2010年 04月 05日 ( 3 )

 

HAARPに地震波か?:緊急情報、見たことのない巨大な地震電磁波の可能性あり!?

みなさん、こんにちは。

いやー、これはすごい。というか、これはひどい!! 私もこれまでHAARPモニターをずっと眺めて来たが、これほどまでにすごい地震電磁波は見たことがない。そんな波形がつい最近のHAARPモニターに現れて来た。

HAARPモニターは、ガコナ以外のものは一気に停止し、
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サウンドトラックも一時消滅したから、何かただならぬ動きや気配を感じるところである。

宇宙天気ニュース

Fluxgate Magnetometer
青の垂直成分が大きく、赤黒の水平成分が小さいのが、地震電波の特徴。今回のものは、かなり大きな振幅で揺れている。
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モニター画面を振り切るほどの波形である

Induction Magnetometer
一番下の周波数ゼロに近くにある「白く明るい」部分が地震電波の特徴。まあ、ピンク色に近い部分。
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これほどのものは見たことがない

HAARP VHF Riometer
下の赤い部分がVHF波における電離層の揺らぎ(擾乱)の程度を示す。
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電離層の揺らぎもものすごい。深夜のものはオーロラの活動によるものである。

今回のものは、非常に大きな電離層の擾乱を示している。おそらくその震源地付近の上空には「地震雲」が観察されるはずである。私は、HAARPモニターの誤作動か、あるいは、人間のいない場所への地震であるか、ただただそう願わざるを得ない。

しかしながら、「ケムトレイル・気象操作掲示板」の100403 空模様に、福島県在住の方が発見したという、超巨大な「地震雲」の写真もある。関東から北関東の人々は注意すべきかもしれない。
昨日
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今日
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これは俗に「2週間前の地震雲」というものである。今度巨大な暗雲立ちこめ、非常に暖かくなったら要注意。それは「2、3日前の地震雲」というものである。

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  by Kikidoblog | 2010-04-05 20:17 | HAARPモニター観察

「ニュースZERO」のねつ造疑惑:浅田真央のインタビュー差し替え

みなさん、こんにちは。

いやはやこれは面白い。世の中にはいろんな人がいるもので、一つ一つのテレビ番組をしっかりチェックし検証している人がいた。以下のものである。

日本テレビZEROのひどすぎる捏造  浅田真央のインタビュー差し替え


もしこれが事実なら、「ニュースzero」は即刻閉鎖だろう。なぜなら、これは「あるある大辞典」のねつ造問題よりはるかに手の込んだ悪質なやらせだからである。事実報道を名目にしているニュース番組として絶対にしてはならないことだからである。警察は事実関係を調査すべきだろう。

いずれにせよ、これは明らかに日本テレビはだれかに所有されているということのようですナ。
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  by Kikidoblog | 2010-04-05 14:54 | 反日・在日の陰謀

マックバーガーを食べるとハイになる?:高カロリー高脂肪食品は脳を破壊する!

みなさん、こんにちは。

私は、人工甘味料入りのコカコーラを飲みながら、マクドナルドのハンバーガーやミスタードーナッツのドーナッツ、モスバーガーやケンタッキーフライドチキンを一度食べると、なぜか病み付きになって、また食べたくなる。そして、なぜかハッピーな気分になり、変な高揚感に浸る。

どうやら、この”原因”を示す、いよいよジャンクフードメーカーにとって気の毒な実験結果が出て来たようである。

2年ほど前、私は以下のような記事やジョークを書いていた。
「”肥満”の原因はジャンクフードか?」
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「馬鹿は死ななきゃ直らない?」
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この内容は、アスパルテームなどの人工甘味料やジャンクフードの食べ過ぎを皮肉ったものだが、これを科学的に支持する実験結果が出たようである。以下のものである。

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ジャンクフードはドラッグと同じように脳を破壊するという恐怖の実験結果【ライフハッカー[日本版]】
ジャンクフードはドラッグと同じように脳を破壊するという恐怖の実験結果【ライフハッカー[日本版]】

"ジャンクフードや、甘い物好きな人には覚悟してらわなければなりません。ついに恐れていたことが証明されてしまいました。肉やケーキなど、高カロリー・高脂肪の食品は、ドラッグと同じように中毒性があるのだそうです。

フロリダの研究所で分子治療学の准教授をしているPaul J. Kenny博士の研究によると、コカインや、ヘロインなどのドラッグをやるのと、ジャンクフードを食べ過ぎるのは、どちらも同じように快楽中枢を刺激し続け、そして最後には破壊してしまうのだそうです。

Kenny博士のチームは、ラットを3つのグループに分け、40日間の実験をしました。1つ目のグループには普通のラットのえさを、2つ目のグループには肉やケーキなど、人間の高カロリーな食事を1日1時間だけ、3つ目のグループには同じく高カロリーな人間の食事を、1日23時間与えました。

3つ目のグループのラットが、すぐに肥満体になったのは言うまでもありません。驚くべきは、ラットの脳までも変化したことです。与えられ続けたジャンクフードによって、肥満体になったラットの脳の快楽中枢はマヒしてしまい、「もっと、もっと」と今まで以上のジャンクフードを求めるようになったのです。正にドラッグ中毒と同じ状態です。

さらに、食事の時にラットに電気ショックを与えると、1つ目と2つ目のグループのラットは恐怖で食事ができなくなったのですが、3つ目のグループのラットには変化はありませんでした。Kenny博士によると、おそらく食事を消費することだけに意識が強くフォーカスされ、電気ショックとは切り離されているのだろうということです。"


いずれにせよ、マクドナルドなどの大企業は、そんなことは最初から百も承知でやっていることなんですナ。予想以上の結果が出たということだろう。そうでもしなきゃ、この大不況下においても、増収増益などということはあり得ない。「兵器としての食料」とは、かのヘンリー・キッシンジャー博士の言葉、これを彷彿させる話である。

ついでに付け加えると、実はこれ、我々人間が食料用の家畜に行っていることとまったく同じことなんですナ。牛や豚の彼らにしてみれば非常に高カロリーで高脂肪の食料を与え、太らせ続ける。そうすると、脳は麻痺し、これから殺される恐怖も感じないし、屠殺されても痛みも感じない。考えてみれば、実に恐ろしい話である。「人類家畜化計画」続行中ということだろうヨ。
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  by Kikidoblog | 2010-04-05 11:13 | バイオコンスピラシー

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