2010年 04月 20日 ( 2 )

 

プロジェクト・アバロン「ジム・ハンブル」インタビュー:「ジム・ハンブルの奇跡」

みなさん、こんにちは。

今回は、「プロジェクト・キャメロット」から発展した「プロジェクト・アバロン」のビル・ライアン氏の最新インタビュー
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を紹介しておこう。これは実にアンビリーバブルで興味深い。

今回のインタビューは「ジム・ハンブル
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という人である。

この人は、科学者でも医者でもないのだが、「MMS(Miracle Mineral Solution)」(奇跡の鉱物溶液)という名前の薬を処方して、エイズにかかっているアフリカ人や例の豚インフル発祥時のメキシコなどで、このこの薬を処方し、信じられない、驚くべき成果を上げたという人物である。(ジム・ハンブル・コム

現在、MMS2というものを推奨しているのだが、このジム・ハンブルさんはいっさいのお金を取らず、自分の著作などの収益はすべてこの財団のものにして、貧しい人々に無償で薬を提供しているのだという。いわば、現代のシュバイツアーである。

昨年、メキシコで豚インフルエンザがアウトブレークした際、実際には世界的に知られるようになる直前、ジム・ハンブルさんはメキシコにMMSの仕事で行っていたのだが、そこで謎の肺炎にかかってしまったのだという。あっという間に呼吸が出来なくなり入院するはめになったのだが、秘書が自分の薬であるMMS2を処方してくれたという。すると、見る間に回復して現地の医者たちも驚いたというのである。後で考えれば、それは豚インフルエンザであったようである。自分が回復した頃に今度は自分のその秘書がかかった。そこで、今度はジム・ハンブルさんが秘書にMMS2を処方しことなきを得たというのである。

一般には、もちろん日本でも当時メキシコの犠牲者は80人ほどと言われていたが、ジム・ハンブルさんが現地の医療関係者のトップから聞いた話では2000人以上が死んだということが語られている。

このビデオの中にもあるが、アフリカは現在約60%のアフリカの黒人がエイズに感染しているのだという。そのなかでエイズ治療薬を買うことが出来る人はごくごく一部にすぎず、大半は死んで行く。また、欧米の大企業がエイズ治療薬を試験する際には何十人もの現地人が犠牲になるという。いわば、先進国の人のためのモルモットにされているわけである。

ところが、ジム・ハンブルさんは、現地に行き、MMSの作り方を現地の黒人ドクターに教えているのだというのである。
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そして、10年ほど治療実績があるが、アフリカのエイズ患者でMMSを飲んだものは、症状によらず、いまのところ死んだという報告はないという話である。

そんなわけで、この話に興味のある人はぜひこのインタビューを注意深く聞くことを勧める。

ところで、このMMSの主原料は、chroline dioxide(二酸化塩素)という物質である。この酸化作用により、免疫プロセスの過程で免疫力を増すということらしい(Understanding MMS)。詳しい内容は、ジム・ハンブルさんのサイト内を勉強して欲しい。以前のシモンチーニ博士の重炭酸ナトリウムの場合もそうであったが、この場合も二酸化塩素というかなり単純でありふれた化学物質であった。要するに、あまり複雑な物質はいらないということだろう。

さて、このインタビュー番組の最後の部分に実に興味深い話がある。「ラジオアクティブ」とは、放射性活性という意味であるが、このジム・ハンブルの驚くべき研究では、なんと「放射能を除去する方法を見つけた」というのである。さすがに物理学者のビル・ライアンさんもそれは信じがたいと言っているが、もちろん私も信じがたいが、放射性物質は非常に高温で焼き取ることができるらしいのである。要するに、我々が現在焼却炉というもので、ゴミを燃焼させて消滅させているが、こんな感じで放射性物質を消却させる方法があるというのである。いまのところ、これを普及させようとするものは現れていないらしい。

世の中には悪い(悪い顔した)白人もいっぱいいるようだが、こういう良い(良い顔をした)白人もわずかながらいるようである。

ついでに書いておくと、このジム・ハンブルさんの発明のようなすばらしいことをすれば、ノーベル賞ものだなどとすぐに言う人がいるが、そういう人は何か誤解している。アルフレッド・ノーベルはダイナマイトで儲けた人物であるように、ノーベル賞はイルミナティー側の授賞式である。それゆえ、どちらかと言えば大企業寄り、金持ちよりである。金持ちや国家を喜ばせた方が有利である。したがって、大企業が得するような発明や科学にはノーベル賞が来るが、その逆である、あまり儲からない大発明や純粋科学の本質的発展には企業利潤(彼らはこれを社会発展と呼ぶ)につながらない限りノーベル賞は来ない。そういうものである。むしろ、イグノーベル賞の方が近いが、これはハーバード大の余興、つまり偽ユダヤ人学者の道楽の一種である。本当の科学的進歩というものは、そういうものとは無関係に起こるものである。
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  by Kikidoblog | 2010-04-20 16:56 | 真の歴史

「次世代iPhone」情報出回る!?:Mac改良早すぎないか?

みなさん、こんにちは。

いやはや、これは面白い。

アップル社員の忘れ物? 「次世代iPhone」情報出回る

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"ハイテク機器情報サイトのエンガジェットは17日、「第4世代iPhoneの試作機」と称する写真を掲載した。この写真を送ってきた人物は、カリフォルニア州サンノゼのバーの床で試作機を拾ったとしている。"

これはどうやら以下の記事らしい。
「iPhone 4G / HDリーク」の信憑性が高いと考える理由

はたして落とした社員はどうなるのか? そのまま闇に消されるのか? それとも、解雇か? それとも、おとがめなしか? あるいは、演出?

私の個人的予想では、「i-chip」だろうと見ているが、これでイルミナティー計画完了ですナ。
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  by Kikidoblog | 2010-04-20 14:01 | マスゴミ

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