出来事も矢継ぎ早に起こってきた。というわけで、今回はまただいぶまえにメモした「第三次世界大戦」にまつわる預言や予言のいくつかをメモしておこう。

(あ)ビル・ライアンの「アングロサクソン・ミッション

いまから6年ほど前元歌手のケリーさんといっしょにキャメロット・インタビューを運営していたビル・ライアンは、こんなことを警告していた。




以下次々と見ることができる。

ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!


これをまとめると、以下の様なシナリオだった。
1.イスラエルがイランを攻撃。
2.イランまたは中国がそれに報復攻撃。
3.さまざまな偽旗作戦が実施される。
4.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
5.中東で限定的核攻撃が行われる。
6.中国で殺人ウィルスが撒かれる。
7.本当の第三次世界大戦が勃発。

このシナリオに対して、シティーオブロンドンのレプ系のリーダーたちは
計画実行が遅い
と地団駄を踏んでいるらしい。

というわけで、遅かれ早かれ、連中は金を使ってこの計画をなんとか実現したいと奔走しているわけですナ。

ところで、これらのシナリオが1年の内で一気に起こるということはないはずだろう。だから、1年毎に次に進むと仮定すると、やはりここでこれまでずっと私がメモしてきたように、本当の第3次世界大戦は、数年後という計算になる。

来年2016年に欧米全体に戒厳令が敷かれ、2017年に中東で限定的核戦争が起こり、2018年に停戦。2019年に中国でパンデミックが生じ、2020年の東京五輪以降に全面的な第3次世界大戦が起こる。

つまり、2020年以降だということになる。

だから、いまの中東の戦争は、その前兆、予兆にすぎず、ウォーミングアップの練習でしかない。だから、必死でロシアが攻撃練習訓練をしているわけである。もちろん、これまで戦後一度も攻撃したことがなかったフランス軍も実施練習するわけである。今やっているのはあくまで練習にすぎない。私はそう見ている。


(い)ババ・ヴァンガの予言

ここを見ている人には既に常識だろうが、ブルガリア人にババヴァンガという盲目の女性の予言者がいた。その女性はたくさんの予言を行った。

ちなみに、予言と預言の違いは、予言はすでにそうなると決まり避けられない運命やそのタイムラインを語ること、一方、預言とは、ある条件付きでいくつかのタイムラインを予言するものである。だから、今何かをすればそのタイムラインを避けることができる。

すでにたくさんのYouTube番組があるから、それをいくつかメモしておこう。以下のものである。
【都市伝説】 2015~2016年 盲目の預言者 ババ・ヴァンガの予言



【予言】世界の終末…2016年から5079年までの予言を残した盲目の予言者


ブルガリア政府が国家機密を解除し公開された「ババ・バンガの2015年の予言」の内容と公開の背景
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ブルガリア政府が、2015年のバンガ予測を機密解除し公開へ
Zagopod 2014.11.22

ブルガリアのメディアは予期せぬセンセーションに見舞われた。ブルガリア政府が、同国の著名な予言者であるババ・バンガの予言の機密指定を解除し、公表すると発表したのだ。

バンガは生前、数千にのぼる予言をなした。

晩年のバンガはブルガリア国家安全保障委員会に積極的に協力し、その後のバンガの予言は、安全保障当局が記録し、それらの予言はすべて「国家最高機密」として分類された。

先日おこなわれたブルガリアの選挙で勝利した GERB 党のボイコ・ボリソフ党首は、新政権が、バンガの予言を一部公開すると発表した。

まずは、国家安全保障委員会の保管庫に保存されている中の 2015年の予言が公開された。

それによると、2015年、アメリカの大統領が退任する(これについては、バンガは非常に混乱して、また比喩的に語ったという)。彼はその後は政治と一切関わらないが、すべての特権と保護を奪われ、裁判にかけられる可能性がある。

皮肉なことに、ロシアでも大統領が退任するという。
「ロシアは斬首される」とバンガは述べる。

しかし、それは悲劇的なものではなく、ロシア社会が混乱に陥ることもない。むしろ、ロシアはより発展し、それは現在の大統領が築き上げたものであり、その統治は継続する。

ロシアのループルは、2014年からその影響力が強まり、次第にドルより信頼のある通貨となる。ブルガリアもロシアとの関係を強化するだろう。

ウイルスの蔓延が収まらない。ワクチンが作り出され、「最悪期は脱した」とする騒がしい声明が出されるだろうが、逆にウイルスはそこから突然変異による新しいウイルスの形態を獲得し、ウイルスが勝利する。

シベリアとオーストラリア以外の全世界がウイルスで汚染される。


実際、ロシアの人のロシア内部情報を見ると、昔のアメリカのようにのんびりして豊かである。もちろん、西側のメディアではそういう情報は流さないから、我々の目に触れることはない。

しかしながら、最近メモした
「ロシア人に笑顔を見せるな!」:「ロシア人は笑わない」んだってヨ!

ロシア人は笑わない?! Почему русские не улыбаются.
を見ても明らかだ。

また、ロシア人は北朝鮮を自由に旅行できるから、ロシア人による北朝鮮情報は非常に興味深いが、北朝鮮自体も南朝鮮(大韓民国)よりずっと衛生的で天才教育が施され、実に「行ってみたい国」の一つとなっている。美人の産地でもある。女子サッカーも世界ランク上位になる。日本のなでしこよりも強い。
美しい北朝鮮vs汚い韓国:在日の人はどっちに帰るべきかナ?

「最近の北朝鮮の風景」を見ても何もわからない韓国人:これは法則来るな!

北朝鮮高句麗ビジネスを仕切るものはだれか?:謎の英国ビジネスマン、サイモン・コッカレル!?

Wangjaesan Art Troupe Music and Dance Performance 2011
(このワンジェサンを見た後に日本の宝塚歌劇をみると、あまりの鈍さに驚くヨ。それほどにスピーディー。北朝鮮はワンジェサンの世界ツアーでかなりかせげるはずですナ。)


そういうロシアの大統領が退任する。あるいは、ロシアが斬首される。はてこの意味は?

大統領が斬首されるか、あるいは、ロシア自体が斬首されるのか?

プーチンがすでに殺害されて入れ替えったという意味では、大統領が斬首されたということになる。

一応、私はこれを取っておこう。


(う)ノストラダムスの予言

再び「ノストラダムスの予言」を取り上げると、五島勉さんの「1999年のノストラダムスの予言」が有名である。これはあくまで五島勉の解釈である。これを真に受けたオウム真理教の麻原彰晃が地下鉄サリン事件という日本史上最悪のテロを起こしたのである。この意味では、五島勉にもかなりの責任がある。

さて、この「ノストラダムスの予言」については詳細はすでにたくさんの本やYouTube番組があるから端折る。また、大半の人は
「あれは1999年にアンゴルモアが降り注ぐというのが外れたから終わったのではないか」
と思っているはずである。

しかしながら、あくまで五島勉の解釈を基にすればそうだという話にすぎない。

最近偶然に「ノストラダムスの予言」について面白い解釈をしていた人のサイトを見つけたので、それもついでにメモしておこう。以下のものである。
ノストラダムスの予言から見た第3次世界大戦の考察 VOL1
2010/4/25(日) 午前 0:00

ノストラダムスの数多くの予言のなかで、ババ・バンガ女史が予言した第3次世界大戦(イスラムVSヨーロッパの戦争)に関すると思われるノストラダムスの詩をピックアップしてみた。
まず、イスラム諸国に関する地名、アラブ、ペルシャなどや、三日月、剣、らくだ、石油などの象徴する言葉などを手掛かりにその詩をピックアップして、過去に起きたであろう事件の詩はそれからはずしながら作業を進めてみた。

かなりの時間を費やしたが、次第に全貌が見えてきた。

しかし断っておくが、あくまでノストラダムスの予言はアナグラムなので、それが現実として起きるとは限らないので了承しておきたい。

それでは、世界大戦のシナリオをノストラダムスの詩で追ってみた。

第2章44番; 
天幕のあいだを飛ぶ鷲は 他の鳥によって追い払われるだろう 
シンバルとトランペットとベルの音が 気の狂った婦人に聞こえる時に

 
(天幕とはアラブのこと、鷲は米国のこと、他の鳥は欧州のこと、ちなみに仏の紋章は雄鳥がある。米国がイスラム諸国から欧州(EU)に追い払われるのであろう。米軍の駐留基地が撤廃され、米国の影響力が落ちるのである。)
 
第5章25番;
アラブの王子 火星、太陽、金星,獅子座 教会の王国は海により屈服される 
ペルシアのほうに 百万の軍隊が集結し 
ビザンチウム、エジプトに危険な蛇が侵攻する
 

(ペルシアはイラン、ビザンチウムはイスタンブールのこと、イスラム諸国が団結して百万の軍隊で欧州に宣戦布告し、突入するのである。トルコはNATO加盟国、エジプトは親米、この2国をイスラムが侵攻する詩)
 
第5章27番; 
火と剣で黒海に近いところで かれらはペルシアから 
トレビゾンドを襲いにやってきて フェアロスとメテリンはふるえ
太陽はゆかいに アドリア海は東洋の血でおおわれるだろう

 
(トレビゾンドは小アジアにあった帝国、フエアロスはエジプトの半島、多分この頃、ロシアがイスラム連合軍と同盟関係を結ぶのではないかと個人的におもう。アドリア海では激しい戦いがあり、イスラム人の多くが欧州軍の反撃で血が流される。)
 
第5章68番; 
大きなラクダがドナウ川とライン川の水を飲みにくる 
ローマの人々はふるえ ロワールの人々はさらに恐れる 
雄鳥はアルプスの近くで彼等を破滅させるだろう 


(ラクダはイスラム諸国の象徴である。イスラム軍が欧州の内部にまで侵攻しドイツ、オーストリアなどにも侵攻し、欧州の軍隊も黙っていない。フランス軍がイスラム軍を攻撃する詩である。すざましい戦いが欧州全土に展開されるのであろう。) 
 
第9章70番; 
凄まじい武器が燃え盛る武器に隠され 
リヨンで聖なる日に ヴィエンヌは粉々に壊滅する  
ラテンからマスコン一帯に

 
(ラテンからマスコン一帯とはイタリア、スペイン、南仏一帯のこと、凄まじい武器とは核兵器、化学兵器、プラズマ兵器などの大量殺戮兵器のことであろうと思う。大気は汚染し食物は不足し人々は恐怖と貧困にさらされるのだろう。) 
 
次回もこの続きを考察してみたい。

ノストラダムスの予言から見た第3次世界大戦の考察~VOL2 記事をクリップする
2010/5/2(日) 午前 0:44

前回に引き続きイスラムVSヨーロッパの戦争をノストラダムスの詩から追ってみよう。

第5章54番;
黒海とタルタリアから 王はゴールを見るためにきて
アラニアとアルメニアを通っていき ビザンスで血ぬられたゴールをめざす
 

(タルタリアとはロシアのツングース地方、黒海とタルタリアとは総して大国ロシアのことである。王は 現在のプーチンと想像できる。ゴールとはフランスのこと、アラニアはアルバニア、ビザンスはイスタンブール、ロシアが一時劣勢のイスラム連合軍の後方支援として本格的に参戦する詩として理解できる。ロシア軍もフランスに突入するのであろう) 

第9章64番; 
侵入者はピレネー山脈を通り進行して ナルボンヌは反抗せず
海と陸で彼は多くの騒ぎをおこし 将軍は生きるべき土地を安住にしないだろう

 
(イスラム軍がスペインからフランスへ侵攻する詩であろう。フランスの将軍は前半勝利していたのだが 徐々に反撃にあい、絶望と苦悩をあらわすのである。すでに戦況はイスラム連合軍が欧州を占領しつつ ある。) 
  
第9章31番; 
大砲で地震がおきキャシック・セントジョージは なかば胸におさめ 
戦いは眠れる平和をよびさまし 復活祭に大きな穴が神殿にあく 


(イスラム軍が英国を進撃する詩、聖セントジョージ教会の鐘がむなしく響き、爆弾が落ちるのだろう。国民は平和を希望しているのに、地震がおきることも示唆している。)

第9章44番; 
逃げされ 逃げされ すべてのジュネーブから逃げされ 
黄金の土星は鉄に代わり 光の反対のものがすべてを滅ぼす 
その前に天界は印を示すだろう 


(これは恐ろしい詩と解釈してよい。ジュネーブ=欧州からすべてを放棄して人々は逃げ出すしかないとノストラダムスは呼びかけている。光の反対のものとは核兵器と想像できる、いわゆる、日本で落ちた何倍もある、強力な原爆が落ち、その轟音は天界に響き、光って見える土星が薄黒い鉄に見えるのだろう。これが第3次世界大戦の終わりになるものと思う。その前に天空に何らかの現象が起きるのだろう。破壊と殺戮、戦争がこんなむごいものなのかと生きている人々が心底おもうのである。)

 第7章25番; 
長い戦いで軍のすべてはかわき それで兵隊は立ち上がる 
だがお金を見つけることもなく 金、銀の代わりになめし皮に押し 
フランスの貨幣は三日月の印を刻まれる 


(長い戦いで人々は疲れはて戦争が終結しイスラム連合軍の勝利の結果、フランス人の政権はなくなり、イスラム人による政権が誕生し、フランスの貨幣や紙幣がイスラムの象徴である三日月のマークがきざまれる。今後、多分にヨーロッパの風景も様変わりし、モスクワのクレムリン宮殿みたいなモスクなどがヨーロッパのあちらこちらに建てらるものと思う。)

第6章70番;
大いなるシーレンが 世界の王となり 初めは愛され 後で恐れられ
怖がられる 彼の名声と賞賛は天にまでとどき 
自らを勝利者として多いに満足するだろう 


(これこそイスラムの王シーレン、反キリストの誕生と私は見ている。
ロシアのプーチンを想像してはみたが 貨幣に三日月の印ということなどで、イスラム諸国から英雄として当然選ばれるのだろう。宗教も生き残った欧州の人々に対しイスラム教を改宗する憲法をつくり、それに従わないものは死刑。恐怖の圧制者として長期にわたり世界を君臨するものと思っている。)

前回に続き、今回も続編としてノストラダムスの詩を自分勝手に戦争の流れとして、ストーリー風に組み立ててきたが、私個人も文章を作りながら世界大戦が起きらなければいいのだがの気持ちでいます。
しかしながら、第7章の25番の詩、これこそ、イスラムVS欧州の世界大戦が未来におきる動かぬ証拠だと思うのだが、皆さんはどう感じただろうか? 
ただしこれが事実として未来に起きるであろうと思ってはいるが、第3次世界大戦に起きるかかどうかはわからない。

今年の11月に世界大戦が起こると言っている予言者はババ・バンガ女史だけである。彼女の的中率は
80%である。今後が注目である。今回のノストラダムスの予言から第3次世界大戦を考察したのだが、これで終りにしたいと思う。


この人は、「ノストラダムスの予言」と「ババヴァンガの予言」を対応させて、最終戦争は

イスラムVSヨーロッパの戦争

と考えていた。2010年のことで、ちょうどババヴァンガの第3次世界大戦勃発予想の前年のことである。

結局、第3次世界大戦はまだ起きなかった。が、それはビルライアンなどによってそういう怪しい動きに対する牽制が入ったからとも言える。

しかしながら、昨今では「これほどまでに人が増えすぎた」ということもあるが、それ以上に「これほどまでにどうしようもない獣のような人が増えすぎた」ということが明らかとなってきたわけだ。だから、数年前までと違って、全面戦争を阻止するどころか、むしろ、一旦全世界がわやとなって、再出発したほうがマシではないかとすら考える人間(私もそうだが)が増えてきたわけである。

正しいことをした日本を反日プロパガンダで貶めようとする中国や韓国を見ても明らかである。アダルト産業は必要悪だったとはいえ、性犯罪の域を超えて、もはや女性拷問の域にまで達したポルノをインターネットで垂れ流す朝鮮人を見れば、もはや朝鮮人を殲滅せんとなすという考えには同調せざるを得ない。ましてやそういう悪質ポルノがウリスト教の教会地下で行われているというところまで地獄へ落ちた。

さらにはISISのようにすでに思想ゾンビ化したテロ人間が跋扈するまでとなってしまったわけである。武器を身にまとって突っ込んで切るか、あるいは、ウィルスを体内に忍ばせて突っ込んで来るか、旗持って突っ込んで来るかだけの違いにすぎない。

というわけで、もはやアングロサクソン・ミッションは、アングロサクソンだけの問題ではない。地球人全体の問題となってしまったのである。すでに「地球人ミッション」とすら化したのである。

こうなると、地球人口の9割を消滅させるというアングロサクソン・ミッションは人々から支持されることがあっても、反対されることはない。

だれもが反対できない時代となれば、その想念はいつか成就する時が来る。

それは、たぶん2020年の秋頃だ。東京五輪の終わった後。

とまあ、俺にはそんな気がずっと前からしているんですナア。杞憂に終わることを祈るのみだが。

しかしながら、着実に中東状勢はその方向へ行く。やはり、支那人と朝鮮人が心を入れ替えて神に感謝する。日本人に感謝する。そういう心構えにならないとまずは地球は地獄の火に焼かれるのだろうナア。

ところで、そのアングロサクション・ミッションを実施する方のリーダー、エリートの連中はすでに地下に都市作り、海底に基地作ってしっかりその時が来るのを待っているらしいですナ。その証拠がこれだった。
Bases 24 Background to James Casbolt Part 7 v02


Bases 24 Background to James Casbolt Part 8

ジェームズ・コズボーは元スーパーソールジャーだった男である。

まあ、長生きしたければ、だいぶ前に私がここでメモ
全米で「地下シェルター」大流行:「日本列島地下改造論」で復興できるゾ!
したように、我々も地下基地を作ってそこで住めるように「穴熊戦術」を開発しなければなりませんナア。すでにソフトバンクの孫正義は都心でやっていたが。
元イーホームズの藤田東吾氏、孫不正義を告発!:都心に巨大な地下都市建設計画!


いやはや、世も末ですナ。




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  by Kikidoblog | 2015-11-26 10:37 | コンスピラシー

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